https://kakuyomu.jp/works/2912051599272080228/episodes/2912051599273196145
「挨拶」(サイコホラー短編・1981年・釧路)です。
文章を書き残そうと思ったそもそもの動機は、母が老いて記憶が薄れる中、
亡き父がこの世に生きていた証を、娘として残しておきたいからでした。
今日で1つの区切りがついたかな、と思っております。
度々の個人的な思い出話にお付き合いいただき、ありがとうございました。
今後は思い出に依拠しないホラー、現代ドラマなどを模索していきたいです。
引き続き「カクヨム」にて、みなさまから刺激を受け、また公開の場をいただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。
日頃お読みいただいている方、心より御礼申し上げます。
今日もありがとうございました。