第四章、完結です!
ここまで読んでくださった皆様、本当にありがとうございます!
個人的には、次章が無茶苦茶書きたかった章でもあります。
早く書きたい!
書きたいのですが――。
まあ、私事ではございますが、作者、アレルギーで気道が閉鎖しかけ、ぶっ倒れましたwww
いやあ、本気で死ぬかと思いましたね〜。
アレルギー、怖いですねぇ〜。
ちなみに作者、大人になってから食物アレルギーが出たせいで、いまだに自分にアレルギーがあることを忘れます←
食べたあと、しばらくしてから息がヒューヒューと喘息のようになり、
「あれまぁ」
となりました。
「あれまぁ」ではない。
救急案件です。
まあ、ひとまず生きています。
ただし、絶賛体調不良です!
そのため、しばらく執筆ペースが落ちると思います。
さらに仕事へ復帰したら、休んだ分も含めて地獄のお仕事タイムが待っている予感しかしません。
次章は本当に書きたい章なので、体調と仕事の様子を見ながら、少しずつ進めていきます。
更新がゆっくりになるかもしれませんが、気長にお待ちいただけると嬉しいです。
作者、生き延びます!
仕事も頑張りますっ!(ó﹏ò。)