昨日はエテ公の戦いを描くことができなかった。背中や肩が痛く、重かった。吐き気も。妖怪か何かがへばりついてるんじゃないのか?そんな感覚だった。
ガパオライス、レモンスープを作っておいたが、自身は食べられず横たわること数時間。なんとか復活。
最近この事件があってから料理することが全く楽しくなくなってきている。仕事なんだから楽しいわけない。と言われたらそれまでだが、料理を仕事にしたのは、自分が笑顔でいられること、人が笑顔になること。それが一番嬉しかったからだ。巨大組織ももちろん素晴らしいが、わたしはその組織に所属する小さな家族という組織を大事にする仕事が料理だと思っている。
そして料理はじっくりとゆっくりと心を落ち着けてつくる料理がとても美味しい料理となることも私はよくわかっている。
今日はエテ公の戦いを執筆できたが肩が重たい。
はやくこの現状から解放されたい。
近況ノートは日記のごとく、たまに書いていこうと思う。自身の時系列のために。