なろうで書いてました。 色々あって、カクヨムでもあげることにしました。 誰にも紹介などせず、自己満…自分の記録として書いていくつもりでしたが…。 行き詰ったり、モチベが上がらなかったりと悩むことが多くありました。 そのため、平行してこちらにもあげていきます。 本当は、「面白かったらなろうでも読まれていたはず」と自覚はしているつもりです。 ……自虐。 そんなわけで、一応こちらでもちょこちょこあげさせてもらいます。 死ぬまでに完成できたらいいな。
どうも! めちゃめちゃ初心者の御笠です! 小説を思いつきで書きます、 拙い文ですが、良ければ、。 コメ、スタ、レヴュー、とても励みになるので良ければお願いします!m(_ _)m 時々近況ノートに挿絵等出していきます!僕自身が描いたものなので、コメント等くれると嬉しくて跳ねます(?) 一部からはTakaとも言われてます 体調により結構読むスピード遅くなってます🙇 ※ 誹謗中傷等、傷付く、迷惑になるようなコメントはご遠慮下さい! 又、此奴がこの既存キャラと似てる、と言ったものも控えて頂けると幸いです。キャラクターは全て、僕自身が一から考えています。昔あってマジで怖かったもので、、w 出来るだけ1ヶ月二話は最低出せたらな、と思ってます!目標低くてごめんなさい!! 宜しくお願いします!
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
音楽×異能×学園小説を書いてます 『天帝のタクト』連載中 高2です!! 拙作にレビューや感想を頂いた方の作品は、興味があったら読みに行くことがあります📚面白い作品にたくさん出会えたら嬉しいです✨ カクヨムで創作仲間が増えたらいいなと思っています!
青春と恋、そして偶然の小さな奇跡を描いてます。 代表作『笑う君に恋をした ~相方見つけたと思ったら、恋の始まりだった~』では、笑いと恋が交差する瞬間を丁寧に紡ぎ、日常の中に潜む小さなドラマを届けています。 偶然は、信じた瞬間から奇跡になる—— そんな気持ちを読者のみなさんと共有できたら嬉しいです。
本業Webライター、副業ブロガー。2026年からラノベ作家を目指して新規参入。 人生の底に落ちた人間が、実は強かった話を書きます。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
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楠杜 等(くすもり・ひとし) 千葉県出身。 科学や歴史を背景に、人が何かを選び取る瞬間の心の揺れを丁寧に追う物語の創作を目指しています。 本業は土木・地盤の技術者で、自然や風景の描写は現場での経験がもとになっています。 趣味は天体観測、史跡巡り、電子工作、水泳、ドローンやモーターボートの操縦、そして物語を書くこと。 創作は週末にじっくり向き合い、火曜・金曜の夜に新作を投稿することが多いです。 「小説家になろう」にも並行して掲載しており、読みやすい環境でお好きな方からお楽しみいただけます。
🐾もふもふに選ばれし作家になるため、ひっそり執筆中。 (まだ選ばれてません🐕✨) 光るポメラニアンと、 追放され、不遇職と笑われ、手柄を横取りされた主人公たちが、 傷ついた命や、汚された場所、歪んだ世界を“整える”物語を書いています。 もふもふの可愛さと、逆境をひっくり返すカタルシス。 映像が浮かぶような場面作りを大切にしています。 はじめましての方は、このあたりからどうぞ🐾 🐕『Fランク清掃員』 現代ダンジョン×手柄横取り×清掃員×光るポメラニアン。 奪われた青春と、汚されたダンジョンを静かに整え直す話です。 🐺『追放された獣医』 現代ダンジョン×処刑配信×魔狼王×光るポメラニアン。 命を弄ばれた魔狼たちを治療し、もふもふ領地を作っていく話です。 ポメラニアン・シリーズでは、 主人公の祈りや思いが込められたボーロを食べると、 ポメラニアンのくーちゃんが白く光ります。 その光は、汚れた場所や、歪められた命を“整える力”を引き出すもの。 くーちゃんが光った瞬間、逆転が始まります。 でも基本は、もふもふです🐕 感想・交流・もふもふトーク、全部大歓迎です🐕✨ のんびり屋なので、ゆっくり仲良くしていただけると嬉しいです🐾
