「カクヨム」に、このシステムが用意されていることは、勿論承知していましたが、複数のタスクを同時にこなすことが困難な性格故、他の執筆者様の近況ノートを拝見して、ようやく、こちらに画像を表示可能であると気付きました。
そもそもとしまして、私は、
小説家になろう
アルファポリス
で、まったく同様のお話を投稿しているのですが、そちらには、用意した画像を挿絵として登録しておりました。
わたしが、突然、「なんらかのアウトプット」を発表したいと思うに至ったのは、ITの発展があってことです。
ワードプロセッサが身近に使用可能となり、国語の課題の、読書感想文も書けなかった男が文章を書けるようになり、画像生成が、自分の中のイメージを膨らませる手助けとなってくれたのです。
このようなことから、勢いだけで書き始めたこの物語の、内容を整理するために、AIイラストは、大いに役立ってくれています。
このように、私が執筆のために用意した画像を、今後は、こちらでも発表していきたいと思います。
これによってなにかが変わるものではないのですが、どのようなことを思い浮かべながら文章を書いているか理解していただけるかもしれません。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。
まずは、大晦日に作りました、ご挨拶分からとなります。
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