最近の私、京野薫。
実は……と勿体ぶるほどでもないですが💦
短篇についてここ2か月くらい……なんて言うか……「小説の実験室」みたいな感じで使ってます。
これまで書いてこなかったタイプの雰囲気や文章の実験や練習、みたいに✨️
とにかく、もっと小説が上手くなりたい……んん!?違うな……「もっと京野薫の伸び代を知りたい」かな😊
なんか「京野薫という書き手には、まだ見ぬ可能性があるかもしれない」と思えていて……
最近、音楽やドラマ、漫画に触れてると、色んなイメージが(ブワ〜‼️)って浮かぶんですよね(笑)
そんなのも言語化してみたい✨️
ありがたいことに、カクヨムと言うWeb小説投稿サイトに籍を置かせていただき、書きたいアイデアも週に何個かは浮かんでるので、惜しげもなく短篇で挑戦できるんですよね✨️
京野薫は、どこまで書けるんだろう。
まだ自分でも知らない場所を見てみたい。
「京野薫は〇〇」と自分で決めず、何でもありで書いてみたい。
切っ掛けは公募挑戦でした。
公募用の作品を書いてて、Web小説とは全然違うアプローチをしていくうちに、自分が広がってる感じがしたんですよ。
それがワクワクしてきまして……
Web小説の短篇だとどんどん書けるし、素人のヘッポコ物書きなので、失うものもない(笑)
なので、成功や失敗はあまり気にせず、大胆に作品の幅を広げていく。
それが楽しみで……✨️
ただし。
「実験」と称して調子に乗って、突拍子もない駄作を散らかさないようには意識しています。
失敗を恐れないのは良いことだけれど、読者様を私の実験台にするのは望まないので😊
自分を広げることと、読者様に楽しんでいただくこと。その両方を大切にしながら、これからも技術を磨いていきたいです✨️