駄文書き。 書くのも読むのも好きです。 どっちも凄く遅いです……
現在このアカウントは、完全バーチャルYouTuberとして活動している氷喰数舞のアカウントとして運営しております。 時々僕がいない間に更新されることがありますが、気にしないでください。 また、ここで公開される小説は、基本的にすべて同一の世界線にて展開している物語群となります。 作品間の多少の繋がりを感じ取ってもらえると幸いです。 以下は前任者の自己紹介文です。 【当方の小説は縦書きビューワーでお読みいただくことを推奨しております】 希死念慮観測所では所長を、その他、自殺願望研究所、希望安全協会、絶望保全機構の広報を担当しております
楽しくて軽く読めるお話が書きたいです。 ミステリーが好きなのでミステリー(広い意味で)が多めになると思います。 好きな作家(順不同):アガサ・クリスティー、宮部みゆき、米沢穂信、貴志祐介、他たくさん。 漫画のミステリー作品なら、「Q.E.D~証明終了」「虚構推理」「金田一少年の事件簿」「白暮のクロニクル」などが好きです。
(さの・ともとき) 輪転機の修理に立ち会ったとき、そっけない外見からは想像もつかなかった配線部分に非常に興奮し、業者さんの集中を乱した。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
神代 一文(かみしろ・いちぶん) 言葉を積み重ねることは、祈りに似ている。 名を与えられなかった出来事や、語られずに消えていった想いに、 静かに居場所をつくる行為だと思っている。 『神雧 - KAMIATSUME -』は、私にとっての処女作である。 日本各地に残る伝承や神話、民話を直接なぞるのではなく、 その「気配」だけを掬い上げ、現代と幻想のあわいに再構築した物語だ。 この作品で描いているのは、 英雄でも救世主でもない、人と神との曖昧な距離感である。 信仰と忘却、畏れと親しみ、そのどちらでもない感情。 世界の片隅で、確かに存在していたかもしれない何か。 派手な展開や明確な答えを提示する物語ではない。 一文一文を読み進めることで、読者自身の中にある 「忘れていた感覚」が、ふと呼び起こされることを願っている。 文章は、一度に完成するものではなく、積み重ねるものだ。 だからこそ筆名を「一文」とした。 この名前で、言葉と向き合い続けていきたい。 『神雧 - KAMIATSUME -』が、誰かにとって 静かに心に残る一編となれば幸いである。
学歴としてはアミューズメントメディア総合学院 ノベルス学科11期生 卒。アミューズメントメディア総合学院 ゲーム企画ディレクター学科 21期生 卒。経験して某ゲーム会社を転々とし、元ゲームシナリオライター兼ゲームデバッカーとして活躍していました。有名タイトルから子供向けゲームなどを関わっていました。訳あって今はフリーです。 ※応援コメントの返信など、数日または一週間程度を目途にお待ちいただければ返信いたします。
「正義や制度は、正しさを材料にして暴力を生むことがある」——その構造を、ファンタジーでも現代劇でも書きます。 会議・通達・報告・掲示・規範。言葉の運用が現実を作り替えるプロセスが好きです。 読後に残したいのは、敵の顔ではなく、仕組みの輪郭。 静かに深く刺す物語を目指しています。 読むほうでは、感情の輪郭がはっきり残るエッセイが好きです。
面白い話を作ってみたくて、自分で書いてみました。 よろしくお願いいたします。
短編を色々書いて、書く練習をしています。フォローしてくださると、励みになります。
私が読みたいストーリーを自分で読む為にキャラ設定や脚本、細かな世界観などを打ち込み基本的にAIを利用して執筆しています。 なので、半分自分用本棚の様に使っています。
https://kakuyomu.jp/users/masahroseo ☝️以前のアカウントは観る事は出来るのですが 中国にて携帯を没収されてしまい アクセス出来なくなってしまいました ですので新しいアカウントを作りました 続いている物語の新しい更新は新しいアカウン トになります申し訳ありませんが宜しくお願い 致します 皆様に応援して頂き今の自分があります 感謝しかありません 筆者読者の皆様に敬意と愛を込めて♡📖🖋️
しがない作家。 更新がとても遅いです。 趣味で書いているものを投稿しているだけなので、突然の文章の更新、作品の非公開、更新停止などありますが、目を瞑って頂きたいです。 暗く、重い話。二人だけの世界、二人だけの物語を好み、よく書きます。
