夏祭り編終了しました😊
各回のこぼれ話を書いていきたいと思います。
ネタバレがあるので本編読了後に読むことをおすすめします!
EP30 僕の好きなもの
優陽回です。
優陽のお母さんが初登場した回でした。ゆるゆるふわふわ系のママです。
優陽らしさを大切に育ててくれました。
優陽の大切にしたいものと、叶えたい願いは、これから少しずつ書いていきたいと思います。綺麗なものが好きな自分と、男らしく見えない自分。かといってそれを捨てるのも自分じゃない。いつか優陽自身が、「これが僕だ」と言える日が来たらいいなと思います😌
EP31 夏色に着替えて
みんなの浴衣のデザイン決めるのがとっても楽しかったお話!
亜希の仕事姿をみんなが初めてみる回だったので、そのあたりは丁寧に書きました😊
温泉の女子トーク、可愛くてお気に入りです。
「隼人、彼氏」が爆弾発言すぎる。
EP32 はじめてだらけ
隼人がリナとお休みの日にお出かけするのも付き合ってから初めて。浴衣姿も初めて。
それと優陽のお風呂姿も見るの初めて。笑
入学式に告白したぐらい、隼人は優陽の顔が好みなので、バグってる姿を書くのが楽しかったです笑
そうだ、亜希のお兄さん初公開でした。
EP33 つないだままで
リナ視点で、いつめん夏祭り〜隼人とふたりきり。
ちゃっかりフランクフルトで間接キスしてますが、
隼人が気づいてないのが面白いなーと思ってます。ちなみに優陽と凛羽は気づいてます。笑
思いもよらないところで、ハグもできましたね!隼人!
EP34 はなれても
亜希視点の回です。亜希も悠にドキドキしてますが、悠も序盤、いつも抑えられてる理性がだいぶ飛びかけていました。笑 「俺のために浴衣を着てくれた亜希を見られるのは俺だけ」が嬉しかったんでしょうね…
手を離してしまうシーンはあすいろを考案してた時期から決まっていたので、書けてよかったです。
そろそろ夏が終わりかけて、秋に移行していきます!
大きく物語が動いていきますので、お楽しみに💕