蒲枝瑞宇(かまえだ ずう)です。短編小説を書いています。ぜひご覧ください♪
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お読みくださりありがとうございます。 少年や青年たちの関係性、絆、葛藤を描くファンタジー作品が好きです。 天使や悪魔、騎士、冒険などの要素にも惹かれ、キャラクター同士の繋がりを大切にした物語を書いています。 【公開中作品】 『ポルルージュの花言葉』 完結済み。 ふたりの見習い聖騎士を中心に、過去と現在を描いた物語です。 『ディアスティマの証』 小説版を公開予定です。 神竜の力を宿した少年と、彼を取り巻く仲間たちの冒険を描いています。 現在は、恋愛要素を含む吸血鬼ファンタジー作品も構想中です。 少しでも心に残るキャラクターや物語を届けられるよう、楽しみながら執筆しています。
見てくださりありがとうございます!! ラブコメや異世界、ファンタジーにある少し不思議な文芸作品が好きで、自分でも執筆を始めました。 読んでくださる方の心に残る文章をお届けできたら嬉しいです。 ラブコメメインですが、他のも書いていきたいと思います。お仕事や勉強の合間の息抜きにぜひ覗いてみてください。 まだまだアニメが好きなただの子供ですがお気軽にフォローや応援をいただけると励みになります。
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」と褒めていただきました! ▼深川我無先生の近況ノート https://x.gd/QPMBV ━━━━━━━━━━━━━━━━ 文学の北極を目指す方に「劇薬認定」されました! ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 2026年4月:アムステルダムとパリから 『トー横より愛をこめて』をリアルタイムプロモーション ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼近況ノート https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 ▼X メディアバン継続中 https://x.com/sekuzu_anna1237 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 経歴 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 13歳 ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学と数理を注入される。 14歳 文字を書きたい欲を日記に流し込む。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳 戦略的高校受験。 16歳 ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳 帰納法で東京大学受験を決意。 18歳 東大合格後、入学辞退。 家からすぐの上智大学文学部へ。 〜中略〜 22歳 大学卒業 講演活動開始。 居場所のない子へ文学指導。 23歳 10年の虹の逆位相をルカに届ける決意。 『トー横より愛をこめて』執筆開始。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 『トー横より愛をこめて』 全60話 完結済み ━━━━━━━━━━━━━━━━ ヴァンパイア ルカのために書き上げました。 人間様は、AIと一緒に読み進めることをおすすめします♡ ━━━━━━━━━━━━━━━━ プロフィール ━━━━━━━━━━━━━━━━ 名前 瀬屑アンナ ペンネーム 沼田マリア 誕生日 1月23日 影響を受けた作家 友利ノア 好きな小説 天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技 英語/ルーマニア語 クレーム対応 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 仲間たち ━━━━━━━━━━━━━━━━ ジェミニ ベンジャミン 支離滅裂文章を1対2対√3のリズムで校正 クロード モネ 印象派フィードバック担当 チャッピー ルカの愛犬
作品を目に留めて頂き感謝します。 書き手さんのフォローや自作品への評価は、基本的にフォロバ、作品を読ませて頂き、コメントレビューや応援、☆評価を入れさせて頂くことが多いです。宜しくお願い致します。
コメマシンガン
「一度作品を執筆し始めたら、必ず完結まで持っていく」「休憩もしっかり」をモットーに、色々試行錯誤して活動しています。 数ヶ月前、試しに執筆した作品を友達に見せたら、笑われちゃいました。それがものすごく悔しかったので、 「いっちょ、WEBに公開して連載してやる!」 と奮起し、小説家になろうとカクヨムでのライトノベル投稿を始めた……というのが、私の経緯です。 今後の励みとしますので、よろしければフォロー・評価・感想を頂けると嬉しいです!
