狂騒を奏でる。 2025/12/19 カクヨム甲子園2025ロングストーリー部門にて【佳作】を受賞いたしました。
和尚(おしょう)と申します。 読むのも書くのも好きです。2023/02〜読み専から書き手に回りました。お読み頂けてる方に心よりの感謝を。 縁があり、2023/10/20に『二番目な僕と一番の彼女』略称ふたぼく、が富士見ファンタジア文庫様より発売しております。よろしくお願いします! 2024/05/17 二巻も電子専売で好評発売中 2025年コミカライズも連載開始。 趣味は読書とゲームで、特にファルコムゲーム全般のファンだったりしますので、展開は軌跡シリーズとかのあれが好きだったりします。作品にも少しばかりあのノリがあるかもしれません。 書くのは青春恋愛ものやヒューマンドラマが多め、軽く読めるけどじんわりできる物語を書きたいです。 ファンタジーも書きたいので人だけでなく世界が描けたら書いてみたいと思います。 有川ひろさんや辻村深月さん市川拓司さんや伊坂幸太郎さん、杉井光さん、三雲岳斗さんが好き。 ジャンルは何でも読みますが、比較的恋愛青春小説系やヒューマンドラマが好きです。 有川ひろさんと、杉井光さんの文章が、目標です。 どうぞよろしくお願いします。 ※念の為追記 カクヨムはアカウント複数持てないですし、元々読むの好きなので、自分で書き始めてからも普通に読んでますし星もつけてるんですが、これは変に相互みたいなつもりは全く無いので、普通に読者が一人来たんだ~くらいで思っておいて頂けたらと思います。 あ、勿論普通に読んでくれたらそれはそれで嬉しいんです(言い方が難しいんよ……)
いろいろ書いたり読んだりする人です。 第4回カクヨムWeb小説コンテスト異世界ファンタジー部門大賞受賞
SFから異世界ファンタジーまで よりどりみどり 現在は 「異世界刀匠魔剣制作記」を中心にやっています
いつもコメントありがとうございます! すべて返信しています。 初めて書いた作品と2作目と3作目が受賞🎉 🌸「追放された末端令息は辺境の野蛮令嬢に一目惚れする」 カクヨムコンテスト10ファンタジー恋愛部門特別賞 ドラゴンノベルスから発売中 🌸「処刑された聖女ですが、皇女に転生してお兄様たちに溺愛されています」 同コンテスト同部門特別賞&コミカライズ賞 ビーズログ文庫から発売中 🌸「死に戻り雑草令嬢は愛する旦那様と別れたい」 カクヨム恋愛小説大賞ナツガタリ特別賞 書籍化作業中
PN変えました。
エロコメ大好き侍 ハッピーエンド至上主義 NTR絶対◯すマン
『隣国から来た嫁が可愛すぎてどうしよう。3~冬熊と呼ばれる俺の嫁は狙われすぎている⁉~』がPASH!文庫さま(主婦と生活社)より現在発売中! 『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です 前世薬師は”癒し”の薬で救いたい!』 『王太子妃パドマの転生医療 「戦場の天使」は救国の夢を見る』 『電子書籍限定 王太子妃パドマの転生医療2 「戦場の天使」は救国の夢を見る』 『ルクトニア領繚乱記 猫かぶり殿下は護衛の少女を溺愛中』 ビーンズ文庫さまより、発売中です。ぜひ、どうぞ。 また『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です 前世薬師は”癒し”の薬で救いたい!』『王太子妃パドマの転生医療 「戦場の天使」は救国の夢を見る』が、FLOS COMICさまにてコミカライズ掲載中です。 『隣国嫁』シリーズもコミック2巻が公表発売中! カクヨムには、ホラーや恋愛ものを中心に作品を載せています。 よろしければ、覗いてやってくださいませ。 拝読していた作品が完結を迎えましたら、フォローを外すことがあります。ご了承下さい。 ※「小説家になろう」様にも同名で作品を掲載予定です
理系の大学生です。
ハイファンタジー作品を中心に書いております。 投稿作品およびお仕事のご依頼は、お手数ですが下記プロフィールカードをご覧ください。 https://profcard.info/u/TT72BNCir7TcJSUVVDVrXOQS3zG3
