許しを乞い生きてきました。 お願いします許してください。 承認欲求を満たしたいので、Xのアカウントのリンクは、人気になってちやほやされるようになったら貼ります。連載はチョビチョビ更新、あと恥ずかしくなったら消します。許してチョンマゲ🙏 AI使用は 誤字脱字の確認 日本語から英語への翻訳 英語の文法、単語チェック この3つだけです。
福岡在住のインフラエンジニアです。 平成の怪しいインターネットをうろうろしていたら、そのまま生成AI時代まで流れ着きました。 現在は生成AIを活用しながら小説を執筆しています。 主にSF、現代ドラマ、ラブコメ寄りの作品を書いていますが、興味のあるテーマはインフラ、GPU、ネットワーク、AI、地政学、そして現代人の孤独です。 小説は完成品として公開していますが、アイデアの発生から執筆、推敲までの過程も好きなので、創作や生成AIについて考えたことをnoteにまとめています。 創作論というより観測ログです。 「なぜAIと創作の相性が良いのか」 「ダイヤルアップ接続は本当にエモくない」 「生成AIが出力する文章のクセ」 「AI時代に人は何を書くのか」 そんなことを日々考えながら、小説を書いています。 作品を読んで興味を持っていただけた方は、noteもどうぞ。 【note】 https://note.com/lofty_myrtle6341 【生成AI利用について】 本アカウントで公開している作品には、アイデア整理、構成検討、文章推敲などの工程で生成AIを利用しているものがあります。 最終的な内容の判断、編集、公開はすべて作者本人が行っています。
現代ファンタジーを中心に執筆していきたいと思います。よろしくお願いします
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
幸円一(ゆきまるはじめ)と申します。
ホラー好き。紙の書籍が大好物のビブリオフィリア。note➡https://note.com/yotsubaharuで『中流(ど真ん中)家庭の、2年目からのnisa運用記録』連載開始しました。※週一公開予定。
『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。別々の物語が「人はどこで生き、どう繋がるのか」 という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。その先に何があるのか、私もまだ知りません。だから、もう少し旅を続けます。 ――中継セクター(近況ノート)―― 作品と作品の間を観測する場所。 制作の裏側、御前会議、雇い主・カノジョ・カレシのやり取りなど、本編では語られない「世界の隙間」を記録しています。 ――X基地局―― 速報・観測ログ・更新情報を発信。 『彼女の』シリーズ世界観地図は固定ポストをご覧ください。 https://x.com/KEI67266073
猫屋敷むぎと申します。 ファンタジー系の恋愛・転生ものを中心に、 いつも猫に邪魔されながらお話を綴っています。 基本、甘々だけでは終わらない試練多めのハッピーエンド派。“ざまぁ”も好きですが、苦い薬のように効かせたいタイプです。 皆さまに楽しんで頂ける作品を送り出せたら嬉しいです。カクヨムは始めてまだ一年未満ですが、よろしくお願いいたします (=^・^=)
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪ ※荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)はここで展示している作品や近況ノートのコメント欄で皆さまがご著作を紹介してくださることを歓迎しております。 ※またレビューを書かれる際も、「できれば」ご自身の作品との比較の観点からも書き添えてくださるようにお願いしています。拙作を読み終えた方が、次にそちらを読みたくなるようなレビューにしていただければ大変嬉しく思います。
「日常の隙間に、少しの不思議と切なさを。」 静かで、少しだけ愉快になれるファンタジーを書いています。 小さな不思議や、ふっと笑える肌感、読後にささやかに残る余韻を大切にしています。 というか、地味めな冒険を愛しております。 現在は『ゼフィルの落とし物』(完結)を順次公開中です。
いつも作品を読んでくださる皆様、本当にありがとうございます。 特に、直接「読んだよ」と伝える機会の少ない"読み専"の皆様へ。 皆様の一話一話の閲覧や応援が、執筆を続ける大きな励みになっています。心より感謝しています。 若い頃から妄想癖が強く、数々の物語が浮かんでは消えていきました。 生成AIという相棒を得たことで、長年温めてきた物語たちがついに形になり始めています。 現在は、社会派サスペンス長編 『愛が壊れる前に ここへ』 https://kakuyomu.jp/works/2912051601641746667 を連載中です。 認知症介護、生きること、尊厳とは何か? 医療サスペンスの形を借りて、現代社会へ問いを投げかける物語を書いています。 派手な怪異や超能力ではなく、「現実だからこそ怖い」と感じられる作品を目指しています。 また、過去には 【受賞】カクヨム10テーマ小説コンテスト【ルーキー部門】 『1000年ぶりに目覚めた魔人、科学技術が凄すぎて願い事が一つも思いつかない』 を執筆しました。 ジャンルにとらわれず、【完結保証】の作品を中心に投稿していきますので、末永く応援よろしくお願いします! 私の妄想の産物が、皆様の日常のちょっとした刺激になれば幸いです。
読み合い歓迎、フォローはフォローで返します。 自分を小説家になろうからの書籍化作家だと思い込んでいる人。 脳内設定では複数の書籍化作品あり。 作品フォローされたら作品フォロー返して読みに行きます。 レビューを書く時は必ず本文を付けています。これはより他者の作品を理解し、自分の血肉にするためで、拙作に星を送ってくれる方にそれをお願いしてはおりません。 作者フォローは創作談義などをしたい人だけお願いします。
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