関西発の輝ける社畜。
埃っぽいファンタジーや純文学をよく書きます。 最近読むのは専らハヤカワSF、東京創元、新潮クレスト・ブックスなどで、海外作家を中心に読んでいます。
小説を書くきっかけになったのは、金曜ロードショーで観た耳を澄ませば。 世界を自分の文字で切り取り、あるいは創造できる。 その感動が忘れられなくて、あれから20年近く、小説を書き続けています。