どうもkomofyです。
いつも小説を読んでいただきありがとうございます。
小説の連続投稿が730日を突破し、この作品も2年となりました。
投稿ペースおよび、量は変えず、ネタ切れにもならず書き続けられているので、この調子でどんどん投稿を続けていけたらと考えています。
と言いつつ、1年で入園式こそ迎えられましたが、まだ入園してから10日ぐらいしか経っていないという・・・。
各種イベントについては考えているのですが、その道中について考えている間に次々とアイデアが浮かんできて、そのまま文章として書きおろしてしまっているため、なかなか日付としては進まないような状況となっております。
ウィリィンが新しい環境で今まで多くの人に触れるような環境ではなかったところから、学園内で様々な人と関わることで、順調に成長のスタートダッシュを切ろうと、色々なことに新しく挑戦しているところになるため、書けることが無数にあるのが、話が進まない原因だと思っているので、もう少しすればもっといいペースで日が進んでいくと思います。
ただ、日常を噛み締めるような感じで書くことを想定してはいるので、この調子で頑張っていきたいと思います。
また、4月ごろから新作と言いつつ、かなり毛色を変えた作品を投稿しています。
AIに文章を考えてもらうのではなく、AIにランダムにお題を出力させ、それに基づいて連続性のある物語を生み出すという試みを実施しています。
お恥ずかしながら、なかなかYouTubeへの投稿含め、初めての挑戦であり、時間をうまく確保して習慣化するというのができておらず、進捗があまりよろしくないのですが、少しずつ自身の中で折り合いをつけてうまくやっていけたらと考えています。
また、これを始めた理由としては書くことのプロセスをどうにかエンタメ化できないかと考えたからです。
と言ってもただ書いている様子を見ているだけでは単調ですし、面白くない。
そこでアクセントとして筆者が視聴者の影響を受け、翻弄される様というのがあれば面白く見れるんじゃないかということで始めたことになります。
まあ、闘鬼は書きながら考えているどちらかというと行き当たりばったりな書き方で小説を作っているので異なりますが、最初にプロットを全て作ってから物語を書く方もいらっしゃるので、それだともう完成したものを頭から取り出すような形になってしまい、あまり書いている過程自体をリアルタイムなどで価値は生み出せないなと思ったという点もあります。
また、本当は人から意見を募集できる機能を使用して行いたいのですが、実績が一切ないものに読者、視聴者を巻き込むのは期待を損ないかねないので、まずは文句を言わないAIを使用しようというのが新作、異世界魚屋三男になります。
お題以外の部分については一切のAIによる補助は受けていないのですが、今のご時世かなりAIの使用についてはデリケートな部分になるため、その点については気を付けて試みを続けていけたらと思います。
最後にウィリィンの日常をこれからも応援いただけると嬉しいです。
新作についても興味があれば読んでみてください。
それでは