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メガネ(仮)

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  • 3月23日

    新作を書いてます

    今週より月、水、金の夜にアップしていく予定です。 『橋の下』と同じくらいの長さになると思います。 良かったら、読んでいただけたら嬉しいです。
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  • 3月7日

    【ネタバレ有】ムッちゃんの内なる暴力性

     みっちゃんだけじゃなくて、ムッちゃんの性格にも言及したくなったので書き残します。  ムッちゃんはただただ無邪気で真っ直ぐな性格にしたかったのですが、なぜか不穏な空気が出てしまう人でした。  心に宿した暴力性がちょいちょい漏れてますが、やはりスポッチャの駐車場で、みっちゃんの手でずっと一人遊びをしたシーンが印象的です。  みっちゃんの身体を弄びたくてしょうがない、という気持ちの表れですね。  受け止めてくれる相手と結ばれて良かったです。
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  • 3月7日

    【ネタバレ有】みっちゃんの愛情深さ

     自分のなかで区切りとなるところまで書き終え、改めて『橋の下』を最初から読んだところ、粗がたくさん目につきます。要改善です。  個人的に面白かったのは、みっちゃんの態度の変わりようです。  初デートからムッちゃんにメロつきまくっていて、ムッちゃんもキャラの変わりように困惑してします。  ガードが固かった(意地を張っていた)人が、相手に心を許した瞬間から、いきなりベタベタに甘やかし始めるって、個人的に「あるある」な気がします。  本当は愛情深いし、愛を与えたい人なんだけど、自分の懐のなかまで入ってきた相手にしか出力できないというか。  みっちゃん自身も言っていたけど、不器用な性格なんだなあ。  愛情をたくさん注げる相手と結ばれて良かったです。  
    • 3件のいいね
  • 3月4日

    性的描写2

    カクヨム君のラインがどこにあるのかわからない。 いま書いてるのがアウトだったら困るな。 追記) 検索したら過去のガイドライン?が出てきて、未成年も閲覧できるサイトであることを考慮しろ、と書いてあったので書き直します。 子供が読んでも平気なものを!
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  • 3月4日

    アンチテーゼとしての『橋の下』

     私は現役作家でもなければ作家志望者でもないので、昨今のラノベ界隈の流行りやマーケティングを気にかける必要がありません。  最近、趣味でモノ書きを始めた気楽な立場を活かし、時代に逆張りする意気で、お約束設定やメソッドをできる限り捨て、『橋の下』を書いています。  いくつかこだわりはありますが、特に下記を強く意識しています。 1)作品のタイトルを短くする 2)主人公の高校時代を書かない →(訂正:2作目以降では書きます、すみません) 3)読者サービス(胸やお尻のお色気描写)をしない 4)理由なくキャラを発情させない  上記の一つひとつの意図を細かく説明すると長くなるので割愛します。    何が言いたいかというと、これだけユーザーに媚びないし優しくもない、読者になってくれた方に何のサービスもしない作品を見つけていただき、読んでくださり、ありがとうございます。
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  • 3月1日

    性的描写

    『橋の下』本編について。 何となくこういうキャラが、 何となくこういう行動をし、 何となくこういう展開にオチる、 程度のイメージだけで書き上げた。 それゆえストーリーのプロットもないし、キャラクターシートも作成していない。 不誠実かもしれないが、本編の執筆に関しては『短かくていいから、何か一作、とにかく完成させよう』という動機しかなかった。 番外編について。 あの二人とは本編の完成をもってサヨナラするつもりだったのだが、その後も何やらワチャワチャとしているので、 今の私は彼女たちの行動を観察し記録する係になっている。 私の無計画さ、不甲斐なさのせいで、彼女たちの性格や、重ねた時間のなかでの出来事に矛盾や違和感も出ていると思う。 それは読んでくださった方に申し訳ないと感じるし、同時に彼女たち対しても思っている。もっと大事にしてあげればよかった。 いま、彼女たちは私に向かって、『もういいですよね?一線を越えますよ?』と呼びかけてくる。 私は「ちょ、ちょっと待ってくれ、まだ記録する覚悟がない」という状態になっていて、自ら生んだキャラクターに苦しめられている。
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  • 2月24日

    小説投稿初心者

    小説を投稿するのははじめてなので、サービスの使い方が不慣れで変なことになってたらすみません。