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虫(昆虫・節足動物)や生き物関連のnote・エッセイ・ブログ・小説を投稿中

今回は、虫や生き物関連のnote・エッセイ・小説へのリンクを貼っていこうと思います。まずはnote・エッセイ系から。

https://kakuyomu.jp/users/mamimujina/news/16816452220531859389
↑以前の近況ノートではカクヨム版エッセイへのリンクを貼っていたのですが、今回はnote・アルファポリスへのリンクです。カクヨム版へのリンクはこちらをご覧ください。





「【家に入ってきた虫の逃がし方!】(虫写真付き)」
https://note.com/mamimujina/n/n5a4d871ef085
最近noteで投稿した記事です。虫の逃がし方を写真付きで書いています。あまり詳しくないので、虫の生態等間違っていたらごめんなさい。

「【生き物立体写真】昆虫写真でステレオグラム(立体視)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/870413952
裸眼で見られる3D画像です。昆虫写真と言いつつ、他の生物の写真も入ります。

「昆虫や小さな生き物の写真は、100均のスマホ用接写レンズを使って撮っています(虫写真50枚つき)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/34435684
100均のスマホ用接写レンズ、すごいんです!

「虫は不思議と可愛い」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/213426432/episode/3496127
虫写真付きです。「キモイ」という先入観じゃなく、「可愛い」という先入観を持って見てください。可愛いですから、マジで。

「触覚の長いテントウムシみたいな虫が跳ねていた(オオアカマルノミハムシ?)+ハムシたちの写真」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/166434510
初めて見ました、跳ねるハムシ。跳ねるハムシの写真は撮れなかったけど、以前撮ったハムシ写真を付けています。

「血を分けた兄弟がたくさんいる(ただし蚊)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/88424403
年々兄弟が増えていきます。

「謎のG幼虫」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/864462759/episode/4192923
クロゴキブリとは違う(気がする)ゴキブリ幼虫を見かけました。

「暴れ馬のように元気なユスリカが大量発生」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/87426083
ユスリカ=儚いというイメージが変わりました。

「家の中のカツオブシムシ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/808417828
カツオブシムシが頻繁に見られる時期がありました。家の中で甲虫が見られるって贅沢ですね。

「コオロギを水洗いしてはいけない」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/723413210
コオロギを水洗いしたら動かなくなってしまったという話です。

「そろそろセミの声も聞き納めかな(夏の最高気温が40度越えって……生き物たちは大丈夫?)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/180417675
私は虫の声がうるさいと思ったことはあまりありません。セミの声は特に好きです。そんなセミたちの声が減ったように感じるのは私だけでしょうか。

「せめて生きてるものにくらい」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/261415252
短い詩のようなものです。虫写真付き。すべての命は尊い、みんな生きていて良いんだって言いたいだけなのに、そんな簡単なことすらなかなか難しいんですよね……。

「夜鳴く鳥の声」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/864462759/episode/4292721
「聞きなし」に関する話です。有名なあの鳥の声をとうとう耳にしました。

「写真撮影とひとりごと」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/429481103
写真撮影エッセイです。鳥や虫の写真もあります。

「【写真】気まぐれに風景・生き物撮影」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/838449077
以前の写真撮影エッセイです。

「イソヒヨドリ(オス)とトンビを撮りました」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/46463275
イソヒヨドリとトンビの撮影記録です。

「ハシボソガラスとの出会い、ブトさんボソさんの違い(ハシボソガラス・ハシブトガラス)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/290411615/episode/3330351
身近なカラスには二種類いるそうです。そしてその違いは外見だけでなく、行動にもあるそうなんです。

「階段に住み着いている赤ちゃんハエトリグモが少し大きくなった」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/223418365
ハエトリグモは可愛いです。

「電気の傘とハエトリグモ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/760424394
電気の傘にいることが多いハエトリグモ。明かりに来る虫を狙っているのと、電気の傘が一番安全であることを知っているのかもしれませんね。

「ハエトリグモが部屋に3匹いる」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/147426410
ハエトリグモは家の中で観察できる貴重な野生生物です。大ジャンプを見せてくれたり、お気に入りの場所を見つけて住み着いたり……。大きな目と可愛い仕草が魅力的です。動きが活発で見ていて楽しいですし、摘まんだりしなければ噛みつきません。あと、良くも悪くも小さいです。(踏み潰しそうで怖い……。)

「うちのハエトリグモはたぶん神の使い。命について考えさせてくれる生き物。(今日は共食いをしていた……)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/771429575
ハエトリグモに限らず、すべての生物はきっと神の使いですね。

「ハエトリグモは差別をしない。同じ仲間でも子どもでもなんでも食べる。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/880432539
ハエトリグモの共食いについて。

「今では害鳥の代表的なイメージだけれど……。ムクドリは昔益鳥だったってホント?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/657445195
害鳥だの益鳥だの、人の都合や時代の流れで変わるそうです。

「(偽善者のつぶやき)「命の重み」を認められるのって一部の生き物だけだよね。「残酷」って何だろう。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/188436532
どうして外来種は駆除されるのに、同じ外来種でも「人間に人気の動物」は増やされるのでしょう?