日常の中にある小さな違和感や、言葉にならない感情をすくい取るような物語を書いています。 特に、中年男性が抱える孤独、喪失、疲れ、諦めきれなさ、そしてゲイとして生きる中で生まれる痛みや揺れを描くのが得意です。 一方で、近未来SFや社会風刺、ブラックユーモアを交えた作品も好んで書いており、 「少し先の未来で、人はどう変わるのか」 「善意や制度が、人をどう追い詰めるのか」 といったテーマにも強く惹かれています。 自分にとって物語は、派手な出来事を描くためのものではなく、 人が何に傷つき、何をごまかし、何を抱えたまま生きていくのかを見つめるためのものです。 重たい感情をまっすぐ掘る作品と、少し苦く皮肉のある作品、その両方を行き来しながら、 読む人の心に小さな引っかかりを残す物語を目指しています。 ※ハートや評価はありがたく受け取っていますが、返礼目的でのお返しは行っておりません。作品そのものに対して返答させていただきます。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
ご高覧ありがとうございます☆ こんなの面白いのでは? みたいなことを 日々妄想しています><
サクッと読める気楽なSFを目指しています。 SF以外も書きますけど、大体SFです。 思いついたら書き、気が向いたら投稿する。 そんなスタンスですが、見つけた折に軽く味わってもらえたら嬉しいです。 小説家になろうでも作品公開中。
昨年、腎細胞癌で右腎を摘出しました。 肺門部の縦隔リンパ節に転移があるので、立派なステージⅣです。 今のところ分子標的薬で小康を保っていますが、先行きは分かりません。 だから、自分が生きた証を残したく、ペンを取りました。
人間の内面や自然の不条理、 静けさの音が伝わるような作品を目指しています。 作中で運命が芽生えるような文体を、 日々追い求めています。 私のことは気にせず、物語そのものを、楽しんでいただけたら幸いです。 ーーー 『Eclipse ~日蝕~』は、 kindle電子書籍として刊行しております。 (kindle Unlimited対応) Web版では描かれていない物語の続き、 神話と運命が交錯する核心部分は、 書籍版にて読むことができます。 もし物語を気に入っていただけたなら、 kindle版も手に取っていただけると嬉しいです。
ゲゲゲの鬼太郎、好きです。反応くださった方には、可能な限り反応していきたいと思います。 苦手な作風でしたら、ごめんなさい。 現在、勉強のためにも毎月4~5作品のレビューを目標にしております。
もうお酒は飲みません
宗教とは何か、信仰とは何か、目に見えぬ精神世界はあるのか、霊魂はどこから来たのか、どこへ行くのか、世界の始まりの前は、世界の終わりの後は、などなど考えだしたら止まらない人間です。 ちょっと変わった体験や風変わりな友人を題材にして、残りの人生で、渾身の作品を完成させるのが目標です。 より良き作品を世に残せるように、皆様のご助言、よろしくお願い申し上げます。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
引っ越してきました。 カクヨム初心者です。よろしくお願いします。
言葉にするのが苦手な私ですが、 思い切って、自分の想いを 物語にしてみました。
小説を書き始めてみました。 週1〜2ペースで投稿予定です。 読んでくださる方々、いつもありがとうございます。
趣味で小説を書いてます!! ラブコメが好きです!! 星や応援コメントなどもいただければ活動の励みになりますので、大変ありがたいです!!
拙作を☆レビューしてもらえると幸いです! 執筆ジャンルは、1にアクション、2にSF、3にサスペンス、4ドラマです。 読む小説や観る映画も基本的にこの手のジャンルです。
関西出身の二児のパパ 好きなジャンルはミステリ、ホラー、ファンタジーなど 学生の頃から小説書き出そうとするも才能の無さを痛感しながら、休憩と執筆活動を交互に繰り返しながら今に至る。 目標は常に完結であり、面白さは二の次 読んでくれた優しい貴方に、今日が素晴しい一日になりますように
本好き。小説を読むのが好き。小説を書くのも好きです。
はじめまして。 遠藤みりんと申します。 本を読むのが好きで自分でも書いてみようと思い投稿しました。 拙い文章ですが読んで頂けると嬉しいです。 まずは不定期に短編を書いていきます。 よろしくお願いします。
現実世界の恋愛小説を書いています。 文芸寄りで、読後温かい気持ちになるような作品を目指しています。 今回目指したのは、「誰も死なないキミスイ」です!! まだ1作(『晴れた日には、恋をする』)しか書き上げていませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 Xでも活動していますので、よろしければそちらもフォローしてみてください。 よろしくお願いします。
音楽が好きなので音楽からイメージした小説を書いて、昨年8月16日から100日間毎日投稿をしてたのですが、無事終わらせることができました!(*´ω`*) そこからもなるべく毎日投稿を続けています! 文章を書くのは好きですが、上手くはないので、勉強中だと思って優しく見守っていただけると幸いです( ̄▽ ̄;) ※中傷コメントに免疫ないので・・・下手なのもわかっているので・・・アドバイスという形で言っていただければありがたいです。