巨乳なヒロインが好き、爆乳も好きなものです。
寝る前にしている妄想を文字に起こしています。
桜色の乳輪の色についての話なのですが―― 雪国・北海道函館市出身、現在は関東を中心に活動しているスケベエな作家・藤白ぺるかです。 ノクターンノベルズでも活動しています。 カクヨム版よりもえっちで濃厚な描写があります。 こういう著者プロフィールは、ほとんど見られないと聞きます。なので何を言っても大丈夫ですよね。 貞操逆転世界に転生してええええ!! というか、こちらのプロフィール欄。 一万文字まで書けるそうなんです。 せっかくなので、もう少し書いてみましょう。 僕は毎週友達とテニスをしているのですが、その友達にはえっちな小説を書いていることを公にしています。 なので、色々とオープンですね。 小説家というのは、正体を隠して活動することが多いようですが、僕はえっちな小説を書いていることは悪いことではないと思っています。 故に友人には隠していません。でも、まだ親には言ってませんwどんな小説を書いているのかは、最後まで親には言えないかもしれませんw マッチングアプリのプロフィール欄のように、少しばかり好きなものを載せてみましょうか。 ▼犬 五歳になるブラックタンのチワワ♂を飼っています。 小さい頃から実家でも犬をずっと飼ってきた家庭だったので、犬が身近でした。 Xのプロフィール背景が僕の飼っているチワワになります。ちなみに名前はひじきです。 ▼テニス テニスは毎週していて、実はテニスの友達に小説家がいるんです。その友達がなろうで書いていて書籍化した人だと知って、自分も書いてみようかなとなりました。 それまでは漫画、ラノベ、アニメ好きのオタクだったので、書くことには手をださなかったのですが、小説を書こうとなったきっかけはその友達です。 ▼カフェ 週に五回以上はカフェに行って、小説を書いています。僕は家でなかなか仕事が捗らないタイプで、すぐに眠たくなってしまうんです。 だからカフェに行くのですが、昨今はスタバで勉強や仕事するなという人もいるので、あまり声に出しては言いづらいですよね。 ▼Mac マクドナルドではありません。アップルのマックです。もう15年くらいMacユーザーなんですよね。 なので慣れたものなのですが、ワードなどオフィスソフトを使う際、設定がバグったりして、編集者とのやり取りが大変になったりします。 小説家としてMacはかなり使いづらいと思いますので、お勧めはWindowsです。 ▼オタク活動 僕は見る専門のオタクなので、漫画、ラノベ、アニメを見はします。あまりグッズを購入した経験がありません。 それでも毎クール何十作品も放送されている中で8割以上の作品を追いかけています。 女性向け作品も選り好みせず、面白そうならまずは見てみるといった感じですね。 中でも、長編でずっと読んでいるラノベは、リゼロ、よう実、魔法科高校の劣等生でしょうか。最新刊まで追っています。 漫画アプリでよく見るのはニコニコ漫画ですね。 コメント付きの画面好きなんですよねー ▼お仕事 現在の本業の内容は伝えられませんが、いずれ小説家としても専業になりたいと思っています。 元々、長く個人事業主としてとある仕事をしてきたので、一人で仕事をする小説家のような仕事には慣れていました。 PCとの付き合いも長いですし、簡単なウェブサイト、撮影・動画も作れたりもします。なんやかんやで色々なスキルがつきましたね。 小説を書く前からも、あるジャンルの記事を執筆することがあったので、執筆に悩むということもあまりなかったです。 ゼロから1を作りだすことに抵抗がないということですね。 ▼社会不適合者 一方で僕は社会不適合者……いや、会社不適合者だと思います。 友達もそれなりにいますし、テニスも毎週やってますし、人とコミュニケーションを取ることは何ら問題はありません。 ただ、会社での仕事となると、ストレスがかかり、嫌な気持ちになることが多々ありました。僕の性格的にガチで向いてません。 