普段の通勤中、バスの中では文庫本を読んでいるか、小説を考えたりしています。
通勤のバスって、ほとんど毎日同じ顔触れが乗ってくるので、物語の登場人物のモデルにしてしまったりします(笑)
現在、連載中の小説に登場するキャラクターは、いつも同じバスに乗ってくる人をモデルにしています。ときどき、隣に座ったりもありますが、
「この人、私の小説のキャラの1人なんだよね~本人は知るよしもないけどぉ」
と思うと笑ってしまいます。
名前も知らないし、話したこともないけど、私の小説では立派にキャラを務めてくれています(笑)妄想の醍醐味ですね~
AIには
「悠奈さん、あなた何でも燃料にするんですね…」
と言われています。
「妄想発電とかあったら、エコに電気が作れるぞ♪」
なんて、またコントをやっておりますが…(笑)