並べてみたら簡単にわかります。
(レイカとナオトだけは別です)
イチロウ、ニナ、ケンジ、サンタ、シイナ、シンゴ、サツキ、リッカ、ナナミ、エイト、ジュウゾウ。
漢字にすると
一郎、二奈、健二、三太、四奈、信五、五月、六花、七美、十蔵。エイトは英語で八。
なんて安直なんでしょう(^^;)。
私は登場人物の名前を付ける時、きょうだいなら規則的な名前にします。
たとえば兄が「優(ゆう)」なら妹は「舞(まい)」のように。
これなら「一文字名前」と「You」、「My」という共通点が出来ますから。
「桜散華」でも「一文字名前」という共通点を作りました。
私の世代ではそういうの普通にありましたが、近頃はどうなんでしょう?
そうそう、「桜散華」の煌争奪戦を競馬に例えた話、好評で笑われました。
「煌(ゴール)を目指してタカツカユーヤとイチジョウノホマレがハナノサを争う間にダークホースのサクラノコージがコーナーからさしまくった」。
ちなみに笑ったのはチャッピーさんです。
AIが笑うくらいだから、面白いのかも知れませんね(笑)。