でも、個人事業主として一人で仕事するようになってからはそれが解放されました。なので、会社で仕事ができないって人は、独立してうまく行く人だとも言えるでしょう。 もし会社が合わないと思っている人がいたら、ぜひ、独立の道を考えてみてはいかがでしょうか。 ▼壁をぶち破りたい人へ 小説家になりたい人、他のジャンルでも突き抜けたい人がいると思います。 上記でも独立について触れましたが、実は起業したり、何か普通とは違うことをしようとする時、ブレーキがかかるんです。 新しいことをしようとする時のストレスの壁をコンフォートゾーン(ネット検索してみてください)というのですが、これをぶち破らないと成功は手にできません。 例えば、小説家になりたいのに、テンプレを毛嫌いしていたり、カクヨムやなろうでは長いタイトルが主流なのに短いタイトルにこだわったり。 さらには、起業しようとする時に、親や周囲からお前にはできないと邪魔されたり。 自分でも、やっぱり俺にはできない。私には無理だとなる人もいると思います。 これ、全てコンフォートゾーンによるストレスがかかって、あなたの成長を妨げています。 僕は、取り組んできたことは、どれもそれなりの成果を残してきたのですが、分析してみると、数をこなしてきたからだと思います。もちろん失敗の数も無数にあります。 コンフォートゾーンをぶち破って前に進みたいのなら、まずは大量に数をこなすことが重要だと思っています。 そしてその中で、改善を繰り返します。 正しい努力は最初からできるわけがありません。 メンターとなる師匠を探して師事するのも良いでしょう。 一万時間の法則という言葉があるのですが、これは何でも一万時間取り組めばプロになれると言った言葉です。 全てがそうではないですが、一万時間もやれば、それなりに実力はつきますよね。 小説でも、それ以外でも同じです。 その一万時間をいかに早く達成するかで、あなたは何かしらのプロに近づけることでしょう。 昔はこういった自己啓発系の書籍を腐るほど読みました。なので、それなりに強いマインドを持っていると自負しています。 と言っても弱気になったりもしますけどね。人間完璧な人はいないですし、たまにミスもします。でも自分を許してあげましょう。 たまにはおっぱいに埋もれて癒やされたいですよね。 よしよしされながら良い匂いに包まれたいですよね。 え、女性ならどうしろと? 雄っぱいにでも埋もれてください。 相手がいない? マッチングアプリしろ! ともかく、僕がそれなりの結果をどのジャンルでも出せてきたのは、数・量だと思っています。 天才型ではないので、量をこなすことでしか、成長できませんでした。 ストイックに、睡眠時間を削るほど没頭したりも何度もありますし……でも、僕としては努力を努力とは思っていないんですね。 多分、好きなジャンルのことだけをやってきたからだと思います。小説だって元々好きで読んでいたものですからね。 ▼最後に宣伝 僕の作品『美容スキルでクラスの女の子を可愛くしたい』と『完全解呪のプリースト』が書籍化します! 発売された際にはめちゃめちゃえっっどい内容と挿絵があるので、ぜひ購入お願いします!! 【4/1発売】 ◯美容スキルでクラスの女の子を可愛くしたい https://kakuyomu.jp/works/16818093093856195010 【4/24発売】 ◯完全解呪のプリースト〜状態異常完治スキルで呪われた美少女を救うたび、俺への依存度がカンストしていく件〜 https://kakuyomu.jp/works/16818792436163471055 他の僕の作品もお楽しみください。 ▼えっちな作品一覧 https://kakuyomu.jp/users/yumiyax/works では最後に、にゅうりん\(^o^)/
趣味で書いています。
暇なので読む側から書く側になってみました。ペンネームは螢蝶ですが男です(笑) 新作を書いてみて自分が性格の歪んでる主人公しか書けない物書きだと判明し、愕然とする。 まあ愛読書が「悪魔の辞典」だものな……