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3日前
永遠の夏休みについて。
読者の皆様、ご愛読いただき誠にありがとうございます。 『永遠の夏休み〜Timeless Summer Vacation』楽しんでいただけてますか? これは今書いてる『Pleiades―ジョニーと4つの星―』が少しシナリオに行き詰まり気味なので、気分転換に書いている作品です。 今後は『Pleiades』と『永遠の夏休み』を両立していきたいと思うのですが、私個人が勤務体系の変更で、今後は不定期更新になります。なにとぞご理解ください。
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1月23日
SUPER TC タイヤメーカー説明
B-ストーン ・国内メーカー。シェア数最多、どんな路面でも安定感したグリップを誇る。元ネタは「ブリヂストン」。 ミシェル ・フランスメーカー。シェア数は2位。ロングランでの耐久値に優れる。元ネタは「ミシュラン」。 カナガワタイヤ ・国内メーカー。ウェット路面でのグリップに優れる。元ネタは「ヨコハマタイヤ」。 ファイアグッド ・アメリカメーカー。温度変化に強い。「ファイアストン」と「グッドイヤー」が元ネタ。 ファルコン ・国内メーカー。滑りやすい路面や荒れた路面で扱いやすい。元ネタは「ダンロップ/ファルケン」。 ジャパンタイヤ ・国内メーカー。1ラップのグリップは最強クラス。元ネタは「トーヨータイヤ」。 KST ・韓国の新規参入メーカー。性能は未知数。元ネタは「ハンコックタイヤ」と「クムホタイヤ」。
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1月23日
SUPER TC 用語説明
※随時追記していきます。 SUPER TC SUPER GT、SUPER FORMULAに次ぐ、日本モータースポーツのトップカテゴリー。4ドアセダンを中心とし、別名「戦う喧嘩レース」「サーキットの格闘技」と呼ばれる。 予選セッション 3回に分けられ、1回目で15台、2回目で5台が落とされ、最後のセクションは10台がポールポジションを争う。 開催スケジュール 開幕戦・鈴鹿サーキット東コース 第2戦・美祢サーキット 第3戦・十勝スピードウェイ 第4戦・鈴鹿サーキット 第5戦・富士スピードウェイ 第6戦・ツインリンクもてぎ 第7戦・岡山国際サーキット 第8戦・オートポリス 第9戦・スポーツランドSUGO 最終戦・鈴鹿サーキット
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 クプラ陣営
日本ではちょっと見かけないスペインのメーカー。 TEAM REDZONE 外車販売の「レッドゾーンガレージ」が運営母体。珍しい車で参戦することに拘る。 マシン:REDZONE LEON タイヤ:ハマダタイヤ 27.ドミンゴ・ガルシア スペインからやって来たルーキー。スペインメーカーであるクプラの後押しでシートゲット。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 ヒョンデ陣営
今期から参戦する韓国の新しいマシン。タイヤも新規参入と未知数だが、何処まで順位を上げられるか。 COMET ENGINEERING 名伯楽・森田保夫率いる何でも走らせる技術屋チーム。スポンサーはコンビニエンスチェーン「24ストア」。元ネタは「ノヴァエンジニアリング」。 マシン:24STORE COMET ELANTRA タイヤ:KST 9.ジャック・スアン カナダ系ベトナム人のルーキー。ベトナム政府からの支援で参戦している『ベトナムの星』。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 プジョー陣営
TEAM WingBell こちらも長年参戦し続ける名物チーム。チーム名はオーナー兼ドライバー佐藤修一の二人娘『翼(Wing)』『鈴(Bell)』から取られた。最もアットホームと言われるチーム。元ネタは「TEAM LeyJun」。アイドルアニメ「Starlive!」の痛車で参戦している。 マシン:Starlive WingBell 308 タイヤ:ミシェル 63.佐藤修一 現役最年長の47歳。チームオーナー兼ドライバーの2足の草鞋。元ネタは「OSAMU」。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 アルファロメオ陣営
