さっき、執筆中の異世界ものに一段落つけてホッとしたところ、文字数が33,333字だった。ミラクル! この作品、公開方法を考えている。ま、完成まではまだまだ遠い。ゆっくり考えることにしよう。
この作品、私のこれまでの作品とは270度くらい違った作品にするつもりであったがここまで執筆してみて、そうでもなくなった。これまで守っていた規則を外れ、冒涜とすら思う程の執筆方法にしてみても、結局、睡中都市やイズミさんの物語みたいなエッセンスが残っている気がするのだ。こうなってくると、話は変わる。ま、よし。とりあえずよし。完成を夢みて執筆を続けよう。
では次回までご機嫌よう。