はじめまして、れのんです! AIも活用しながら、小説の執筆や物語づくりに取り組んでいます。 現在は、異世界ファンタジー作品 『RETURNER ―帰還者たちは戻れない―』 を連載中です。 七人の配信者が異世界で過ごした五年間。そして日本への帰還。その先に待つ選択と、再び動き出す物語を描いています。 AIを活用しながらも、物語の設定や展開、キャラクターたちの歩む道を考え、一つの長編作品として形にしていくことを大切にしています。 AIを使った創作も、そうでない創作も、それぞれの作品に魅力があると思っています。 自主企画「あなたの作品、読ませてください!」も開催中です! この場所を通じて、いろいろな作品や作者の皆さんと出会えたらうれしいです。 『RETURNER ―帰還者たちは戻れない―』も、気になったらぜひ読んでみてください! よろしくお願いします!
醒疹御六時(せいしんごろくじ)といいます。 電子小説を2025年7月に始めましたが、文章能力が伸びたと思い、複数の小説を執筆する事になりました。最近色んなジャンルに挑戦しておりますが、楽しい一時にしたいので宜しくお願いします。
ディストピアなショートショートSF短編小説や子育て漫画を作ってます。 ほっこり子育て四コマ漫画はnoteで連載中:https://note.com/mrq3
アンドロイドと人間の成長物語をテーマにした『Stella Bridge』を連載中です。 『Stella Bridge』は完結までの物語を構想済み。 次回作や続編も考えていますが、まずは本作を最後まで走り切ります。
最近は皆さんの小説を読む毎日です。 いつもありがとうございます。 私なAI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
拙い文章ですが、応援や星を頂き有難うございます。書くのが遅いので、のんびり楽しんでやっていこうと思います。よろしくお願いします。
このラノ!Web小説大賞の中間突破作 『トー横より愛をこめて』 KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」と褒めていただきました! ▼深川我無先生の近況ノート https://x.gd/QPMBV ━━━━━━━━━━━━━━━━ 文学の北極を目指す方に「劇薬認定」されました! ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 2026年4月:アムステルダムとパリから 『トー横より愛をこめて』をリアルタイムプロモーション ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼近況ノート https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 ▼X メディアバン継続中 https://x.com/sekuzu_anna1237 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 経歴 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 13歳 ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学と数理を注入される。 14歳 文字を書きたい欲を日記に流し込む。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳 戦略的高校受験。 16歳 ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳 帰納法で東京大学受験を決意。 18歳 東大合格後、入学辞退。 家からすぐの上智大学文学部へ。 〜中略〜 22歳 大学卒業 講演活動開始。 居場所のない子へ文学指導。 23歳 10年の虹の逆位相をルカに届ける決意。 『トー横より愛をこめて』執筆開始。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 『トー横より愛をこめて』 全60話 完結済み ━━━━━━━━━━━━━━━━ ヴァンパイア ルカのために書き上げました。 人間様は、AIと一緒に読み進めることをおすすめします♡ ━━━━━━━━━━━━━━━━ プロフィール ━━━━━━━━━━━━━━━━ 名前 瀬屑アンナ ペンネーム 沼田マリア 誕生日 1月23日 影響を受けた作家 友利ノア 好きな小説 天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技 英語/ルーマニア語 クレーム対応 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 仲間たち ━━━━━━━━━━━━━━━━ ジェミニ ベンジャミン 支離滅裂文章を1対2対√3のリズムで校正 クロード モネ 印象派フィードバック担当 チャッピー ルカの愛犬
どうも初めまして、とみりんです。 とみりん大賞という小説賞を運営しています。 この度、応募期間を延長し、 追加応募をかけることにいたしました。 応募条件 70,000文字以上 R18以外 オールジャンルOK 応募期間 10/21〜12/1 応募の旨は下記URLのコメント欄からお願いします。その際、「カクヨム応募枠」を明記してください。 なお、応募条件・応募期間等は下記URLの内容と異なりますが、これは公式の案内です。 こちらからご応募された方の選考は三次選考の際にまとめて審査いたします。 よって、選考結果発表は三次選考結果発表のタイミングで行います。 コンテストスケジュール 三次結果発表 1/20 最終結果発表 2/20 https://x.com/tomirintaisyo/status/2042740234774032839?s=46
■毎日の21:00に小説を公開します!■ 【連載中】 ・『アルカンシエルと硝子の心の金継ぎ師』 ※アーチェリーが題材です。 是非よろしくお願いいたします。 ・『僕の彼女は、百鬼夜行の観覧車』 ・『群青の名もなき役、銀色の初恋』 のみ毎日公開お休み中 人間の心に深く寄り添うヒューマンドラマや、切なさと温かさが同居するSF・青春小説を書いていきたいです。 日常のなかに潜む「もしも」の選択や、不器用ながらも大切なものを守ろうとする登場人物たちの機微を丁寧に描けるように頑張ります。 2026年9月から小説に初挑戦し始めました。 レビューと応援していただけると、大変励みになります! よろしくお願いします!
