いつも「第六天の魔王、人として降臨する ―神の理想郷は監獄、洗脳された魂は人形、武と知恵の欲望で神を喰らう―」を応援いただきありがとうございます。
只今、第一章のクライマックスをむかえてますが、
よくぞ尖りまくりでやりたい放題の、このような拙作を読んで頂き頭が下がります。
自分で読み返してみると、書いててバチあらんかコレとと思い、
書いてる最中に神棚によく謝ってます、神棚の中央のお札は物語で
あれなポジションの天照様である、ほんとすいません……
まあ、冷静に考えれば割と神話とか、神様に失礼なこと結構平気で書いてるので、
リスペクトがあれば良しとするか……
只今、第二章執筆中、アラカガ様はノリノリで世界の神様と喧嘩中、
引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。