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「じゅうななさい」わっしょいでございます。

カクヨムコン10もうすぐ終わってしまいますね。

じゅうななさいはエッセイ部門の住人でございますが、周りを見渡しますと創作論をエッセイとして作品化されている方が多く見られます。
いくつか読ませて頂きましたが、いろいろな角度から「上位に入る方法」「カクヨムコンで読者選考を突破する基準」など真剣に語っておられました。
中には姑息な手段もあり「これをすればあなたもお金持ちに!」と言った広告にも見えて参りました。これはこれで面白かったですよ。

形は色々ございますが皆さん『コンテスト』として真剣に取り組んで上位を目指していらっしゃるのですよね。

皆さんがわいわいやっていらっしゃるので寂しくなって参加しただけのじゅうななさいとしましては少し申し訳ない気持ちにもなって参りました。
好きなことを書いて、読んで頂いて、さらにはコメントやレビューまで頂いてとても満足だったのです。

こんな参加も許してくださいませ

お祭りに参加してわっしょいしているのが楽しかったじゅうななさいでございます。

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おそらく今回のコンテストでは最終となる作品を投稿致しました。



現実世界でスキルを持った女の子『私お花の声が聞こえるの』

https://kakuyomu.jp/works/16818093093078928523/episodes/16818093093079144869


なんちゃって聖女が直面する問題なのです。
じゅうななさいにもなって聖女ですよ。痛いですよね。そんなお話でございます。


あと数日となりました。
ラストスパートをかけている作者さん いっぱい読んで頂いている読者さん

最後まで盛り上がって参りましょう。


わっしょい

3件のコメント

  • こんばんは

    「これはこれで面白かったですよ。」
    に、雪さんのお人柄が知れて、ふと微笑んでしましました♪

    最後まで盛り上がりましょう!
    ……その前に、ギリギリまで私は10万字と格闘していますが
  • >歩さん

    真剣に論ずるほど滑稽になってしまうのは世の常でございます。そう言う私も真剣に語るほど・・・
    お楽しみ頂ければ幸いでございます。

    歩さんの戦うお姿は美しいのでございますよ。あの文字数との戦いはスリルがございます。
    私は短編で1万字との格闘をしております。今回の作品はギリギリになりそうでわっしょいでございます。
  • >十色さん

    十色さんまでエッセイ短編とは同志では御座いませんか(ハイタッチ

    ギリギリじゅうななさいが読めるエッセイをお願いします。
    わっしょい
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