いつも読んでくださってありがとうございます!
昨日で「クロの本」が完結いたしました!一万字ほどしか書いてない、短くて終わりが唐突な作品となってしまいましたが、今日、公開したエピローグともにどうぞ、温かい目で呼んで頂けると、うれしいです。
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さて、「玖の言葉」と「拾の言葉」の間に主人公のツムに何があったのでしょうか?それも、後々、小説で書けたらな…って思ってます。
「世界の主人公」であるツムのクラスメイトは結局、出てきませんでしたけど、「玖」と「拾」の間の話を書くときに、登場させてみたいと思います。
この作品は私の身の回りで起きたことも少し入っている、「半分エッセイ」なんです。それだけに愛着がある作品なのですが、寂しくなりますが、ここで完結としたいと思います。
でも、「この続き、書きたいな」って思ってもいるので、続編を唐突に書き出すかもしれません。
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最近、色々な自主企画にちょこちょこ顔を出させてもらってます。自主企画って、色んな作品を読めて面白いです。それに、たまに♡や☆を付けてくれる人がいて、とてもうれしいです。
今後とも、頑張って執筆活動をしていくので、よろしくお願いします!