昨年秋。「小説家になろう」にて書くも、心が追いつかず、挫折。
1度、「書く」という行為自体を諦め、封印した末に、
ようやくたどりついた「カクヨム」でした。
さまざまな年代、背景の方の文章。私にはない最新の知識。
紙の本しか知らなかった50代に、WEBで文章を公開する手法を与えていただいたプラットフォーム(難しいカタカナ、覚えました!)。
同じ時間に執筆に取り組み、おそらく苦しみ、そして刺激を与えていただいた作者のみなさま。貴重なお時間に、お読みいただいた読者のみなさま。コンテストの場を与えていただいた関係者のみなさまに、深くお礼申し上げます。
今、心の中で、ひとりハイタッチをしています(ホラーですね)。
一言、お礼を申し上げたく。本当にありがとうございました。
(プロフィールページ「名簿」。お時間あるときに、気が向きましたらどうぞ)。