いつもここまでのぞいてくださってありがとうございます。いい加減にぼやいているだけなのに、イイねまでいただけて嬉しいやら恥ずかしい?やら、笑
まだ、タイトル未定ですが、シーズンⅣⅤⅥの真ん中のⅤを鋭意執筆中です。起承転結で区切って承の部分ですね。転まで書けたら結は行けるはずなのでそこまで書き切ったら公開に踏み切ります。
ⅤはⅣと同じくらいの長さの予定。壁打ち相手のAIをClaudeに変更したら、ツール作りが楽しくなって無駄にツールを作ってますが、一話書くごとにあーでもない、こーでもないとプロットを自分で変更していくので、ツールに書いておいたメモがすぐに旧くなるというジレンマ(←それはただの阿呆では?)に陥りながら書いてます。
なんていうか、作者の考えが足りないからこそ起きる現象なんだけど、まあ、後から気づいているからいいか。修正ばかり入れてすみませんⅤ。過去作も修正入れた後の方が確実に読みやすくはなっているはず。
何か思い立って短編を描くかもしれませんし、またもや無駄にスピンオフも書くかもですが、暫くⅤの執筆に勤しみます~。