白瀬日向といいます。日常の中にある小さな出来事から始まる物語や、とある場所での「もしも」について書きたいと思っています。 現在は「朝の帰り道には歌がある」を連載しています。 儚くて今にも消えてしまいそうな物語が好きな方の目に留まれば幸いです。