マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
和穂ゆう
@michael_wake
2021年3月23日
に登録
歴史・時代・伝奇
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
1
近況ノート
66
おすすめレビュー
71
小説のフォロー
190
ユーザーのフォロー
70
10月11日
「祈りを繋ぐもの」完結しました。
ようやく完結いたしました。 用語説明回がある程度発生してしまい 物語としての部分が減ってしまって悩んでいましたが…。 現在に語られる神様が かつて人として生き生きとしていた姿を書きたかった という点は自分でも頑張れたかと…頑張れたよね? 次は同じ世界線で現代ファンタジーにしようかと。 まだ物語がストックできていないので 少し時間は空いてしまいますが…。 そんなに待たせないと思います。
4件のいいね
2件のコメント
10月10日
ホノアカリ皇子の遷都と孤独 について
ホノアカリはカラスの意味を決めつけず 妻や臣達と考える事が出来ていれば その後の展開は違っていたのかもしれませんね。 アマテルやオシホミミが優秀であったが故に 臣達は「従っていれば大丈夫」と 思考放棄しているケースもあったのかもしれません。 臣達の多数が受け身となっていれば、 「アマキミの言う通り」と肯定的に捉えてしまう 心理状態となっていたのかも…。
4件のいいね
10月9日
ホノアカリ皇子のナカクニ赴任物語 について
オシホミミの2人の息子の1人である ホノアカリの物語となります。 あんまり登場しないのですが、 このナカクニ赴任が後々の時代に影響してきます。
4件のいいね
10月8日
馬と人の歴史3 - ニニキネの修行 について
アマテルカミからオシホミミへ アマカミの禅譲が行われていた裏で ニニキネは乗馬法を教わっていました。 どうりで全国津々浦々に行けるわけだ…。 これで馬と人との歴史の物語は終わりとなります。
2件のいいね
10月7日
馬と人の歴史2 - オロチ騒乱の乗り弓 について
オロチの騒乱については別の回で書いていますが、 その裏で馬上での弓掛けがありました。 ヲハシリはその先駆者となって指導を行なっていました。 戦いに馬が使われる事は残念ですが、 機動力と攻撃力を兼ね備えた騎馬が誕生したのでした。 流鏑馬等になって今でも続く伝統芸能でもあります。
2件のいいね
10月6日
馬と人の歴史1 - ヲハシリの修行
古代の馬と人との関係を ヲハシリという人物を通じて語ります。 人馬一体という様な馬の乗り方の本質は 変わってないのかな?
2件のいいね
10月4日
オノコロとその真意の継承 について
オノコロを通してのアマテルカミとニニキネの 会話はこれにて終了となります。 最後にアマテルカミはニニキネにアマキミとしての 心構えを伝えていました。 お兄さんのホアカリにも伝えていたんだろうな…。 そうやって繋いで天皇陛下が今に至ると。
4件のいいね
10月4日
「おのころ」と文明と秩序の確立 について
アマテルは「おのころ」というワードを通じて 文明と秩序の確立を孫に説明します。 こんなお爺ちゃん居ると、ニニキネはすごい誇らしいけど プレッシャーはあるんだろうなぁ。
2件のいいね
10月3日
オノコロと天地創造
アマテルがニニキネに「オノコロ」について 語り始めます。 この二人が出会ったという事は、 そろそろこの物語の円も閉じることになります。 原文ではこの辺り、様々な物事に対する説明が続き 冗長になりがちなのですが…。 最後までがんばります。
3件のいいね
2件のコメント
10月2日
八咫鏡の真理5 について
ようやく、八咫鏡の話は完結となります。 鏡の話が宇宙まで行くとは…予想していませんでした。
2件のいいね
10月1日
八咫鏡の真理4
今回、かつてのオロチの騒乱の時に暴れた ハルナが出て来ます。 そういえば、オロチの騒乱の終結時に 八咫鏡を使っていたなぁと…。
1件のいいね
9月29日
八咫鏡の真理3 について
鏡の話から子供や部下の教育まで及んで話が進みます。 昔も今も子供の反応って同じなのかな?と思います。 そして、それに対して愛情を持って繰り返し接する事も…。
2件のいいね
9月29日
八咫鏡の真理2 について
