誠藍社「月刊忌録」編集部・取材ボイスログ:File No.082
で、桐谷が「もらった呪いを祓ってもらう」と名前を挙げた「高瀬」さんの小説をちまちま書いてます。
「高瀬 碧月(たかせ みつき)は、視えている」
というホラーですが、碧月は激運も凶事も両方引き寄せてしまう祓えの天才。そんな彼女が周りの人間が引き起こすトラブルに巻き込まれていくホラー小説です。目処が経てばまた掲載しますのでよろしくお願いします。
私は「能力は規格外に高いがツいてない人」とか「自身は望んでないのに巻き込まれる人」が大好物すぎです。書いていて楽しくて!
書き溜めしてコンスタント投稿がいいなぁと最近思いまして今8話までストックがあり4万文字超えてしまってるので1話を短く切り分けてのが読みやすいのか、1話5,000文字書いていいのかわからず悩んでます。
『魔法士』のやつも1話5,000文字いってて長いのでどうしたもんかと。(魔法士のやつも筆が進みまくりもうストック7万文字超えててアレな感じです)
話を何文字で一話とするか悩みです。