TEAM X-1 派手なカラーリングが特徴的な名物チーム。「参加することに意義がある」。 マシン:超音速レッツ号ジュリエッタ タイヤ:ファルコン 50.玉木徹夫 元ネタは「玉中哲二」。ロボットアニメ・超音速レッツ号の大ファンで、レッツ号カラーのマシンでレースに出たいと言う願いから長年参戦し続ける。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 ルノー陣営
TEAM PIERE F1で初めて表彰台に乗った日本人、ピエール鈴木率いるチーム。元ネタは『鈴木亜久里』と『ARTA』。 マシン:ORANGE PIERE Mégane タイヤ:ミシェル 55.セバスチャン・デュラルージュ フランスに里帰りしたピエール監督が発掘した秘蔵っ子。元ネタは『セバスチャン・ローブ』。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 ボルボ陣営
VOLVO TEAM ROWEN イギリスでも有名な、ボルボワークスの老舗チーム。 VOLVO S60 タイヤ:ミシェル 25.ドナルド・コールマン ニュージーランド出身の若手レーサー。勝つためには大胆な手段も講じる。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 フォード陣営
M-Sports FORD アメリカとイギリスの連合軍。M-Sportsはフォードワークスの名門チーム。 マシン:M-Sports FORD FOCUS タイヤ:ファイアグッド 2.アーノルド・フレッチャー アメリカ系イギリス人レーサー。父・サイモンは幼少期のジョニーも憧れたほどの名レーサー。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 アウディ陣営
BMWのライバル企業。宿命のライバルに負けじと、アウディも負けじと大幅に戦力強化。 HITOMI RACING×Audi sport 「人見幹太郎」と「人見康次郎」兄弟がオーナー。元ネタは「ヒトツヤマレーシング」。 マシン:KYOGOKU Audi RS3 タイヤ:ミシェル 21.マイケル・ブランドン イギリス出身のベテラン。元ネタは「マーティン・ブランドル」と「マーク・ブランデル」。物腰は英国紳士だが、走りは武闘派。面倒見が良く、外国人ドライバーたちの相談役でもある。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 BMW陣営
BMW 今期からはドイツの本格ワークスチームが来日。打倒国内メーカーに向けて、負けられない1年だ。 マシン:BMW 330i タイヤ:ミシェル 40.ラファエル・シュナイダー 20歳。F1ワールドチャンピオンであるマイカを兄に持つ天才ドライバー。元ネタは「ラルフ・シューマッハ」。 41.フランツ・ベックマン BMWスペシャリストのエース格。国内3メーカー打倒の最有力候補。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 スバル陣営
AWDと技術力にこだわり続けるメーカー。 TEAM Knockout 6 with STI スバルマシンに拘り続ける古参チーム。今期からSTIのワークスチームとなり、さらに大規模なスポンサーを得て、勝負の一年に臨む。 マシン:CBE SUBARU WRX タイヤ:ファイアグッド 6,ジョニー山田 去年のF2チャンプにして、現役最年少の20歳。若さ故の無鉄砲さと、スバルの傑出した技術力でSUPER TCに革命を起こす。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 マツダ陣営