「殺処分から動物たちが救われますように。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/574426424/episode/3495970
人類に可愛がられているように見える犬や猫でも、生と死が紙一重のような、過酷な世界にいるんですよね。

「人気=幸せとは限らないか……。人気が出たり嫌われ者だったりマイナーだったりと、色んな存在に概念が付けられている不思議。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/719435966
海外の動物は人気だけれど、日本にどのような生物が生息しているかはみんな知らない。そういうこと、多くありそうですね。

「天井裏からカリカリ音がする」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/962426183
私にも苦手な虫はいるし、そもそも顔まわりを飛ばれるのは苦手だったりします。あと羽音。早く克服せねばなりませんね。

「我が家は私のナワバリじゃなかった(虫の通り道)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/578424392
人間の場所だと思っているのは人間だけです。本来誰の場所でもないのです。

「カマキリは 共食いしても 当たり前」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/310424176
人間の感覚で命の価値は決められないと思います。どうせみんな誰かを食べないと生きられないですしね。

「甘い香りの風が吹く」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/684423810
夏の終わりとキンモクセイの香り。

「ネギってヒガンバナ科だったのか! スイセンもヒガンバナ科」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/319422045
生物の分類には驚きますね。分類って研究によって時々変わるみたいです。

「ネコは侵略的外来種ワースト100に入っているのに良いイメージで、他の外来種や害獣ばかり悪者・問題扱いされるのは何故?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/96417733
みんな同じ命なのにね……。

「分かっちゃいるけど、二~三十兎追いたい!」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/735412583
撮りたいときに限って撮れないのです。

「非情階段をのぼります」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/835410347
だんだん冷酷になる自分が嫌です。

「アイアイってメガネザルみたいな生き物かと思っていた」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3259192
画像検索してみると、なかなか独特な姿の生き物でした。

「庭のスコーピオンフライ(Scorpionfly)『シリアゲムシ』」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3265543
2年前、庭で初めてヤマトシリアゲに出会い、写真を撮りました。マイナーな虫らしく、本で見たことがなかったので知らなかったのですが、そのかっこよさに驚きました。第一印象がサソリだったので、和名「シリアゲムシ」より英語の「スコーピオンフライ」の方が個人的にしっくり来ます。

「日本に生息する小さなサソリ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3266137
サソリって日本にもいるらしいです。小さなヤエヤマサソリ、画像検索すると癒されます。

「可愛いハエトリグモ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3271835
ハエトリグモ推しです。今までに撮ってきたハエトリグモの写真付きでお送りします。

「昆虫人間の世界とかあったら面白そう」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3272718
昆虫人間の世界のファンタジー、書きたいと思って最近動き出しています。が、私には知識はほぼないし、アイデアはあるけど筆が進みません。昆虫から世界がどう見えているかも私にとっては謎です。(虫は紫外線が見えるらしいとか、複眼での見え方とか、どういう感じなのか想像できません……。)

「巨大昆虫(タイタンオオウスバカミキリ・ジャイアントウェタ・ヨナグニサン・ヤママユガ)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3273135
でかい昆虫は人類にとってのロマンですよね。とりあえず近所にもいそうなヤママユガを撮りたいです。ヤママユガは以前手に持ったことがありますが、けっこうな腕力でした。

「国語の教科書の印象深い作品(エーミールのクジャクヤママユ、クラムボン、偉そうなエラソーニ)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3273231
国語の教科書ってけっこう生き物の話多いですよね。

「幸せと不幸は紙一重!?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3273487
ハエトリグモが部屋にいることは幸せですが、そうなるとハエトリグモを踏み潰してしまう不幸と常に隣り合わせになります。「幸せ」とか「宝物」ってそういうことかもしれませんね。(幸せ=特に理由のない精神的安らぎ、であれば失わないかもしれませんが。)

「雨の日とジョウカイボン(浄海坊)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3279753
なんだかすごくジョウカイボンが可愛く見えたあの日。(ジョウカイボン写真付き。)

「すごく小さい! 体長2mmのコメツキムシ?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3296673
めちゃくちゃ小さい甲虫っているんですよね……。この間も、種類の分からない小さな甲虫を見ました。

