ゲームディレクターですが、最近はライター業が中心です。 趣味で書く時は伏線が一気に回収される話が好み。 読む方は転生モノ、ファンタジー、悪役令嬢、伝奇、歴史、ミステリーなど、何でも読みます。
いらっしゃいませ。ここは作者のプロフィールです。残念ながら、ここを何時間眺めても物語は始まりません。さあ作品一覧へ!小説たちが正座して待っています。 最終目標は「「「”書籍化”」」」。 あなたの一読が、作者をただの一般人から締切に追われる一般人へ進化させます。
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
応援ありがとうございます。自分の好きを詰め込んだ作品を作っています。
洋画、邦画問わずアクションが大好きな、工場勤務の弱者男性です。 ファンタジーと謳いながらも爆破アクションの側面が強すぎる小説を書いてます。 あとフィルマークスでジャッククインという名前でレビュー書いてるので、どうか見て欲しいです……見て欲しいなぁ(暖かい目) https://filmarks.com/users/yujin23duo
「てるはる」と申します。イヌ🐶とネコ🐱と読書が好きな活字中毒の都内でライター兼情報業。 あるイヌへの思い入れから書き始めました(みなさんにも、思い入れのあるペットや動物がいるのであれば共感できて嬉しいです)。 何かを読んでないと落ち着かず、これまで数え切れないラノベ作品を読み込み、日々心にグッとくる作品との出会いを求めています。 貴方との触れ合いを心よりお待ちしております。
読書は小説、エッセイ、詩、なんでも好きです。 創作って楽しい! 長編ファンタジーを書いています。 【あって安心、淫紋術】連載中です。 本作は全56話、完結まで執筆済みです。 こ゚縁あって作品に★、またはフォローをいただきました方は、積極的に作品にお伺いします🌟🌟🌟 キャラクター同士の信頼関係と、一癖ある能力バトルを描くのが好きです。
こんにちは、にちよう村と申します。 教育領域で、公認心理師として様々な人の「心」と向き合ってきました。 その経験をベースに、現代ファンタジー、ヒューマンドラマ、コメディ、恋愛ものなど、様々な物語を通して人間の内面の機微を描いています。 現在は「珍釈・遠野物語」を連載中です(毎日更新)。 ぜひお読みいただき、感想等をいただけると嬉しいです。 これまでは他サイトを中心に活動してきましたが、このたびカクヨムへ引っ越して参りました。 今後は新作の公開とともに、過去作のブラッシュアップ版も投稿してまいります。 ほっと一息つけるようなnoteも更新していますので、よかったら遊びに来てくださいね↓ https://note.com/elkhart88
夏樹 良です。 シリーズものの連載小説を書いて行こうと思っています。ご意見、ご感想、ご批判(率直に)を歓迎致します。創作の貴重な参考にさせて頂きます。 僕はアマチュアの芸術写真をやっています。写真展、ブログ•インスタ投稿で。写真の方も見て頂けるとありがたいです。 どうか、よろしく!
重い腰を上げれそうです 許しを乞い生きてきました。 お願いします三文文士を許してください。 承認欲求を満たしたいので、Xのアカウントのリンクは、人気になってちやほやされるようになったら貼ります。連載はチョビチョビ更新、あと恥ずかしくなったら消します。許してチョンマゲ🙏 AI使用は 誤字脱字の確認 日本語から英語への翻訳 英語の文法、単語チェック この3つだけです。
福岡在住のインフラエンジニアです。 平成の怪しいインターネットをうろうろしていたら、そのまま生成AI時代まで流れ着きました。 現在は生成AIを活用しながら小説を執筆しています。 主にSF、現代ドラマ、ラブコメ寄りの作品を書いていますが、興味のあるテーマはインフラ、GPU、ネットワーク、AI、地政学、そして現代人の孤独です。 小説は完成品として公開していますが、アイデアの発生から執筆、推敲までの過程も好きなので、創作や生成AIについて考えたことをnoteにまとめています。 創作論というより観測ログです。 「なぜAIと創作の相性が良いのか」 「ダイヤルアップ接続は本当にエモくない」 「生成AIが出力する文章のクセ」 「AI時代に人は何を書くのか」 そんなことを日々考えながら、小説を書いています。 作品を読んで興味を持っていただけた方は、noteもどうぞ。 【note】 https://note.com/lofty_myrtle6341 【生成AI利用について】 本アカウントで公開している作品には、アイデア整理、構成検討、文章推敲などの工程で生成AIを利用しているものがあります。 最終的な内容の判断、編集、公開はすべて作者本人が行っています。
現代ファンタジーを中心に執筆していきたいと思います。よろしくお願いします
「カクヨム夏の毎日更新チャレンジ」のフル更新(2026/08/7〜2026/08/31)に挑戦し、無事達成しました! 少なくとも今月いっぱい(2026年09月)は、カクヨムでは「ヨム」中心の活動になると思います(Stella Jeanのコンテストに挑戦する予定のため)。 とにかく、思い浮かんだことを小説として書いてくスタイルです。 ワクワクするファンタジーやミステリ、切ないドラマを書きたいと思っていたのに、思い付くのはなぜかホラーばかりです。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
幸円一(ゆきまるはじめ)と申します。 なんかちょっと懐かしいものが好きです。 ミステリーとかも好きです。あとオカルトやホラーも。 一番やりたいことは、オバケ屋敷の脅かし役です。
ホラー好き。紙の書籍が大好物のビブリオフィリア。note➡https://note.com/yotsubaharuで、『中流(ど真ん中)家庭の、2年目からのnisa運用記録』連載しています。