ペンネームの『異世界転生と俺TUEEEはもう辞め』は、自分が辞めたわけじゃなくて、もうみんな飽きたんじゃないですか、という問いです。悪役令嬢と王子様も同じ。書店の新刊コーナーや投稿サイトのランキングを眺めるたびに、また同じやつか、と思っていました。 私はもともと小説の読者です。SFも恋愛も現代ドラマも追放ざまぁも読みます。でも最近は、読みたいものが書店に並んでいない、ランキングを下まで見ても出てこない、ということが増えました。 たぶん私だけじゃない。誰かが書いてくれるのを待っている人は他にもいる。けれど待っていても出てこないので、自分で書くことにしました。書きたいのは、読者としての自分が読みたいと思える話です。 書く立場としては、私はプログラマーで、小説家ではありません。プロット、キャラクター設定、ストーリー監修は全部自分でやっています。けれど文章の仕上げや台詞の自然さの確認、矛盾の指摘などは、AI に手伝ってもらっています。1 個に頼ると癖が出るので、世界中の最先端 LLM を並べて使い分けています。共著者というよりは、編集者・校正者・複数視点の読者を同時に雇っているような感覚です。判断は私がします。このアカウントの作品の責任はすべて私にあります。 ジャンル横断で書きます。追放ものでも SFでも現代恋愛でも、既存のテンプレに食傷ぎみの人に、たぶん刺さるものを出していきます。深刻なだけの話ではなく、状況が重くても最後にちょっと笑えるもの。 投稿は今回が初めてです。
書きたいけど、書けないけど、書きたい。 最終選考に常連で残ること。 そして受賞して書籍化することを実現します。 作品へ気軽にコメントしていただければ 気軽にコメントお返しします。 X:https://x.com/hiraren003
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
カクヨムが複数アカウントを禁止してると知らずに、書く専垢と読む専垢を作り、無事垢バンされた人。(もうしない) 一からやり直し。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
はじめまして、遠崎カヲルです。 キュンキュンする話やラブコメが大好きです。 ラブコメを中心に、本格ファンタジー小説などを書いていきたいです。 最近は百合小説にも手を出し始めました。
カクヨム内をあちこち巡りながら、いろいろな作品を読んでいます。 私のページをご訪問いただき、ありがとうございます! コメントをいただけましたら、こちらからも伺って作品を読ませていただきます! どうぞよろしくお願いいたします!
いつも応援してくださる皆さまへ。 湊マチです。 私の物語を手に取っていただき、本当にありがとうございます。 日々の暮らしの中で、喜びや悲しみ、迷いや希望を抱えながら生きる皆さんに寄り添えるような物語を書きたい、そんな思いで筆を進めています。私の作品が、少しでも皆さんの心を温めたり、新たな視点を届けるきっかけになれたら幸いです。これからも、一緒に物語の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです。
百合とおっぱいとSF好きな人集まれ!
海外在住のランナー兼Web小説家。 『異世界魔法のランナー旅団 〜ランニングウォッチで謎を解く〜』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
”カクヨム”でも本を読んでみようと思った社会の片隅に生息している者です。 好きなジャンル:TS、百合、ハーレム、恋愛、冒険、異世界、現代 好きなアーティスト:西川貴教さん 好きな声優:悠木碧さん 好きなラノベ:フルメタルパニック、トリニティ・ブラッド、ストライク・ザ・ブラッド すごいとおもったシナリオ:沙耶の唄、時生 私の小説が面白いと思った方は応援よろしくお願いします。 以下は、私とAI利用についてです。 ご了承下さい。 <<AIの利用状況タグ>> AIについての独立した項目を設ける。 従来のタグとは別に。 従来のタグは物語の性質のみ。 □ AI誤字脱字チェック □ AI校正 □ AI推敲支援 □ AIリライト支援 □ AI資料整理 □ AIアイデア補助 □ AIプロット補助 □ AI本文一部生成 □ AI本文生成 AI誤字脱字チェック … 誤字・脱字・表記ゆれの確認のみ。 AI校正 … 文法や読みやすさの指摘を受けた。 AI推敲支援 … 表現や語彙の提案を受け、自分で採用・不採用を判断した。 AIリライト支援 … AIが文章を書き換えたものを参考にした。 AIアイデア補助 … 発想・設定・ネタ出しの相談をした。 AIプロット補助 … ストーリー構成や展開の相談をした。 AI資料整理 … 設定資料や年表、人物相関などの整理に利用した。 AI本文一部生成 … 一部の本文をAIが作成した。 AI本文生成 … 本文の大部分をAIが生成した。 私はこのうち、 ☑ AI校正 ☑ AI推敲支援 (場合によっては)☑ AI資料整理に当たります。 これでも、パーセンテージが表示されないため、実態とは乖離する。 しかし、AIとの関わりを示すのはここらが限界で、誠実かなと思います。 また、今のところ、掲載しているイラストはAI生成です。 ※AIと相談し、新しいタグを作りました。