長年孤軍奮闘し続ける古参メーカー。 MAZDA SPIRIT RACING マツダの事実上ワークスチーム。国内3メーカーには及ばないものの、長年において参戦し続けている。 マシン:MAZDA SPIRIT 3 タイヤ:ファルコン 7.寺野君康 ルマン24時間への参戦経験もある大ベテラン。フォーミュラからハコまで、様々なクルマを乗りこなす。 元ネタは「寺田陽次郎」。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 ホンダ陣営
FFマシン・シビックに拘るメーカー。 TEAM 無限 ホンダ陣営のワークスチーム。ベテランの小島拡がチームを引っ張る。 マシン:無限CIVIC タイヤ:ミシェル 16.小島拡 渡瀬や長谷川と並ぶワークスのベテラン。チャンピオン3回。 SUN’s Technical Sports 天才カーデザイナー、日野匠が率いるチーム。独自の空力パーツは『日野マジック』と呼ばれる。元ネタは『由良拓也』と『ムーンクラフト』。 マシン:QCS CARD CIVIC タイヤ:ミシェル 14.都倉渥 日野監督の寵愛を受けるホンダの若手。 NAKAGAWA RACING 日本人初のフルタイムF1パイロット・中川創一が率いるチーム。スポンサーは電装メーカーの「ピュアコーポレーション」。元ネタは「中嶋悟」。 マシン:PURE CIVIC タイヤ:B-ストーン 64.高西大和 中川監督期待のホンダの若手。大人しい性格だが、一発の速さに定評あり。元ネタは「高木虎之介」。 Real TEAM WEED RACING 「雑草魂」がスローガンのチーム。スポンサーは携帯機器メーカー「ドコカパートナーズ」。元ネタは「ダンディライアンレーシング」と「リアルレーシング」。 マシン: dococa partner's CIVIC タイヤ:B-ストーン 68.矢野賢吾 35歳。3年ぶりにレギュラーシートを獲得した苦労人。長年多数のチームを渡り歩いてきたベテラン。 B-dash autosports ゲームメーカー『インタープレイ』が運営母体のチーム。元ネタは「任天堂」。元ネタは「B-MAX」。 マシン:INTER PLAY CIVIC タイヤ:B-ストーン 90.ネルソン・ラモス ブラジル出身。レースゲーム世界一決定戦で優勝してレースデビューを果たした異色の存在。 元ネタは「イゴール・フラガ」と「ヤン・マーデンボロー」。 TEAM KUNISATO レース界の大御所・国里幸一が率いるチーム。元ネタは「高橋国光」と「チーム国光」。 マシン: Sandy House CIVIC タイヤ:ハマダ 100.バートン・ジョーンズ イギリス出身の21歳。元イギリスF3最年少王者。ジョニーやミカとは馬が合い、よくプライベートで一緒にいる。元ネタは「ジェンソン・バトン」。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 日産陣営
全車FRマシンのスカイラインで臨む。 HASEGWA MOTORSPORTS ベテランドライバー、長谷川秋則が率いるチーム。元ネタは「ハセミモータースポーツ」。スポンサーは中古車販売「GOOD HAT」。 マシン:GOOD HAT SKYLINE タイヤ:ハマダ 3.長谷川秋則 37歳。チャンピオンを2回獲得した大ベテラン。4年ぶりの王座奪回に燃える。元ネタは「長谷見昌弘」。 TEAM SONIC 闘将・星鉄也が率いる古豪チーム。「レース屋」らしさを最も色濃く残す古豪。元ネタは「インパル」と「星野一義」。 マシン: SONIC SKYLINE タイヤ:B-ストーン 19.星朋弥 星監督の一人息子。『最速の遺伝子を受け継ぐ男』。元ネタは「星野一樹」。 NISMO 日産のワークス格。2台でマシンカラーが違う華やかさも魅力の一つ。 マシン: Mega Monster NISMO SKYLINE(22)、ACCESS ONE NISMO SKYLINE(23)。22号車のスポンサーはエナジードリンクメーカー「メガモンスター」。23号車のスポンサーはIT企業「アクセスワン」。 タイヤ:ハマダ 22.フランチェスコ・ピアッツァ 日産のエースドライバー。イタリア人ながら流暢な日本語を操るチームのアニキ。 元ネタは「ロニー・クインタレッリ」と「ケイ・コッツォリーノ」。 23.中津明 5年間のアメリカ・ヨーロッパでの海外修行から帰って来た男。元ネタは「松下信治」。 ENDO RACING 「マック」こと人気アイドル・遠藤真琴率いるチーム。「芸能人の道楽」等と揶揄されつつも、今では日産のワークス格にまで成長。フランスのアパレルブランド「イヴォンヌ」がスポンサー。元ネタは「近藤真彦」。 マシン: Yvonne SKYLINE タイヤ:ミシェル 33.公原達也 日産期待の若手。甘いマスクと激しい走りで若い女性ファンから絶大な人気。ジョニーに並ぶイケメンドライバーとして赤丸上昇中。別名『プリンス・オブ・ニッサン』『日産の貴公子』。元ネタは「立川祐路」。