性癖:女装、男の娘、TS、などなど
読む方も書く方もやります。 そして、何か色々書きたい人です。よろしくお願い致します。 作者フォローをして頂けると、新作投稿時に通知されますので、よろしければお願いいたします。 また作品への感想、ブックマーク、☆評価して頂けると嬉しいです。
思いついた物語を綴っているだけの素人です。 更新速度はそこまで早くないかも……。 元々別サイトで二次を中心に活動していた者です。 オリジナルはほとんど素人です。
毎週土曜日の19:00に投稿しています! 長期休暇や特別な日には連続で投稿していますので近況ノートをご確認ください✨ ※都合により更新できない際は近況ノートやXにて報告いたします。 お気軽に作品フォロー、♡や☆、応援コメントしてください🌟 皆さんの応援はとても励みになっています🍀*゜ ※本作品はAI未使用です
誤字脱字報告してもらえると助かります(◍•ᴗ•◍)✨
・【最新作】カクコン11では『それは人間と同期する』ホラー部門で長編参加していて中間突破を目指しています。継続して読んで下さっている皆さん本当に有難うございます。 ・(代表作の設定)にはその時に参加しているコンテスト(最新作)にしています。 ・コンテスト中心、マイペース。開催中はin活発化。 ・当ページの一部特定のキャラクターは違う世界線なんだよという言い分でいろんな話に登場する事もあります。
得意ジャンルはポエム・短歌・SF・人工知能・ジュヴナイル。ファンタジーにも興味有り。 平日の通勤時間や昼休みを利用してぼちぼち執筆しております。 【代表作】 冬小僧 https://kakuyomu.jp/works/822139839552202721 僕と先生の夏休み https://kakuyomu.jp/works/16818622173214778530 ※完結済 シェリーの微熱 〜人工知能は百合の夢を見るか?〜 https://kakuyomu.jp/works/16818622176430963781 ※完結済 あたしの彼女は拾い物のAIです https://kakuyomu.jp/works/16818622176965448301 ※完結済
ファンタジーが好きです。あと、百合が好きです。
一陽吉(にのまえ ようきち)です。 「小説家になろう」「ノベルアップ+」「ライトーン」「アルファポリス」でも投稿しています。 不慣れですが、よろしくお願いします!
基本的になんでも読みますが、中でもエッセイや現代ドラマが好きです。 変な表現や誤字の連絡は非常にうれしいです。
始めまして。 南の島で釣り船してます。 これから日々のあれやこれやを綴って行きたいと思います(*^_^*)
百合バトルポストアポカリプス物の「楽園のアーディア」連載中です! 学園バトルモノから幻想ファンタジー、中華BLまで何でも大好きの雑食です!オススメください!
はじめまして、Gakuと申します。 数ある物語の中から、私のページを見つけてくださり、本当にありがとうございます。 Gakuという名前には、「学ぶ」「楽しむ」そして「描く」という想いを込めています。読者の皆様の心に、ささやかでも何かを残せるような物語を描きたい。そして、私自身もまた、物語を紡ぐことを通して、この世界の面白さや不思議さを学び、楽しんでいきたい。そんな願いをペンネームに託しました。 私が描く物語の主人公は、特別なスーパーヒーローではないかもしれません。時に悩み、迷い、立ち止まりながらも、自分の足で一歩を踏み出そうとする、どこにでもいる普通の人々です。彼らが壁にぶつかり、誰かと出会い、ささいなきっかけから世界を少しだけ違った視点で見つめ直す。その瞬間、彼らの内側で生まれる小さな光のような感情を、丁寧に掬い取りたいと思っています。 ページをめくる手が止まらなくなるような、奇想天外な冒険活劇。 胸が締め付けられるほど切ない、忘れられない恋の物語。 日常の裏側に潜む、少し不思議で心温まる秘密。 ジャンルという枠にはとらわれず、キャラクターたちの息遣いが聞こえてくるような、血の通った物語をお届けすることが私の目標です。読んでいる時間だけは、日々の喧騒を忘れ、物語の世界に深く没入していただけるように。そして読後、ふと顔を上げた時に見える日常の風景が、昨日までとは少しだけ違って見えるような、そんな体験を共有できたら、作者としてこれ以上の喜びはありません。 あなたの心に響く物語が、ここに一つでもあれば幸いです。 もし少しでも気になった作品があれば、ぜひ最初の1ページを開いてみてください。そこから始まる旅が、あなたにとって忘れられないものになるよう、心を込めて言葉を紡いでいきます。 感想や応援の言葉は、私の何よりの力になります。お気軽に声をかけていただけると嬉しいです。 それでは、Gakuの物語の世界で、あなたをお待ちしています。