えぇ〜
yamaと組ませていただくことができました!!!!!!!!!
嬉しすぎる(画面の前では満面の笑み)
yamaは知人からしたらアイドル的な存在で皆から好かれてます(多分?)
そんなyamaと組めるなんて想像もしていなかった。
なんか一緒に帰ってたら小説書いてて僕も書いてる!ってなって……。
すごい幼稚な会話でしたけどもあれが運命でしたね。
yamaはとあるキャラクターの大ファンでそのキャラクターの小説のようなものを書きたいと言っています。
まだ書き始めてから数日程らしい(?)なのですが、見たほうが得だよ(?)
さて、そんなことは永遠に書けてしまうのでここらへんで終わらせて。
なんと、ほとんどの人が嫌がる最悪のイベントがそろそろあります。
でも意外と楽しみだったりして?
6月の最後ですね。
それまでは準備が忙しいので(やりたくねぇ〜)少し投稿のペースを落とさせていただきます。
しかし、ちょっとずつ投稿していくのでお楽しみを!
それにレア感出ていいでしょ?
そんなところで引き続きお願いします!