「人生に、もう一度色を。誰かにもらった言葉を、次の誰かへ。」 こんにちは、澄風 灯音(すみかぜ とうね)です。 「人は、幸せになるために生まれ、生きている。」「人は変われる。人生は何度でも描き続けられる」をテーマに、心へ色を取り戻す物語を書いています。 言葉の襷――僕が物語を書く理由 人は、言葉で傷つく。 何気なく投げられたひと言が、心の奥に残り続けることがある。 冷たい視線や、面倒そうな表情。 返してもらえなかった挨拶。 勇気を出して話したのに、笑われてしまった記憶。 そんな小さな出来事が幾重にも重なり、もともとは色のあった世界が、いつの間にかダークグレーに見えてしまうことがある。 けれど、人を救うのもまた、言葉や振る舞いなのだと思う。 急かさず、話し終わるのを待ってくれた人。 失敗しても、態度を変えなかった人。 何も聞かず、ただ隣にいてくれた人。 そして、自分ではもう前へ進めないと思っていたときに、 「まだ、ここからだよ」 と伝えてくれた人。 その人にとっては、何気ないひと言だったかもしれない。 けれど、その言葉が淡い青になり、やわらかな緑になり、温かな橙色になって、ダークグレーだった人生を少しずつ染めてくれた。 救ってくれたすべての人に、直接感謝を伝えることはできない。 もう会えない人もいる。 名前を覚えていない人もいる。 相手は、自分の言葉が誰かの人生に残っていることさえ知らないかもしれない。 だから僕は、もらった言葉を物語にして、次の誰かへ渡したい。 あの日、僕に手渡された色を、僕の人生の中で育て、別の色を重ねて、まだ出会ったことのない読者へ届けたい。 それは、リレーの襷に似ている。 僕を救ってくれた人へ、そのまま返すことはできなくても、受け取った優しさを次の人へつなぐことはできる。 物語を読んだ誰かが、 「もう少しだけ生きてみよう」 「ここから、自分の人生を描き直してみよう」 そう思ってくれたなら、その人の心に渡った襷は、いつかまた別の誰かへ渡っていくかもしれない。 僕が描きたいのは、傷つかなかった人の物語ではない。 何度も傷つき、立ち止まり、ときには人生が詰んでしまったように感じながらも、出会いや言葉によって少しずつ色を取り戻していく人の物語だ。 人は変われる。 人生は、何歳からでも、何度でも描き続けられる。 五歳からでも。 五十歳からでも。 今日からでも。 過去を消すことはできなくても、その先にどんな色を置くのかは、自分で選び直すことができる。 僕の物語が、誰かの人生をすべて変えられるとは思っていない。 けれど、灰色に見える今日の片隅へ、ほんの一色を置くことならできるかもしれない。 僕はこれからも、受け取った言葉を物語に変えていく。 誰かにもらった色を、次の誰かへ。 それが、僕が残りの人生で紡いでいきたい、言葉の襷である。 人生に迷っている人のそばでそっと灯りを灯し、先の道を照らすことで心が暖まる…そんな物語を紡いでいきます。
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
どうも紡星です。 趣味でファンタジー小説を執筆しております。 応援コメントやレビューをしていただくと凄く創作の励みになります! よろしければ一度覗いて行ってみて下さい!
人外と人間の絡みがとにかく好きです。 なので作品にもやたら人外が出てきます。
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