人の心は鏡で見ると映っている…すごい気づきですよね。 仕草とか表情でその人の隠れた心が見えてくる…。 ゲームとかでも鏡で 人に化けている魔物とかを暴くイベントは よく見かけます。 その事例は、実は昔にあったのかも・・・。
3件のいいね
2件のコメント
9月27日
八咫鏡の真理1 について
アマテルカミが引退した後 ミヤで様々な人に講義している様子を書きました。 ヤタの鏡の名前と形に関しての話を説明しています。 過去の回でも人の心根を見るときに何回か出て来ます。 鏡に映る姿と映されるものとを対比して 詳しく分析している昔の人に脱帽です。
1件のいいね
9月27日
コモリカミの帰還とタケミカツチの礼 について
妊娠の時の備えが済んで、コモリカミが首都に帰還します。 その辺りの話を書いてみました。 また、今回最後に昔話風にヒトリヒメの名前の話を加えました。 武に長けたタケミカツチの普段での抜けている様や ヒトリヒメのふんわりとした様子が伝われば幸いです。
3件のいいね
9月26日
ヰワミの帯に込められた願い について
ヰワミの帯とは妊娠帯のことを言います。 岩田帯とも言いますね。 出産時には用意する風習も残っています。 謂れがこんなに昔にもあったとは驚きです。
1件のいいね
9月25日
ヒトリヒメの妊娠 について
アマノコヤネの結婚と その妻のヒトリヒメの妊娠についての話です。 妊娠って本当に大変な事なので色々な渦巻きます。 妊娠に対しての古代の人々の考えを見るのも興味深いです。
4件のいいね
9月24日
イモセのミチ3 について
アマノコヤネの講義は今回で終わりとなります。 家族に対する思いは今も昔も変わらないものですね。 そして、先祖を敬い魂が昇華されることを願うのは 今の風習に繋がります。 今の時期は「秋彼岸」に当たります。 お墓参りしてみると ご先祖様達の想いに触れられるかもしれません。 お墓参りは遠くて難しいのなら、 ご先祖様を想って手を合わせるだけでもいいと思います。 そうすれば「ちょっと心が洗われるような気がしませんか?」
3件のいいね
9月23日
イモセのミチ2 について
イモセのミチの2回目です。 夫婦の話だけに留まらず、心や魂の話まで… 昔の人は今よりも分からない事が多かったため 様々な事を考察して分析していたんだなぁと 古代の人々の観察眼に敬意を感じます。
1件のいいね
2件のコメント
9月22日
イモセのミチ
夫婦の道理について、 アマノコヤネがオシホミミに教えていきます。 夫婦が支え合うこと、子供や老後のこと 昔も今も変わらないことだなぁ…と。 夫婦は思いやり、助け合いですな。
4件のいいね
9月21日
閑話)魔除けのアマガツ
アマノコヤネとシホカマの司のやり取りによる 古代の魔除けに関する話となります。 こういった話は、古代の風習が 今にどう繋がっているかを考える上で興味深いですよね。 ネタとしても面白そう…ゲフンゲフン。
2件のいいね
9月20日
オシホミミの遷都とアマテルの禅譲 について
オシホミミの東北地方への遷都と アマテルカミの禅譲の話を書かせて頂きました。 災害復興や地域の応援の為に首都を変えるとは 凄いフットワークだ…。
1件のいいね
9月19日
(閑話)コモリカミの三十六人の子供 について
コモリカミの子供達について書かせて頂きました。 この人とカツテカミはこの後、何度も出て来ます。 昔は出産も命がけだったでしょうし その出産に立ち会える人々も貴重だったのでしょう。 閑話として書かせて頂きました。
2件のいいね
9月18日
オオナムチの国譲り について
オホナムチの国譲りを書き上げました。 優しいオホナムチが傲慢になったのは 何故か?の回答になればいいかなと。 また、上記の中でタケミナカタと タケミカツチとの戦いを書いています。 作者的に、前から納得がいっていなかった 何故、あんな遠くまで逃げたのか? 負けてるのに、武家から信仰されたのか? スワに鎮まるとと言った意味は? と言った疑問に対する 調査回答を書いています。
4件のいいね
9月17日
出雲の台頭と使者たちの物語 について
出雲のオホナムチに対して 朝廷が使者を何度も立てますが 返事がきません。有名な話ですね。 自分はオホナムチ側から朝廷に 提案すれば良かったのにとも思ったのですが…… 思惑が絡み合いながら国譲りに向けて進みます。
4件のいいね
