絶賛夏バテ中ですが、何とか生きてます。
さて、「AIに作品を読み込ませて感想を送る」というものがあると知り、自己紹介欄に「AI読み込み禁止」の旨を表記いたしました。
私、AIを信用しないので。
多分、執筆方法が原稿用紙からワープロに遷移していく段階でも、似たような葛藤はあったのではと思いますが、あくまでそれは「道具」の遷移であって、AIとは違う気がするのです。
そんな得体の知れない感想を欲しくないし、そんな得体の知れないものの一部になるのに抵抗があります。
これから先も、AIに頼らず、創作を楽しんでいく所存です。
そのため、遅筆ではありますが、お付き合いいただけましたら幸いです。
近々、別のサイトにて公開しているミステリー小説を、カクヨムでも公開しようと考えています。
その際には、またご報告いたします!