「悪魔は記憶を喰らい、私は愛を喰らう」が一月下旬頃には完結となります。最後の辺りは想定していた展開、終わり方にはなっており、気持ちが伝わると嬉しいです。
ギリシャ哲学とゲーテのファウスト――作品において一応重要な要素ですので書いておきます。
追伸、二月中には新作の百合小説やります。五万文字以上の内容にはなる予定で、かなり気合いを入れた作品となってます。
流されがちな主人公と性に奔放な長身黒髪ロング、ベッドから始まるふたりの物語。
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添付画像は新作のセリフを抜粋、明るいキャラクターたちになってます。
