拙作「悪役令嬢として処刑されたくないので、スパイ任務を全力でサボっていたら、ツンデレ小公爵様がやたらと構ってきます~精霊だけが知っている彼の本音は、今日も今日とて「大好き」ダダ漏れです!」を昨日最終話まで投稿いたしました。
連休の中日ということもあってか(?)、3作目にして最も完結後のアクセスが少なく、少し悲しい状況です(^^;
とは言え、毎日連載を追いかけてくださった皆さま
読了後、♡などをマメに押してくださった皆さま
ご評価やブクマ追加などしてくださった皆さま
X等でもRTや♡などで応援してくださった皆さま
本当に本当にありがとうございました!!!
1作目より2作目、2作目より3作目と
少しずつ読者様を増やしたいなと思って書いておりました。
多くの方に読んでいただきたいと思っておりますので
近々番外編を書こうかなと思っております。
楽しみにしていただけますと嬉しいです。
また、新連載についてはいま構想中ですが
できれば10万文字~12万文字くらいのサイズ感で書けたら……
と思っております。
皆さまの応援が執筆のエネルギーになっております。
引き続きよろしくお願いいたします。
【完結】悪役令嬢として処刑されたくないので、スパイ任務を全力でサボっていたら、ツンデレ小公爵様がやたらと構ってきます~精霊だけが知っている彼の本音は、今日も今日とて「大好き」ダダ漏れです!
https://kakuyomu.jp/works/2912051602817433126