今回は、うまくいくと思う。
主人公のゲンさんは、私自身。
わたしは、作家でなく、ほんとうの寿司屋だから
日頃思うことを書けばいいと思う。
ただ、SFなので、下半身はロボットという
設定だ。
ハヤオというのは、完全なロボットで、
作中では、フィジカル体と呼ぶ。
人型だが、バイクに変形し出前機能がある。
ナツというのも、ほんとうに、わたしが蕎麦屋のころ
花番にいたおんなのこがモデルだ。
このように固定メンバーができたから、
アイデアというか、ゲストをむかえて
どんちゃんさわぎすれば、26話つづくと
思っている。
余計な思考は、近況に書けばいいだろう。
最終回は、ゲンさんが、1000年前に
タイムスリップする予定。
アイデアとして、そう考えている。