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CLANAD、AIRという家族の物語(微ネタバレ)

ひさしぶりにKEYの作品を思い返してました。

クラナドの岡崎直幸、古川秋生と早苗。
AIRの義理の親子である観鈴と晴子。


家族や親子の物語としてもよくできた作品です。


観鈴の「もう、ゴールしていいよね」
直幸の「いつの間にか…やり終えていたのか…」


全体の流の中でこのセリフを読んだら、
もう泣くしかないですよね。


何度読んでも美しく胸を打つ物語です。

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