私の小説の手直しをしながら、これはもっと多くの人に読んでもらいたいなと思うようになってきています。
私は小説はたくさん読んできたので、自分の小説の出来栄えがどのくらいかはわかります。一般的に市販されているレベルには、十分に達していると思ってます。歴史的名作がSランクだとすれば、私の小説はAランクの面白さがあると自負してます。三部四部と進めば、Sランクにも行ける可能性あると思ってます。第一部の『あの時、君はそこにいた → 剣と魔法の王国戦争』だけだとCプラスくらいのランクです。市販する必要はないです。第二部の『あの時、君はそこにいた → ロマール王国大戦』第二章終わる(10月末)まででBランクくらいまで上がると見ています。ぎり市販されるレベルです。私のこの物語は予約投稿で来年の8月頃まで続きますが、今年の12月19日の公開分で、ある一部の物語が完結ではないのですが形になります。そこで、この物語がどんな感じの物語なのか、わかってもらえると思ってます。全体としては仮想戦記物なのですが、それだけには終わらない物語を目指しています。ですので、12月19日以降に、この小説をもっと読んでもらえるよう、小説賞に応募したりとかもしようと思ってます。