―…続きを読む を押してみてください。 新しい世界が開けてきます。 『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。 別々の物語が、「人はどこで生き、どう繋がるのか」という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。 この世界には、二つの層があります。 ――――――――――――――― 1. 本編層(物語の視点):あなたが目撃する「現実」 🟩人を読む:『彼女の計画』『彼女の喫茶店』『彼女の教室』など。 🟦時を読む:『彼女の時空』『観測者の時空』など。 🟧理を読む:『読者地図』など。 どの作品から読み始めても、一つの物語として閉じます。 けれど、二作、三作と読み進めるうちに、共通の場所や同じ名前のキャラクター、「同じ名前の熱」や「別の席の沈黙」が、静かに重なり始めます。 それが、もう一つの層への入り口です。 ――――――――――――――― 2. メタ層(世界の創成):私たちが留まる「隙間」 🟥間を読む『物語紀行』『御前会議』、中継セクター(近況ノート)、X基地局。 ここでは、本編の物語を観測し、語り、繋ぎ、新たな物語を創成します。 博士、女将、隊長、スター、カノジョ、カレシ、雇い主といった作品の番人たちも、ここでは物語そのものを語ることができます。 彼らが集う「中継セクター」や「カフェあおい」『御前会議室』は、二つの層の間にある場所。 そこで交わされた会話や観測記録が、ときどき本編の世界へ漏れ出していきます。 私は、その重なり―― 地図の隙間を観測し、記録し、継ぐ者です。 ――――――――――――――― 総括 この世界に「正しい読む順番」はありません。 一作だけ読んでもいい。 好きなところから迷い込んでもいい。 二つの層の隙間を往復しながら、あなた自身の目で、一枚の巨大な世界地図を完成させてください。 その先に何があるのか、私もまだ知りません。 だから、これからも旅を続けます。 『彼女のシリーズ』の全作品【実用ガイド】と【世界観地図】はこちら。 【実用ガイド】▶https://kakuyomu.jp/works/2912051603778603353/episodes/2912051605770992745 【世界観地図】 ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/news/2912051606461265723 【作品一覧】(コレクションにて整理) ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/collections/2912051595558372676
猫屋敷むぎと申します。 ファンタジー系の恋愛・転生ものを中心に、 いつも猫に邪魔されながらお話を綴っています。 基本、甘々だけでは終わらない試練多めのハッピーエンド派。“ざまぁ”も好きですが、苦い薬のように効かせたいタイプです。 皆さまに楽しんで頂ける作品を送り出せたら嬉しいです。カクヨムは始めてまだ一年未満ですが、よろしくお願いいたします (=^・^=)
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪ ※荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)はここで展示している作品や近況ノートのコメント欄で皆さまがご著作を紹介してくださることを歓迎しております。 ※またレビューを書かれる際も、「できれば」ご自身の作品との比較の観点からも書き添えてくださるようにお願いしています。拙作を読み終えた方が、次にそちらを読みたくなるようなレビューにしていただければ大変嬉しく思います。
「日常の隙間に、少しの不思議と切なさを。」 静かで、少しだけ愉快になれるファンタジーを書いています。 小さな不思議や、ふっと笑える肌感、読後にささやかに残る余韻を大切にしています。 というか、地味めな冒険を愛しております。 現在は『ゼフィルの落とし物』(完結)を順次公開中です。
いつも作品を読んでくださる皆様、本当にありがとうございます。 特に、直接「読んだよ」と伝える機会の少ない"読み専"の皆様へ。 皆様の一話一話の閲覧や応援が、執筆を続ける大きな励みになっています。心より感謝しています。 若い頃から妄想癖が強く、数々の物語が浮かんでは消えていきました。 生成AIという相棒を得たことで、長年温めてきた物語たちがついに形になり始めています。 現在は、社会派サスペンス長編 『愛が壊れる前に ここへ』 https://kakuyomu.jp/works/2912051601641746667 を連載中です。 認知症介護、生きること、尊厳とは何か? 医療サスペンスの形を借りて、現代社会へ問いを投げかける物語を書いています。 派手な怪異や超能力ではなく、「現実だからこそ怖い」と感じられる作品を目指しています。 また、過去には 【受賞】カクヨム10テーマ小説コンテスト【ルーキー部門】 『1000年ぶりに目覚めた魔人、科学技術が凄すぎて願い事が一つも思いつかない』 を執筆しました。 ジャンルにとらわれず、【完結保証】の作品を中心に投稿していきますので、末永く応援よろしくお願いします! 私の妄想の産物が、皆様の日常のちょっとした刺激になれば幸いです。
読み合い歓迎、フォローはフォローで返します。 自分を小説家になろうからの書籍化作家だと思い込んでいる人。 脳内設定では複数の書籍化作品あり。 作品フォローされたら作品フォロー返して読みに行きます。 レビューを書く時は必ず本文を付けています。これはより他者の作品を理解し、自分の血肉にするためで、拙作に星を送ってくれる方にそれをお願いしてはおりません。 作者フォローは創作談義などをしたい人だけお願いします。
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