とってもありがたいレビューをいただいたのですが、返信する機能がないようなのでこちらに記載させていただきます。
正直なところ、ネット掲載には全く向いていないことは百も承知で載せ続けていたので、評価をいただけるとは思ってもいませんでした。本当にありがとうございます。
こちらは大昔の学生時代のノート小説を原型として、今の知識と技術で再構成したらどうなるか、自分で納得するために書いているものです。
もともと長い間ネット公開ではなく商業前提で書き続けており、その後しばらく執筆を中断し、最近久々に再起動したのがこちらの「黄金のアウレリア」です。
予定では三部構成、今掲載している第四章までが第一部となります。
現時点で手元原稿は全体の半分を過ぎており、最後まで書き上げるつもりですので、少しでもご興味お持ちいただけましたらお付き合いよろしくお願いいたします。
今後もどうぞ感想、ツッコミ、質問等ありましたらお気軽にお寄せください。