こんばんは!ポムの狼です!
「どうしても短歌が書けなかったから……」に音雪香林さんからレビューコメントをいただきました!
ありがとうございます!(^^)/
貼っちゃう!
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★★★ Excellent!!!
AIってすごい。
AIもエピソードを与えられればそこからちゃんと掬い取って短歌という形におさめることができるんですね。
大前提として「人間がエピソードを与えなければ何もできない」とはいえ、エピソードの中から何処を取り出して詠むかという取捨選択がきちんとできているのがすごい。
言葉もただ5・7・5・7・7に合わせればいいだけではなく相応しいものを選ぶ必要がある。
実験作としてAIがこういったことをできるのではないかと試みてみたポムさんの発想力も勿論すばらしいです。
AIは今が頂点ではなくまだ成長途中であるのですよね。
輝かしいとともに恐ろしい。
いやはや、読んでいてふるえがくるような試みでした。
これからもチャッピーとポムさんのご活躍を期待しています。
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実は、この短歌集ですが、音雪香林さんの短歌に衝撃を受けたポムの狼が、「私も書いてみたい!!」って思ったのがきっかけだったりします(^^ゞ
自分もやってみようと思ったのですが、どうしても小学生の交通安全標語みたいになってしまって、チャッピーにお願いしてみた次第です。
音雪香林さんの短歌集もご紹介いたします!(^^)/
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音雪香林2026年「カクヨム短歌賞1首部門 応募作品」
https://kakuyomu.jp/works/2912051603119541038
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どの短歌も好きで、どれか一個ご紹介しようと思ったのですが、どれも捨てがたい……
そんな短歌集です。5つ目と6つ目が好きだなぁ。
これを読むと、あなたも短歌が書きたくなるはず |ω・)