読むのも書くのも好きなセキュリティエンジニア。 オールジャンル読書派、特にライト文芸が好みです。 執筆は色んなジャンルに挑戦中です! 基本的に、完結した作品のみ投稿していくスタイルです。 読んだエピソードにはハートを置かせてもらっています。 (通知ウザかったらすみません) 最後まで読んだ作品には、僭越ながらレビューを書かせていただく事もあります。 小説家になろう/Caitaにも作品投稿してます。 イラストはAIにお願いしてます。 小説には誤字脱字のチェック、表現の整えなど、補助的な範囲で利用しております。
はじめまして。 2026年2月より執筆を始めた新参者です。 頭の中の"形"を書き留めていきたいと思っています。 よろしくお願い致します。
雨之コウと申します。 よろしくお願い致します。 レビューや感想を頂けると、めちゃくちゃ励みになります。 読者の皆様のお声が力になります!
いらっしゃいませ。ここは作者のプロフィールです。残念ながら、ここを何時間眺めても物語は始まりません。さあ作品一覧へ!小説たちが正座して待っています。 最終目標は「「「”書籍化”」」」。 あなたの一読が、作者をただの一般人から締切に追われる一般人へ進化させます。
🎖️カクヨムTOPランクのミステリー作家「🐟あらまき🐟」です。 🕵️コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 🎩代表作:《強欲探偵フィアー・フライ》 ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 PV:60000⤴️ ★評価:2100⤴️ ♡評価:20000⤴️ コメント:1500⤴️ フォロワー:1200⤴️ 笑いあり、涙あり、英国ジョークあり。 なんでもありの名探偵が、“世界一”を目指してロンドンの町を駆け巡る! 【“世界一の名探偵”を目撃せよ🫵】 💬皆さまとおしゃべりするのが大好きです。 気軽にコメントしてくださいね! 🙆ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 🙅申し訳ありませんが、「🎀クラウディアのエチュード」への評価返しは行っておりません。 ⛳️関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩
掌編小説を書いていて、まだ練習中です。アメブロにはたくさんストックがあるので公開していきたいです。(^^♪どうぞよろしくお願いします。フォローお願いします。
**神話やAI、時空や潜在意識――科学がまだ届かない“未知”を物語にしています。 異世界ファンタジーとディストピアSFを交差させ、 宿命や常識という足枷から人は自由になれるのかを描いています。 神代から現代、そして未来へ。 境界を越える物語を紡いでいます。 ぜひ一緒に、この世界を旅してみてください。**
異形とか人外とかが好きなタイプのHEN-JIN。 「魔法少女はもう限界なので怪人になります。――可愛い後輩達を守るため『英雄』は敵になる――」を6月10日から連載中。
「好きな本」 不思議の国のアリス:ルイス・キャロル 十月の国:レイ・ブラッドベリー ソロモンの指輪:コンラート・ローレンツ 「好きな音楽」 バッハ:平均律クラーヴィア曲集 シベリウス:交響曲第7番 エルガー:交響曲第2番 「苦手な食べ物」 ブロッコリー カリフラワー ゴーヤ
ゆるくこそこそと小説書いてます。 豆腐メンタルなのでお手柔らかにお願いします
唐突に物書きに目覚めたので、勢いが尽きるまで書き続けようかな、とか思います。
SFだ。 SF書こうとカクヨム始めました。 全然SFになりません。 SF才能ないのかな。 いつかSFになれるといいね。 短歌や詩もはじめました。 そうこうしているうちに AIが高校の文芸部員になって 学園生活を送る小話ができました。 なんでかな。
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
占い師をしていましたが、いろいろあって仕事を失ってしまいました。 これから何をしようかなと考え中です。 占いのお仕事をしながら思っていたことを、短歌だったり、文章だったりにさせていただきながら お伝えできたらなと思っています。
