♢ お世話になっている皆様へ
こんばんは。霧饅じゅうです。
執筆やお仕事、家事や育児、勉強など、
本当に毎日お疲れ様です。
そして、貴重なお時間のなかで、
いつも拙作を読んでくださり、
本当に
ありがとうございます。
皆さまからいただく温かい応援やコメント、
お言葉に、何度も背中を押していただきながら、
今日も元気に過ごしています。
……ちょっと大げさでしたかね。(笑)
でも、本当にそんな気持ちです。
いつもありがとうございます。
大感謝です。🙇✨
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さて、本編の進捗ですが、
ノエマとアルテナの物語
『生きる意味を失った俺を、生かしたのは異星人の少女だった。』
現在は第六章『ノエマ編』を公開しております。
【🏫 最新話はこちら 📖】
(URL)
https://kakuyomu.jp/works/822139841163274453/episodes/2912051602823275677
第六章は久しぶりにノエマが主人公です。
ミノリ、ハガネ、そして天文学部顧問のリューン先生とともに、元の世界線へ戻る方法や、世界の謎について少しずつ考えていく、比較的ゆったりとした日常回が続く予定です。
失われた仲間たちと再会できるのか。
その答えは、正直まだ僕にも分かりません。
だからこそ今回は、作者である僕も少し後ろから見守るような気持ちで、ノエマたちの歩みを追いかけています。
第六章がどこまで続くのかはまだ決めていませんが、ひとまず一つの区切りになる章として、大切に書いていけたらと思っています。
相変わらず荒削りで拙い物語ではありますが、いつかお時間のある時に読んでいただけたら嬉しいです。
どうかご無理はなさらずに。
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最近は、皆さまの作品や言葉に触れながら、ゆっくりとインプットする時間を大切にしています。
少し前になりますが、宮﨑駿先生の『風の谷のナウシカ』の漫画版をようやく読了しました。
いやぁ……凄まじかったです。
そして最近読んだ宇野碧先生の『レペゼン母』も、とても心に残りました。
自分の母のことや、不甲斐ない自分自身と重なる部分が多くて、思わずガチで泣いてしまいました(笑)
今は生活と仕事、そして持病との付き合い方を整えながら過ごしている時期でもあります。
焦らず、無理をせず。
物語を書くことも、読むことも、どちらも大切にしながら歩いていきたいと思っています。
皆さまにも、いつも温かくお気遣いいただき、本当にありがとうございます。
これからも自分のペースで、一歩ずつ続けていきます。
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今回掲載した写真は、以前、師ファミリーに連れて行っていただいた硫黄山で撮影したものです。
温泉帰りに広い空と大地を眺めていると、不思議と心が落ち着きました。
そして最後に。
これからも丁寧に、物語を書いていけたら嬉しいです。
皆さまもどうかご無理なさらず。
お身体を大切に、穏やかな日々をお過ごしください。
また気が向いた時に、お話しできたら嬉しいです。
では、また。
いつも本当にありがとうございます。
作者 霧饅じゅう
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