9月16日
オホナムチたちの功績 について
全国のオロチ騒乱が終わり、 ソサノヲが受け継いだ出雲を舞台に 物語は展開します。 オホナムチ。有名ですね~。 彼とその活動概要を纏めました。 アマテルカミも代替わりして、息子のオシホミミに変わります。
1件のいいね
9月15日
息抜き回)天津国記3 について
息抜き回も今回で終了~。 やっぱり書いてて楽しいです。 本編はこれから"出雲の国譲り"の話となっていきます。 超有名な話ですが、 自分の独自解釈入れつつ書いていきますので 宜しくお願いします。
1件のいいね
9月14日
息抜き回)天津国記2 について
息抜き回の2回目です。 宇宙とかって何でもありだから想像が膨らむなぁ~ とか思いながら書いてました。
1件のいいね
9月13日
息抜き回)天津星史記1 について
キリになったので息抜き回を… 宇宙を舞台にしたものに変更して 要約したものとなります。 前・中・後位で作るつもりです。
3件のいいね
9月12日
オロチ平定完了と論功行賞 について
ようやくオロチを平定できました・・・長かった・・・ 本当に総力戦だったのだろうなということと アマテルカミの統治に反抗する地域の 説得・平定も兼ねていたのかなと・・・
2件のいいね
9月11日
オロチの根源 について
暗躍していたシラヒト・コクミがいよいよ討たれます。 発端はこの二人の起こした事件と 関係したソサノヲ、モチコ、ハヤコでした。 あと一人でオロチは全滅。このまま物語を進めますよ~。
3件のいいね
9月10日
ソサノヲのオロチ討ち について
この物語、リアル側で苦労がありました。 UPする時間が遅くなったのはそれば理由です。(言い訳) ・朝起動するとPCの電源が入らない。 調べるとマザボのボタン電池が切れていた。 ・物語の後半まで書けた所で席を外した瞬間、 足を引っかけて電源抜ける。バックアップ取ってない。 最初から書き直し いやーバックアップって大変ですよね。 痛感しました・・・トホホ・・・。
4件のいいね
2件のコメント
9月9日
オロチ平定記2 - 狐火と慈悲の物語
オロチ平定もいよいよ後半になります。 妖術や策謀に対してアマテルはどうするのか? "6人のオロチ"の首領で語られていない "2人の堕ちたヒメ"… エピローグにて、その"2人"も動きを見せます。 ソサノヲも自らの運命を重ねていきます。
2件のいいね
9月8日
オロチ平定記 - 三つの戦い について
オロチとの戦いの前半戦です。 それぞれ呪術大戦のような様相かと思いきや 心理戦だったり、相手の戦意を挫いたり… 何かリアルだな~と思いながら書いています。 神様パワーで…とかも書きたいですが それは息抜き回で書こうかなと…
2件のいいね
9月7日
オロチ討ちの前日譚 について
オロチ討ちに際して、 オロチの人々がどういった人々であるのか説明入れつつ、 治めるために必要な事を話し合います。 武力制圧が主でなかった事が伝われば・・・
2件のいいね
9月6日
ソサノヲの誓いと父母が語る真実 について
ソサノヲは母が亡くなった後、 面倒を見ていたシテタルヒメのことが 大好きだったと思います。 シタテルヒメも可愛がっていたんだろうな~ でも、今回はソサノヲが自分で立ち上がるためにも 突き放したのでは?と思います。 また、父母の残した言葉を真に理解していたのは シタテルヒメかと思います。 自分も幼くして父母と離れて育っていますから。
3件のいいね
9月5日
弟ソサノヲの罪と兄アマテルの苦悩 について
ソサノヲが大暴れして、アマテルと大喧嘩します。 というか、国が傾くレベルですな・・・規模がスゴイ。 アマテルとソサノヲの本音が表現できればと思います。
2件のいいね
9月4日
禁じられた想い、オロチとなりて について
ソサノヲと、モチコ・ハヤコ姉妹の話に入ります。 なぜ、セオリツヒメは北の局に別のキサキを立てたのか。 モチコ・ハヤコ姉妹はなぜオロチと化してしまったのか。 そちらの内容を掘り下げたものとなります。
3件のいいね
9月3日
イサナギ逝去とオロチ騒乱の前触れ について
イサナギが亡くなり、アマテルの治世に入るのですが、 いきなり出雲地方でトラブルが発生してます。 そこにいよいよソサノヲが登場します。 過去の失態のせいで、 恐ろしく自責にかられている状態ですが どうなってゆくのでしょうか?
