♢ このたび、燈乃つん@🍮先生から、温かいご紹介をいただきました!✨
-----•*・-----・*°*°*・-----・*・----
以前、先生にいただいた、拙作『生きる意味を失った俺を、生かしたのは異星人の少女だった。』への温かいレビューはこちらです。
(レビューへのリンク)
「記憶の無い少女と孤独の少年の生きる道」
https://kakuyomu.jp/works/822139841163274453/reviews/822139842926071548
+°・--•*・-----・*°*°*・-----・*・--・*
今日は朝から最新話を書き、外出から戻ってきたところ……とても嬉しい出来事がありました。
なんと、燈乃つん@🍮先生が、近況ノートにて
レビューをご紹介くださったのです……!!
まさか自分の作品まで取り上げていただけるとは思っておらず、驚きとともに、とても嬉しい気持ちでいっぱいになりました。( ;∀;)+°.⭐︎
今回、僕は先生の完結済み作品
『召喚された獣耳好きの俺は、獣耳と敵対する運命でした!?』、通称『けもけも』を拝読し、拙いながらもレビューを書かせていただきました。
(僕が書かせていただいたレビューはこちらです。レビューへのリンク)
「+°.⭐︎創作の技術は変わっても、好きの原点は作品に生き続ける。」
https://kakuyomu.jp/works/16818093087015905580/reviews/11054822664807731830
作品を読み進めるなかで、物語の面白さはもちろん、先生のお好きな作品や、物語の中に息づく遊び心にも、もふっと触れられたような気がして……。
そんな読書体験を忘れないよう、自分なりに言葉にしたレビューでした。
それを先生ご本人に温かく受け取っていただけたことが、本当に、心から嬉しかったです。
さらに、拙作についても丁寧にご紹介いただき、心より感謝申し上げます。先生、いつもありがとうございますっ!✨
これからも、お互いの物語を楽しみながら、自分らしくあれる時間を大切に、創作を続けていけたら嬉しいです。
改めまして、先生、このたびは本当にありがとうございました!
そして今回は、僕が読んだ作品、そして現在読ませていただいている作品の中から、先生の魅力あふれる御作品を改めてご紹介させていただきます。m(_ _)m
それでは、さっそく……!
.°. ︎:・• +。 °。°
♢其の一。『僕と笑顔とサーバルちゃん』
二次創作/けものフレンズ
(作品URLはこちら)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882856398
『けものフレンズ』の二次創作であり、つん先生の初期作品です。
物語の冒頭では、サーバルちゃんとかばんちゃんの出会いが描かれています。
……お気付きになりましたね?
そうです。先生の作品でおなじみの、もふもふ大好きの原点ともいえる、貴重な作品なのです。
先生の作品をお好きな皆さまには、ぜひ触れていただきたい一作です。
僕自身、読後はなんだか感慨深い気持ちになりました……。
.。 •・.• 。° .。°
♢其の二。『召喚された獣耳好きの俺は、獣耳と敵対する運命でした!?』
異世界ファンタジー/通称『けもけも』
(作品URLはこちら)
https://kakuyomu.jp/works/16818093087015905580
今まさに読んでいる最中なのですが、すでに展開の早さと面白さに虜になってしまっています……!
物語は、主人公・獣梳 尾揺(けものすき おゆれ)君の家族である、愛猫ティニーちゃんが突然姿を消してしまうところから始まります。
そして尾揺君は、なぜか異世界へ勇者として召喚されることに。
そこで出会う、もふりたくなる人物こそ……!
……ここから先は、読んでからのお楽しみです。
先生の魅力の一つともいえる、コミカルなタッチ。獣耳や尻尾のある女の子たちの可愛らしさ。もう語り尽くせません。(笑)
とにかく面白くて楽しい、夢中になって読み進めたくなる物語です!
。°。 ︎ . ・
♢其の三。『魔王の嘘と勇者の償い』
異世界ファンタジー/通称『まおつぐ』
(作品URLはこちら)
https://kakuyomu.jp/works/822139840407548399
……あ、すみません。ぼーっとしてしまいました。(笑)
むほんっ……!
『まおつぐ』は、先生の作品の中でも、読みやすさやコミカルな魅力、そしてもふもふと可愛らしさが、ぎゅーっと詰まった物語です。
物語は、めちゃくちゃかっこいい台詞から始まるのですが……。
台詞からの~~、がエグいです。笑います、たぶん。
肩に入っていた力がふっと抜けてしまうような緩急のある展開と、先生独特のあの顔文字。
(´・∀・`)
魔王の嘘とは何なのか。そして、勇者が償うこととは?
さらに、魔王と勇者は誰なのか……。
ふっふっふ。気になってきましたでしょう。そうでしょう……。
きっと読了したあと、もう一度読み返したくなる。そんな魅力のある物語です。
.°. :・• +。 °。°
♢其の四。『あんな縁(こと)、コンな日々(こと)』
ラブコメ/通称『コン』
(作品URLはこちら)
https://kakuyomu.jp/works/16818023213866517040
すみません。語り出したら長くなりそうなので、先に謝っておきます。(笑)
僕が昨年、カクヨムに来たばかりの頃に出会った、大切な作品です。
先生は今もなお、最新話を書き進めておられます。僕はまだ途中までしか読めていませんが、少しずつ楽しませていただいています。
物語は、炊飯器から彼女が現れるところから始まります。
え? 誰が現れるのかって?
それは、読んでからのお楽しみです!
主人公は、神守 紳人(かみもり しんと)君。
揺れ動く感情のリアルさ。甘く、切なく、そして、もふりたくなるような愛らしさ。
ひと言では、とても言い表せません。
先生が心を込めて紡がれる、珠玉のラブコメです。
可愛い神様たちに翻弄されまくる紳人君も、これまた可愛らしくて素敵なのです。
どれを読もうか迷った方は、ぜひ『コン』から読まれてみてください。
先生の作品に流れる、あの独特の温かさや遊び心を感じていただけるかもしれません。
柔らかく、優しく、もふもふに包み込まれるような物語です。
お時間がありましたら、ぜひご一読くださいね。✨
.。 •・.• 。° .。°
燈乃つん@🍮先生、改めまして、このたびは本当にありがとうございました!
これからも、先生の紡がれる物語を楽しみにしております。
作者 霧饅じゅう
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(L→R)
ノエマ、ミノリ、ハガネ
ノエマ
「わーい! つん先生〜っ!」
ミノリ
「ノエマ! ちょっと……はしゃぎすぎっ」
「先生! ししし新作もたのしみにしてます!
えっと……サインください!!」
ハガネ
「お前も大概だぞ。ミノリ……」
「つん先生、いつも楽しく……いや、なんかちがうな。素敵な物語を、大切に読ませてもらっています。」
霧饅じゅう
「はぁ……。すみません、大目にみてやってください。
どうか……m(_ _)m」
⭐︎画像は本作オリジナルキャラクターのイメージビジュアルです。
ーーーーーーーーーーーーーーー