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1月23日
参戦チーム・ドライバー紹介 トヨタ陣営
※改訂しました。 主戦車種はカローラだが、他にもプライベーターチームがプリウスやレクサスISを走らせる。 TGR ZEUS MOTORSPORTS トヨタ陣営のワークス格。スポンサーは『ライトケミカル工業』。 マシン:LIGHT Chemical GR COROLLA タイヤ:B-ストーン 1.渡瀬純一 35歳。昨年の王者。4度のシリーズチャンピオンを誇る『ミスターTC』。勝ち方を知り尽くすベテラン。若手の面倒見もいい。元ネタは『脇坂寿一』。 17.神谷智之 22歳。神谷のチームメイト。トヨタ期待の若手のホープ。 TEAM IZIGEN タイヤメーカー「異次元コーポレーション」が運営母体。元ネタは『5ZIGEN』。 マシン:IZIGEN GR COROLLA タイヤ:ミシェル 5.勝谷新太 東京大学物理学部を卒業した、SUPER TC屈指の理論派レーサー。メガネがトレードマーク。元ネタは『中谷明彦』と『古田敦也』。 NEXT OIL Team Ner 複数回の優勝経験を持つ、トヨタが誇る名門チーム。チーム名の由来は「ニュルブルクリンク」。スポンサーは『NEXT石油』。元ネタは『チームルマン』。 マシン:NEXT OIL GR COROLLA タイヤ:B-ストーン 24.松井太陽 26歳。トヨタの中堅ドライバー。どんなレースも着実に上位に入る安定感が武器。 TIGER RACING トラ模様のマシンが特徴的なチーム。スポンサーは『PSIエレクトロニクス』。 マシン:PSI electronics TIGER GR COROLLA タイヤ:ハマダタイヤ 88.ミカ・トイヴォネン/ 25歳。フィンランド出身の元WRC王者。「熱い戦いがしたくなった」とまさかの電撃参戦。 TRS トヨタの下請けパーツメーカー。プライベーターながら、確かな実力の侮れない存在。元ネタは『apr』。 マシン:TRS GR PRIUS タイヤ:ファルコンタイヤ 30.森尾信二 長年に渡って参戦し続ける通好みのベテランドライバー。 TAKESHI ENGINEERING 「アナログさ」に拘る職人エンジニア・内田武士率いるプライベーターチーム。TPS同様、確かな技術力を持つ。スポンサーはハンバーガーチェーン「シンディバーガー」。元ネタは『つちやエンジニアリング』。 マシン:CINDY BURGER LEXUS IS タイヤ:ジャパンタイヤ 25.槌田岳 走り屋上がりのレーサー。理論よりも気合と感覚で走る『魂の走り屋』。元ネタは『土屋圭市』。
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1月20日
登場人物紹介・和泉エレナ
ジョニーの幼馴染。21歳の大学生。カレンという妹がいる。日本人と父とスウェーデン系アメリカ人の母を持ち、母譲りの金糸のような金髪が特徴的な美女。 性格は優しく穏やかで面倒見がいい。 幼少期はロサンゼルスに住んでおり、ジョニーとは家がお隣同士でお互いの母親が親友同士なこともあって家族ぐるみでの付き合いがあった。 当初は中々学校に馴染めなかったが、ジョニーのとりなしで学校に馴染むことができ、それからはいつも一緒にいた。しかし父親の仕事の都合もあり、エレナは日本に移住することに。 ジョニーは「世界一のレーサーになったら、必ず君に会いに行くよ」と約束する。 その後来日した際に再会し、エレナの方から告白して恋人同士になる。
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1月16日
