あくまでメモ書きです
主人公 勇者
万能スキル「勇者」で剣と魔法で戦う
戦士
武器 斧
見た目がゴツく動きが遅い
修行時代に師匠に身体が重いことを指摘される。素早い敵への対処を地面を割って動きを制限する戦法を編み出す。
魔法使い
武器 拳
魔力を拳から放つ。修行時代 魔法に制度が低いことをバカにされて確実に外さない方法を模索した結界、直接打ち込む戦法を編み出す。
僧侶
武器 針
身体への理解が高い。負傷すれば整体術で身体を整えたり鍼治療で回復を図る。また針は攻撃にも使えるため、毒や眠らせることもできる。身体を理解してるので関節技で攻撃する。敵味方問わず「治療しますね」と笑顔で近づいてくる。
味方を蘇生させる時は、脈を測り、心肺蘇生術を使い、それでもダメなら蘇生魔法を使う。いざという時まで魔力は使わない。
狩人
武器 弓
エルフで長いい耳で遠くの声や精霊の声が聞こえる。気配を消し、敵に近づいて確実に仕留めれる位置で攻撃する。確実に仕留めるので弓の弦で相手の首を絞めたり、締めれない敵には、矢を刺して攻撃する。
彼らは「力」を行使して、職業能力を活かしている。