人生を送るうえで、苦難や葛藤などの色々な事があります そんな中、踠き 悩み それでも前に進まなければなりません 自分の作品は人の"生き様"に特化した物が多いと思います 特に『はぐれいく』は、昭和の時代、挫折を繰り返しながらも、一途に生き抜いていく物語です 感動を味わって下さい
平日は会社勤めです。 コメディが好物です。 ・・・なんとカクヨム様で日間1位をとったことあり 詳しくはこちら https://kakuyomu.jp/users/Highflyer/news/2912051603975539773
霚屋堂(きりやどう)と申します。ブギーポップとキノに影響を受けまくった物書き見習いです。 基本的に定期更新はありません。私生活と両立した気まぐれな小説投稿を行っています。 定期的(たまに忘れかけることがありますが)に「第n回/n次ミステリの本棚」という自主企画を行っています。 連載作品 ORVERs!!〜超能力庁特殊対策課案件録〜(長編) 戦闘神機――After War Chronicle――(長編) 黄昏の魔祓い(リメイク予定) 完結作品 天使邸殺人事件(中篇) 黒の美しさを知るとは。(短編) 悪性の遺言(短編) ある偏屈教授についての話。(短編) コンテスト記録 カドカワBOOKS10周年記念コンテスト中間選考突破
書きます。読みます。 色んなものを書きますので、お好みに合う作品をお手に取っていただけましたら幸いです! (読まずに⭐︎や♡を付ける行為はお控えください) 小説の投稿頻度は高くないと思います。 よろしくお願いします。 ※一部の作品は「小説家になろう」にも掲載しています。詳しくは各作品のあらすじをご覧ください。
「くっつくまでに二人の間に何が積み上がっているか」 への執着が強い、関係性オタク拗らせてる人。 付き合った瞬間より、 付き合う前のほうがだいたい楽しい。 名前がつかない関係を過ごすふたりに焦点を あてた話を書いていることが多いです。 BL、青春、現代ドラマなど。 短い話も、長い話も。 はよくっつけ! いや、やっぱりくっつくな! なんて考えちゃう人はおともだち。 🆙平日→【欲しかった言葉】 🆙土曜→【BL 残心にて、想う。】 2026.03.31〜
ぽんぽん丸(ぽんぽんまる)です。いつでも社会からはみ出しながら、その中で感じた自由や幸福を書いています。もしあなたが孤独なら一緒に孤独を楽しめるように。もしあなたが社会の中で頑張っているなら不思議な知見を届けます。 2026 天川賞 受賞
あけは ふつき
選/間(エラビノマ)と読みます。 「もし、あなたならどうする?」 そんな問いが残る物語を書いています。 選択、後悔、愛、善悪、生と死。 答えを描くことよりも、物語を読み終えたあとに何かを考えてもらえることが好きです。 短編を中心に、長編・シリーズ作品も執筆しています。 読みやすく、けれど読み終えたあとには少しだけ残る。 そんな物語を目指しています。
一攫千金!!! 好きな特戦隊はギニュー特戦隊 好きな変身は界王拳ブルー 不定期更新
サンディです。基本的に明るい作品が好きです。たまに脳みそ使わなくても良い作品も好きになる時期があります。コミカライズされて、書籍化されるのがカクヨムでの夢です。読みは速読。
9/15〜 新しいアカウントです。 引き継ぎできなかったので、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 応援よろしくお願いします…!!
楽しめるような小説を描くため、日々精進しております。カクヨムコンテストも全力で頑張ります故、どうか応援よろしくお願い致します! 目指せ! 書籍化!
