ある日、某お国の現代ドラマにハマっていたら、ひとつの夢を見たんです。 私はどこかの会社で働く若い女の子で、やたらとかまってくる同僚のイケメン男子に心惹かれていた。 でもその彼には美人の婚約者がいて、何かに誘われても我慢して遠慮する。 せつない片思いのお話。 起きてから何かを書きたくなって、スマホのカレンダーアプリで始めた。 それは中学生の頃に初めて書いて以来の"小説"。 登場人物さえ決めたら、その1人1人が勝手に動き始めた。 すらすらと都合よく物語が流れていく。 できれば夢で見た可愛い主人公が幸せになってほしくて。 そんな風に出来たものが、"優しいタイプのイケメンは確実にモテる"です。 そのお話との出会いは、今も必然であったように感じられます。
「君はここで何になって、何をしようか?」 物語と向き合う時、これは常に問われてる……かも。 マヌケ勇者です。閲覧数や評価を餌に生きています。 感想やコメントで大喜びの声を上げます!!
異世界に転生したいですか? 【YES】【NO】 勿論、私はしたいです✌︎('ω')✌︎ こんにちは、国語力 漫点です。 元々は、国語力 レー点です。 私は、名前の通りバカなので、本気で日本一。バカな小説家を目指そうと思っております✌︎('ω')✌︎ 応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m 好きな物は、ファンタジー! (転スラや無職転生を読んで、自分も書いてみよと思いました_φ(・_・) ) 今の目標は、生成AIより面白い作品を書く事——。
怪獣、モンスター好き
少しでも楽しんで頂けたら幸いです
掛川百鬼紀行第四幕 高木賞受賞 モノコン2025リレー小説部門 優秀賞(チーム参加) 岩手・宮城・福島MIRAI文学賞2024ノミネートいただきました。 カクヨムでは、複数ジャンルの小説とノンフィクションのエッセイ(火事関係)を書いてます。
駄文書き。 書くのも読むのも好きです。 どっちも凄く遅いです……