音楽が少しだけできます
なぜ自分は書いているのだろう、その答えを探し求めるために、書き続けていこうと思っています。
短い詩と、ときどき小説がやって来ます。 古墳、ハニワ、勾玉、銅鐸が好きですね。
【悲しみのロボット裏話】 かつての創作仲間と協力して創られた物語でもう完結してます。 2章編成で原稿用紙換算500ページくらいだったかな? 賞に応募するより、2人がそのときに書きたい物をで仕上げました。 もう僕も相方も物書きは断念してますが、悲しみのロボットは当時最も熱の籠もった作品でした。 このまま誰の目にも触れないで終わらせるには忍びなかったので、カクヨムで上げることにしました。 そ、そのときに僕が思い入れのある作品だから紙媒体から一文字ずつ打ち込むと約束してしまいました。(電子データは僕は持っていない) 今は少しの後悔と、これで良かったんだと噛みしめながら更新しています。 更新速度早いかどうかの評価なんてわかりません。 ただネタに詰まって未完になる心配はないです。 興味を持たれた方は読んでくれると嬉しいです。 レビューや応援していただけると有頂天になりますが、ページビューが動くだけで励みになります。 【追記】 みなさんが応援や評価をしてくださるのでなんか元気になってきました。今は第2章で手一杯ですが、いつか新作も描いてみたいかなと思えています。 本当にありがとうございます!
ほとんど読み専
よく詩を好みます。 好きな詩人は、山村暮鳥と山之口貘です。 すこしでも楽しんでいただけたら、幸いです。
神元佑仁という名前で、『放課後モノクローム』が文芸社さんから発売中です。 ・詩集 『ぼくを葬る その他の詩』 『葬る前の詩』 ・短編集 『死体になれなかった少年少女たち』◎ 『墓碑銘カレイドスコープ』○ ・長編 『吸血鬼たちの学び舎』 『死んだ六人』 ・短編 『ホログラムと少年』◎ 『硝子少女』○ ・掌編 『影の迷子』 『線の見えない子ども』◎ その他いろいろ。「novel days」、「小説家になろう」、「ステキブンゲイ」にも投稿しています。