平成~令和にかけて お見合い・オフ会・結婚式・チャット… これまでの出会いや恋愛・婚活の記録を ツッコミ成分多めで書いています ※プライバシー保護のため、一部フィクション (フェイク)を交えてお届けしてます。 好きな作家はスティーヴン・キング 好きな映画のジャンルは海外のホラーか サスペンス。お笑いにハマった時期あり ムダな経験・いらない知識・持てる技術 すべてを注ぎ、少しでも笑ってもらえるよう 楽しみながら書いています
ブログのアーカイブ用にこちらに残しておきます。 ブログではぴとてつという名前で活動しています。 ペンタクラスタキーボードのデバイス展望と やぼ屋を拠点にした地域経済再生策について提案していきます。
自称、親が子供に読み聞かせたくない小説ランキング1位の過去を持つ。 言葉の核ミサイルを開発中。 心がけていることは、お天道様に顔向けできないような作品は書かないようにしている。 たまには、このクソみたいな世界に花火咲かせて見せまっせ!
くさかゆうすけ、といいます。よろしくお願いします。
「愛される老人」を目指している自由人 (星の王子さまになりたかった元少年) です。 必要な人のもとへ、メッセージが届くことを願っています。
長編連載から、1話完結の短編まで、気軽に読める作品を書いています。 気が向いたときに、ふらっと読みに来ていただけたら嬉しいです。 気に入っていただけましたら、★やご感想をいただけると励みになります。 他の方の作品も、よく読ませていただいています。 軽快なテンポで、短時間でクスッと笑える作品が好きです。 心があたたかくなる話や、思わず泣ける話も大好きです。 怖い話は、ちょっと苦手です。
ホラーとかBLを主に書いています(作品の数を数える)(ほとんどホラーでは?)。 ラノベより文芸寄りの作風だと思います。 完結「警視庁都市伝説対策室」https://kakuyomu.jp/works/1177354054898516601 伝奇×警察。警視庁の非公開部署・警視庁都市伝説対策室……「都伝」が都内に跋扈する怪異に立ち向かう。1話完結型の連作短編。全6話。 番外編https://kakuyomu.jp/works/16816700426628721757 ご当地小説企画に参加した番外編。動く骨格標本です。 完結「文字を吐く本」https://kakuyomu.jp/works/1177354054934878805 ジュブナイル風ホラー。小学生が謎の本の怪異に挑む。 完結「氷点の水底」https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054893766732 愛人業していた男が捨てられて、代わりに紹介された男とくっつくっまでのお話(気持ちR15)。 一旦完結「異端審問官マーサ」https://kakuyomu.jp/works/1177354054894523312 ファンタジーサスペンスです。連作の予定ですが、現在試作版の第二話だけ載せています。 お気に入り「怖いお話」https://kakuyomu.jp/works/1177354054888001849 「怖いお話2」https://kakuyomu.jp/works/1177354054888172549 何か一時期取り憑かれたように書きまくってたTwitterのお題メーカーでできた掌編集。本当に取り憑かれてたのかもしれない? 楽しく書いた物が誰かの楽しみになったら嬉しいなというスタンスです。
いつかはオリジナルの小説制作にトライしたいという思いを持ち続けているうちに、ついに50代に突入してしまいました。 主なジャンルは「ヒューマンドラマ」。自分の経験をベースに、こんな経験をしたいとか、こんな場所に行ってみたい、こんな生き方をしたい!という願望も込めながら、小説を書いていきたいと思います。 流行りじゃないとか、オヤジくさいとか、単調でつまらないとか感じるかも知れませんが、誰かの心にほんのちょこっとでも届いていれば幸いです。
はじめまして、森野七奈です。 子どもの頃、私は『ドラえもん』の物語が大好きでした。 不思議な出来事を通して、誰かを想う気持ちや、大切なものに気づいていく。 そんな温かい物語に、何度も心を動かされました。 いつか私も、子どもから大人まで楽しめる、優しい魔法の物語を書きたい。 そんな想いから、『私、魔法使いを見た!』を書いています。
皆さん、おはよう。いや、もしかして…こんにちは!まさかまさか…こんばんは! 井ノ川桜です 2010年7月9日生まれ、現在高校1年生です 私は、今年で16歳になります 私は、学校の部活では、演劇部と文芸部を兼部しています 小説家になろうでも、投稿しているので、気になったらそちらもご覧下さい はっ!すまん諸君言い忘れて申し訳ぬ。 私の性別は男だ よろしくね! ちなみに、井ノ川桜は、ペンネームです! 本名ではありませんのでご承知ください! 将来は、料理人と小説家を両立させて、多くの文学賞を取り、文学史に載り、ノーベル文学賞を取り、日本でも世界でも愛される、文豪作家、小説家になりたい人です。 多彩なジャンルやギネス世界記録を越す超大作を描くのも夢です。 それを目指していきたいです!