「ストレス自動製造機」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3300763
「虫 可愛い」で検索しているのに「虫 駆除」とか「虫 キモイ」系が引っかかってくるの、どうにかならないでしょうか。

「カメムシ差別」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3307659
なんだかんだ言って自分もカメムシを差別しているんですよね……。まず自分が克服しなければ、偉そうなことは言えません。(可愛いカメムシ写真付きでお送りします。)

「三日後のセマダラコガネ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3315178
3回もセマダラコガネ(多分同じ子?)に会いました。なんだか運命的。セマダラコガネって小さくて丸っこくて、とても可愛いですね。

「カメムシは賢い」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3316052
カメムシをつかまえるとものすごく怯えます。他の生き物にとっても「誰かに捕らえられる=死」でしょうが、カメムシはなんだか、「自分たちは人間に殺される生き物だ」ってことを分かっている気がします。

「堂々としたヒヨドリ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3316147
うちの近くに住む野鳥たちは人間に慣れています。(ヒヨドリ写真付きでお送りします。)

「虫の通り道(クロアナバチ? ルリジガバチ?)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3319995
我が物顔で家の中を通り抜けてゆく黒いハチたち。写真に撮ってみると、メタリックブルーのロボットのようでした(ルリジガバチ)。超かっこいい……。

「夜に動物の鳴き声がする」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3334301
フクロウ、カラス、犬、アオサギなどなど。

「たしかに見たのに! 素通りする奇跡、ヤマトタマムシ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3334397
ヤマトタマムシが目の前に飛んできたのに、撮らせてくれませんでした。虫ってそういうものですよね。

「カマキリって水に口をつけて飲むのか! 雨の日のカマキリ幼虫」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3335220
カマキリって水飲むんですね。

「頑張り屋の夜型アブラゼミ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3337856
夜鳴きするセミといえばアブラゼミですね。

「夜鳴きニイニイゼミ確認・八月初めのミンミンゼミ・朝夕のヒグラシ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3344717
ニイニイゼミも夜鳴くことを確認しました。ちなみに私はニイニイゼミ推しです。

「マイナー生物を応援したい!」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3344773
人間の好みやイメージで特定の生物を贔屓したり、逆に嫌ったりするのは良くない気がします。……と言うなら私もハエトリグモ推しやニイニイゼミ推しをやめなければなりませんね、ハイ。

「夏のワクワク観察日記 ~キマダラカメムシと12匹の子どもたち~」https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3351923
キマダラカメムシの卵の観察機会に恵まれました。

「続・夏のワクワク観察日記 ~キマダラカメムシと夏の終わり~」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3357442
キマダラカメムシとの関係は終わらない……。

「妖怪的小虫・メマトイのお目当ては?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3363479
メマトイをご存知でしょうか。山の中に入るとどこからともなく現れ、ずーっと目のまわりを飛び回り、かといって刺すでもなく、何がしたいのか分からない虫のことです。私は存在は知っていましたが名前は分からず、やっとこの間検索して知りました。

「ミンミンゼミの焦り」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327/episode/3367173
夏の終わりのミンミンゼミ。



生き物関連のエッセイはこれで終わりです。
ここからは生き物関連の物語・ストーリー・詩です。すべて完結済みです。



「ハトにパンを」(文字数 9095)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/794492155
ハトにパンをまきまくる非常識コメディです。

「風呂場カビの逆襲」(文字数 6417)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/42491878
人間に罵声を浴びせられてムカついたカビが進化し、人類を滅ぼす話です。R15。

「3日で消える新素材」(文字数 579)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/210490350
ショートショート。3日で消える素材が売り出されたそうなのですが……。

「ドッペルゲンガー」(文字数 3022)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/153415559
夢のような世界で、もう一人の私と向き合う話です。

「月色の夏」(文字数 6877)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/437415552
空き地に生える雑草たちと、空き地を訪れるハトの、一夏の思い出。

「からくりの鼻唄」(文字数 16168)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/283410896
欠陥品のロボットたちを愛する男の話。

「良くも悪くも、星の回転は止まらない」(文字数 9196)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/699407901
詩集です。

「カミサマ」(文字数 177)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/179410306
後味悪い系の詩です。

「せいじん親子」(文字数 5474)
後味悪い系のストーリーです。





ではこれで自分の作品の紹介を終わります。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!

2件のコメント

  • 月澄狸さん

    いつも評価をしていただいてありがとうございます✨これからもよろしくお願いします(^^)
  • >きょんきょんさん
    感動のお話をありがとうございました(*^-^*)
    これからもよろしくお願いいたします。
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