登場人物紹介・ジョニー山田
20歳。フルネームは「ジョニー・ヒデオ・ヤマダ(Johnny Hideo Yamada)」で、日本名は「山田 英雄」。 アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス出身。日本人の父とアメリカ人の母を持つ日系アメリカ人。 赤い髪と蒼い瞳を持ち、ルックスは非常にイケメンで、芸能界へスカウトされることもしばしば。 F2選手権でチャンピオンを獲得するが、スポンサーに恵まれなかったこともあってF1へのステップアップを果たせず、途方に暮れていたところに愛姫の父親から声を掛けられ、日本へ行くことを決意。 そして来日した日本では、ふとしたきっかけから彼女が4人も出来てしまい、奇妙な5角関係に悩まされる羽目に。 当初は日本のレースを下に見ており「1〜2年くらい留学するような感覚」だったが、日本のレースのレベルの高さを知り「生半可な気持ちじゃステップアップどころかアメリカにも帰れない」と気持ちを切り替える。 「レースは一人じゃできない」と信条としており、基本的には人当たりは良く、意識せずとも誰にでも親身に接することができるのだが、その優しさに加えて整ったルックスが災いして余計なトラブルを引き起こしてしまうこともしばしば。 ・ドライビングスタイル 天性のスピード感覚を持ち、フォーミュラ仕込みのハードなブレーキングを得意とする。 ドライバーとしての評価は『天才肌』と評する声もあるが、経験が浅いこともあってタイヤのマネジメントがまだ未熟で、加えて精神面の脆さも併せ持つ。 ・モチーフにしたキャラクター 今作のキャラはモータースポーツ界における様々な実在人物をモチーフにしたキャラが多いのですが、主人公のジョニーのモデルは『デイズ・オブ・サンダー』の主人公、コール・トリクル(トム・クルーズ)と、『汚れた英雄』の主人公、北野晶夫(草刈正雄)をモチーフにしています。 共通要素 ・レース映画の主人公 ・アメリカ人の美男子(草刈正雄さんはアメリカ人の父を持つハーフ) ・才能と野心に溢れた天才(コール) ・フォーミュラカーでのキャリアに挫折し、ハコレースに活路を求めた(コール) ・プレイボーイで、様々な女性と浮き名を流す(北野) ・女性からの援助でレース活動をしている(北野)
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1月16日
ジャンルの変更
皆様、日頃のご愛読ありがとうございます。 ここで報告なんですが、「Pleiades―ジョニーと4つの星―」のジャンルを、「ラブコメ」から「現代ドラマ」に変更させていただきました。 当初は「四股をかけた男の綱渡りな日々」を想定していたのですが、執筆をしていくと、これってラブコメよりも現代ドラマに近いような感覚を覚えていき、今後の展開もよりラブコメらしさが薄れていくような感じなので、ここは思い切ってジャンルを改めたほうがいいと考えました。 一応、ラブコメらしい要素も含めていこうとは思うのですが、今後は「モータースポーツと恋愛を主題にした、ラブコメもあるけど濃密な人間ドラマ」の方向で描いていきたいなと思います。
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1月13日
愛車の変更
皆様、日頃のご愛読ありがとうございます。 ここで報告なんですが、「Pleiades―ジョニーと4つの星―」のジョニーの愛車を変更しました。 これまでは2代目のフォレスターだったのを、4代目のレガシィツーリングワゴンとさせていただきます。 理由としては「フォレスターは走りのイメージがそんなにない(決してフォレスターの走りが悪いとは言ってない)」「レガシィワゴンの方がネームバリューが高い」「個人的にレガシィの方が好き」という理由です。 また今後のエピソードでジョニーの愛車にクローズアップする回がある予定なのですが、やはりレガシィの方がイメージがしやすいと思い、今回変更となりました。 突然の変更ですみませんが、今後ともなにとぞよろしくお願い申し上げます。
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