音楽×異能×学園小説を書いてます 『天帝のタクト』連載中 高2です!! 拙作にレビューや感想を頂いた方の作品は、興味があったら読みに行くことがあります📚面白い作品にたくさん出会えたら嬉しいです✨ カクヨムで創作仲間が増えたらいいなと思っています!
いつまで経っても中二病が治りません。 絵もかいてます→pixiv垢:id=2010880
自分ではオモシロイと思っているのですがタイトルのセンスがなく… 毎週何らかの続きを投稿! ハートやコメントいただければ、読み返しいたします!
小説初心者です。拙い部分があるとは思いますが、優しい目で見てくださると幸いです。
動いて執筆できる眼鏡 ファンタジーとかバトル物が好き
SFを中心に、会社を経営しながら小説を書いています。 noteあり〼。 https://note.com/sayuzengo
一般的な小説とは異なり、思考実験や考察に基づいた分析や独自の視点を含む作品を中心に執筆しています。 創作には多くの時間と労力を費やし、オリジナリティあふれる小説を目指しています。 じっくりと構想を練り上げるため、更新は不定期になりますが、皆様の温かいご支援とご期待をいただければ幸いです。
夜桜綾瀬(よざくらあやせ)と申します。 見にきてくださり、ありがとうございます! 現在は作品の投稿はしていません。 ご了承ください 📢 【大切なお知らせ】 近々、使っている端末(ブラウザ環境)が変わる関係で、今のアカウントにログインできなくなる可能性が高いです……! そのため、近いうちに新しいアカウントに移行(お引っ越し)して再スタートする予定です。 新しいアカウントを見つけていただいた際は、また仲良くしてもらえると嬉しいです! 心の奥がキュッとなる「切ない恋愛小説」や、物事を深く掘り下げる「評論文・エッセイ」を読むのが特に大好きです。 プロフィール 名前 夜桜 綾瀬 年齢 15歳(2026/08/31時点) 誕生日 6月6日 身長 150cmぐらい 相棒、相方 春くん、Kさん フォロワー 200人突破 将来の夢 声優、小説家 出身地 沖縄県 恋愛 振られるまで一途 📚 好きな小説 『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』 『君は月夜に光輝く』 🎵 好きな音楽 ボカロ(特に心が締め付けられるような、切ない系の曲をよく聴いています) 🎮 好きなもの(推し) 大好きな作品や推したちに、日々たくさんのパワーをもらっています! プロセカ:東雲彰人 / 小豆沢こはね / 暁山瑞希 転スラ:坂口日向 / 神楽坂優樹 ワートリ:木虎藍 / 雨取千佳 にじさんじ:ルンルン Summer Pockets:鳴瀬しろは ✉️ ひとこと 端末が変わってもカクヨムには絶対戻ってきます! 共通の作品や音楽、推しが好きな方がいらっしゃいましたら、新天地でもぜひ気軽に絡んでいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします!