1件のいいね
9月2日
フタカミ物語 について
イサナギ、イサナミの二人を中心に パロディにしてみました。 何かこの二人、いつもいちゃいちゃしとんな…。
1件のいいね
9月1日
天地開闢料理バトル について
息抜きで書きました。やっちまったが後悔はないです…。 いや、はじめの天地が定められるシーンが 料理みたい…と思ってしまった。 そのまま勢いで……。
3件のいいね
8月31日
偉大なる師~祖父トヨケカミの逝去 について
アマテルカミは、お爺ちゃんのトヨケカミが 大好きだったと思うんですよ。 そんな人が、亡くなるのは辛いものがありますね。 作者も自分の祖父が亡くなった時は 大好きだったのもありホントに悲しかったなぁ。 そんな気持ちで書いていました。
4件のいいね
8月30日
富士に咲く十二の花 について
アマテルカミの妃様の選定の物語を書きました。 各地方の有力者の娘さんたちを バランスよく選ぶのって色々大変そうです……。
4件のいいね
2件のコメント
8月29日
ヨモツヒラサカの誓い について
いよいよ、フタカミの別れのシーンとなりました。 何故かPCの調子も悪いし、自分も散々悩みながら作りました。 私は、古文書で言うようにイサナギもイサナミも 別れ際に酷いことを投げつけあうようなことは 無かったと思っています。お互いを信じていて 発破をかけるように、イサナミは言って、 それに答える様にイサナギが答えて。 そのような光景があるように思えてなりません。
4件のいいね
8月28日
アマテルカミ誕生秘話 について
アマテルカミの誕生部分について物語にしました。 皇子が生まれる様に祖父と父が奮闘し、 妊娠中から出産後も色々あったんです。 トヨケカミさん・イサナギさん・イザナミさんを始め 様々な方々が協力しています。
3件のいいね
8月27日
フタカミ物語 について
イサナギ・イサナミの夫婦の話と 子供たちの誕生にスポットをあてて物語を作りました。 それぞれの子に対して愛情を向けていたことが 皆様に伝わるといいな~。
3件のいいね
8月26日
古代日本創世物語 について
いよいよ、新しい物語となります。 遥か古の天地開闢からスタートとなり、 3貴神の辺りまでいきます。
2件のいいね
8月25日
ギャグ回)宇宙皇統記 について
息抜きのパロディが書き終わりました。 何だかんだでいい感じに終わった・・・不思議だ。 やっぱ、宇宙ファンタジーと相性がいいのかな? さて、次回からは遥か昔に遡って、 イザナギ・イザナミ辺りから始めてみようと思います。
3件のいいね
8月23日
ギャグ回 について
今回はニニギ以降の部分を一気に パロディにして書いていきます。 勢いで書いていくのでお願いします。 一応、この後は東征話と治世で 終わりとなる予定です。
3件のいいね
2件のコメント
8月22日
タケヒトの治世物語 - 後編 について
いよいよタケヒトの治世の終盤となります。 ニニギ~タケヒトまでの時代を 連続して物語にしてきましたが、 ここで終わりとなります。 一旦息抜きを挟んでから、別の時代に飛ぼうかと・・・ 次はどの辺りにしようかな。
4件のいいね
次へ