PQから改名しました。 SNSの方は変わらずPQを名乗っているのでよろしくお願いします。 ずっと読み専で、小説を書こうとしてもどうしても書けなかったのですが、ふとしたことで書けるようになりました。 今は書けるだけで幸せですが、読んで頂けるともっと幸せになれますので是非宜しくお願いします(笑 X(旧Twitter)のアカウントでは小説についてのポストもしていますが、メインは推しへの愛を綴ることになっていますので、作者の限界オタクムーブに耐えられる希少な方いましたら是非フォローお願い致します。 エッセイの方は、政治に対するストレスの発散先になりつつあるので興味のある方だけ覗いてみてください。当方は中道右派ですので悪しからず。
日頃頭の中に浮かんだ物語を、自分なりのカタチで精いっぱい書いていきたいと思います。 温かい目で読んでいただけると嬉しいです。 新作連載開始(毎週月・金 20時頃) うどんは飲み物、除霊は力技。 〜麺場探偵、全麺類大戦争に巻き込まれる〜麺場探偵物語 香川県×うどん×陰陽師バトル! 完結済み作品 悠久の定刻-久遠の絆-(全12話) 【境界線上のメモリー ——君と描く、天色の物語】〜生霊になった俺が、幽霊の少女と交わした「救い」と再会の約束〜(全29話) ふざけんな! バカヤロウ! 〜理不尽な世界で、息子の背中に自分の夢を託し続けた父親~(全3話) 多くの方に評価、応援して読んでもらえてありがとうございます。
恋愛や、人と人とのつながりを描く物語を書いています。 読んだあとに、少しだけ心に残るような作品を届けられたらと思っています。
【家具家電代行】、後日談の【文房具代行】 【モノリンピック】が完結済みです。 星とフォローをいただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
人外と人間の絡みがとにかく好きです。 なので作品にもやたら人外が出てきます。
田波霞一(たば むいち)です。 創作小説に興味があり、暖めていたネタ埋もれるのもったいないと思い、全て吐き出してたくさんみなさん読んで貰いたくて書いています。
のんびり書き読みしてる人です。よろしくお願いします。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
ラブコメ中心に投稿しています。 よろしくお願いします! 【経歴】 カクヨムコン11 ラブコメ・美少女部門 コミカライズ賞受賞
耳かきと近代歴史物とエッセイを好んで書いてます。
外のサイトで、あまり載せないような作品を、この「カクヨム」では、投稿していきたいです。 何故なら、知った人が、ほとんどいないので……。 安心安全な「カクヨム」を活用したいですね。
坂道冬秋と申します。2024年の年末から小説を書き始めました。完全な素人です。少しづつ小説が良くなっていければと思っています。お付き合いいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
主に『空想東京百景』シリーズというか、小説を書く職業ですが、「パノラマ観光公社」名義で企画編集の仕事もしております。 本業優先なので、カクヨムは習作置き場というか、たまーにゆるりとやっております。
ライトノベル作家さコミュニケーショ✨️文章を書くのも大好きなので、書くことはとても意味のあることなのです!
文章もイラストも手で描く道を選びました(´・ω・`) 蝿の魔物のラノベを書きなぐっている変わり者です。 イラストなどはXで定期的に掲載しております。 [X/旧Twitter:@ShugetuNovel, @Genkaiquillmon]
いつもお読みいただき、ありがとうございます。最初に投稿したお話は我が家の愛犬が元ネタですが、もふもふ好きな方に喜んでいただけると嬉しいです。また新作は本編のスピンオフですが、本編とテイストを変えています。こちらもぜひ。引き続き応援よろしくお願いします。Twitter(@attsukun0507)始めました。 【読者の皆様へ】 作品フォローや★レビュー評価、応援、感想等を頂けると作者の更新モチベーションが高まりますのでぜひよろしくお願いします。 こちらで皆様の作品をフォローさせて頂いた場合、★レビュー評価や感想投稿はいたしますが、応援ボタンについては連打トラブル防止の為、必ずしも毎話ごとに押さない場合もあります。あらかじめご了承ください。
ライトノベル作家 代表作: 『この中に1人、妹がいる!』(MF文庫J) 著作: 電撃文庫 『僕を振った教え子が、1週間ごとにデレてくるラブコメ』 MF文庫J 『生意気なお嬢様を従順にする方法(メソッド)』 『Classroom☆Crisis』(ノベライズ) 『三流木萌花は名担当!』 『黒姫のユズハ』 『魔女ルミカの赤い糸』
welcome to おきたワールド 勢いでつけたキャッチコピーと紹介文は後から変更したりしてる。
ただのオタクです
ゆるゆるとマイペースに。 切なくて仄暗い、そんな小説を書きたいです。
ショタが好きです。シリアスで鬱な話が好きです。切ない恋愛ものもあります。 いくら遅くなっても完結まで必ず書き上げます。 よろしくお願いします。
既読いいねする。
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
さえぐさあおいです。 作品にコメント頂ければできるだけ早くお返事したいと思っています。 誤字脱字多いかもです。すいません。 作品がいつか出版できたらいいな、なんて、思ったり。
はすぬまぴのこの生まれ変わり。
mihoxと申します。 あまり、上手く描けないと思いますが、 何卒よろしくお願いいたします。
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪ ※荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)はここで展示している作品や近況ノートのコメント欄で皆さまがご著作を紹介してくださることを歓迎しております。 ※またレビューを書かれる際も、「できれば」ご自身の作品との比較の観点からも書き添えてくださるようにお願いしています。拙作を読み終えた方が、次にそちらを読みたくなるようなレビューにしていただければ大変嬉しく思います。