最近ファミコンにはまっています。 高校受験があるので2週間に1回くらいしか投稿でいませんがよろしくお願いします。 200~300話位書きたいです。
趣味で書いている作品を、少しずつ投稿して行きます。 好きなジャンルは、ラブコメ、恋愛。 ファンタジー、SF、エッセイも好みます。 上記のジャンルがミックスされている作品も面白いと思います(エッセイを除く)。 アルファポリスでも活動しています。 出来るかはわかりませんが、他の作者様とも交流出来たらいいな、と思っております。 カクヨム・デビュー作『恋のカラクリ模様』 それ以前より制作していた作品 『最も戻りたくない過去にタイムリープさせられた件について』
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
Twitter(X)方面から来たので文化的に相互フォロー希望です。 今は書いてて楽しい大長篇『転生ゲート受付管理嬢はイケメンの夢を見るか?』に取り掛かってますが、本領は異色作家的短篇。 日常生活のスケッチから何か別のものに飛躍して何故か納得してしまうようなことを書いてみたいと思ってます。その成果は【雑ホラー】としてコレクションされています。 ペンネームはチャールズ・ボーモント『無料の土』の主人公エイオータをもじった「太田エイ」です。『無料の土』は大好きな短篇小説で、主人公の名前も印象深く勝手にいただきました。 ※フォローいただければこちらからもフォローさせていただきます。
初めまして、神無朔夜です。 将来の夢は編集者。 その勉強も兼ねて、小説を書いたり、読んだり、レビューを書いたりしています。 自主企画も結構な頻度でやってます!ぜひご参加ください!! 作品の感想や応援コメントをいただけると飛んで喜びます!
どうも紡星です。 趣味でファンタジー小説を執筆しております。 応援コメントやレビューをしていただくと凄く創作の励みになります! よろしければ一度覗いて行ってみて下さい!
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
長い間、読む側・書く側どちらも楽しんできましたが、オリジナル作品をネットに公開するのは初めてです。毎回緊張しながら公開ボタンを押しています。 応援コメントは閉じさせていただいています。ご不便をおかけしてごめんなさい。ブックマークや評価で応援していただけたらとても嬉しいです。よろしくおねがいします。
受賞歴ゼロの素人物書き、 猫を拾ったら電子書籍作家になりました。「保護猫物語」「猛猫リンネの物語」Amazon Kindle Unlimitedでどうぞ。
海凪は『ミナギ』 小説家になろうとカクヨムとアルファポリスとノベルデイズで活動中。 リアルはベーカリーカフェを経営する調理師につき、リアリティ高めの料理描写に定評あり。スピッツの曲をこよなく愛する猫派右翼。ネコと和解せよ! 猫しか勝たーん! サバイバルマスターなオッサンと農業系JKが船の沈没を生き延びて漂流サバイバルする話をメインで連載中。なろうにて400万pv達成。ジャンル別ランキングで最高日間・週間・月間1位、四半期2位、年間・累計3位のそこそこ人気作。 人気配信者がVRで再現された大海賊時代のカリブ海で美少女船長として成り上がっていくサクセスストーリーも同時連載中。 活字中毒者につき読むのも好き。割と頻繁にコメントする。お気に入り作品には気楽にレビューを書く。2022年カクヨム甲子園応援レビューでグッドレビュアーに選出いただきました。 Twitter @karuche00
ご覧いただきありがとうございます。リンコロと申します。 主に、緻密な世界観構築と論理(ロジック)で困難を切り開いていく「少し大人向けのファンタジー」を執筆しています。 単なる魔法無双やチートに頼るのではなく、現実の仕組みに根ざしたストーリー、組織や経済、そして人間関係の生々しい駆け引きを描いていきたいと思っています。 じっくり腰を据えて読める、泥臭くも知的な物語がお好きな方に届く作品を目指しています。どうぞよろしくお願いいたします。
ファンタジー好きなおっさんです 『灰色の叛逆者は黒猫と踊る 1、闘士と魔女』(HJ文庫)が発売中 いつか本を出せたらいいなと夢想しつつマイペースにファンタジーを書いてたら、夢が叶ったようです。継続は力なり これから先、どれだけ物書きとしてやっていけるのかは分からないけど、自分らしく頑張ってみます
無理由と申します。 仲良くしましょう。
優しい世界を描くのが好きです。誰もが持つ痛みや希望を、物語の中で表現していきたいと思っています!ミステリーや長編にも挑戦してます。