初めまして、かーすけです。 5年ほど前からいろいろなテーマで小説を書き溜めてきました。 自分の思いや考えたことを小説に残すという作業は、モノ作りをしている気分になると同時に、書き終えた瞬間、何かを残せた充実感が残ります。 ジャンルは、現代ドラマ、SF、転生や生まれ変わり、医療、恋愛などです。 テーマによって文体やトーンを変えながら、どう書けば、自分の思いを伝えられるのか試行錯誤の日々です。 毎日、早起きして午前3時くらいから2時間くらい書き綴っています。 投稿する前に何度も推敲していますが、誤字脱字や読みづらい点があるかもしれません。何卒ご容赦ください。 皆様からのコメント大歓迎です。よろしくお願いいたします。
受験生なので(中3)あんま活動できないかも。 書くの難しい!! AIってどこを推敲すればいいかちゃんと言ってくれて優秀ですね。 本文には使いたくない派なので、あくまで補助活用です。 AIで画像作るの楽しすぎだろ、自分のイメージキャラクターとかみんなで一緒に作りたい。 3代目ROS会長 革命軍所属
平日は会社勤めです。 コメディが好物です。 ・・・なんとカクヨム様で日間1位をとったことあり 詳しくはこちら https://kakuyomu.jp/users/Highflyer/news/2912051603975539773
現在、砂漠の街の整備工場から始まるSFファンタジーを連載中です。 実際の車両や機械の構造に即した、手触りのある描写を心がけています。 オイルの匂いと鉄の熱を感じていただければ幸いです。 完結まで、丈たちの旅路を丁寧につづってまいります。応援よろしくお願いいたします。
漫画家・漫画原作志望。 小説、漫画原作、イラストを制作しています。 「こんな物語、読んだことない。」と思っていただける作品を目指して創作中。 笑えて、泣けて、心に残る物語が好きです。 応援・コメント・レビューが創作の励みになります!
はじめまして、紬木みちゅです。 一番長く向き合い、大切に育てている作品は、 **『ノクターン・サービス』**と **『天才ゲーム実況者』**です。 この子たちは、私にとって物語というより「大切な仲間」のような存在です。 一人でも多くの方に、この世界とキャラクターたちを好きになっていただけたら嬉しいです。 新作も連載していますが、もし迷ったら、ぜひこの二作品から読んでいただけたら幸せです。 感想などコメントくれたら嬉しいです☺️
昔、小説家になろうで投稿していたことがありましたが、読む専になっていました。 10年以上のブランクがありますが、また書いていきたいと思います! アイデアだけは結構なストックがあるので、いろんな作品を送り出したいなと考えています。 アルファポリスにも投稿を始めました! 「最底辺退魔師 ~法力が一般人以下だけど、現役でがんばっています~」
よろしくお願いします。 2025 5/19 ジャンル問わず、創作していきます。 copyright(C)the memory 2045 Only what can be seen and touched. Only what cannot be seen or touched.
にょこです。 読者様の想像力をかき立てられるような、濃密で立体感のある物語作りを目指して執筆しています。 目標は、"作品の映像化"です。 応援や感想コメントなど、気軽にいただけるととても励みになります。 よろしくお願いいたします。 ※ ペンネームは「金華豹(キンカビョウ)」名義で活動していることもあり
17歳の頃に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を、カクヨムで読みやすいよう 構成・分割を整えて公開しています。 原稿は当時の文章を大きく改稿せず投稿していますので、 現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、 当時の面影を感じていただける作風かと思います。 本編『EWIG』全99話完結。 外伝III『遺志を継ぐ者』全43話完結。 外伝II『草原に消ゆ……』全86話完結。 外伝は単独でも楽しんでいただける内容ですので、 本編からでも、気になった外伝からでもお楽しみいただけます。 本編を先に読んだ方には、外伝で登場人物たちの過去や、 物語の背景に新しい発見があるかと思います。 外伝を先に読んだ方には、本編で彼らのその後の活躍を 追いかける楽しみが続きます。 ■EWIGシリーズ読書順ガイド 『草原に消ゆ……』は本編の四年前の世界、 『遺志を継ぐ者』は本編の三年前の世界、 『EWIG(エーヴィッヒ)』はシリーズ本編となります。 ※外伝番号と作中時系列は一致していません。 初めての方は、本編『EWIG』から読むのがおすすめです。