蘭子「もうタイトルに遠慮がなくなってきたな(笑)」
ええ。だって作者でありながらこの作品の一番のファンでありたいと思ってますから。
蘭子「ありがたいんだが、時々おまえの愛が怖い時がある」
ぐへへへ。
蘭子! 蘭子ー!
蘭子「……とりあえず三回ぐらいタカヤに斬られてくれ」
すみません(笑)
今回はですね、ちょっと次の章のイメージを想像してまして、それにちなんだイラストをAIさんに生成してもらいました。
蘭子「か、かわいい……さすが、わたしだ!」
自画自賛(笑)
本編は現在夏祭り編ですね。
夏休みの序盤がスタートしているわけですが、次の章ではいわゆる「水着回」というものをやってみようかと思っています。
蘭子「おお! 海か!? プールか!?」
まだそこは確定ではありませんが、「みんなでタマムシを捕獲しに行く」という案が早々にボツになったので(笑)
蘭子「タカヤがな……、あいつは虫が嫌いだからな」
これはいずれ番外編でやりましょう(笑)
ということで、水着回のイメージを膨らますためにXからプロンプトをお借りして作ってみたのですが、水着というより夏のおしゃれでしたね。
まぁAIさんはセンシティブ判定厳しいですからね。
充分可愛いので満足なんですけど(笑)
蘭子「水着はお楽しみにということか」
そうなりますね!
でも、おかげさまでイメージは膨らみました。
ぐへへ……
ぐへへへへへ……
蘭子「……うわ」
──完