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季波
@kinami03
2026年6月1日
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異世界ファンタジー
ラブコメ
kinami0108
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近況ノート
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おすすめレビュー
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2日前
『第一印象、マイナス100点。』連載開始です!
今回の作品は、恋愛経験ゼロの桜子、第一印象最悪の勇人、そして幼なじみの真司。 三人の大学生を中心に描いた、三角関係ラブコメです。 三角関係といっても、ドロドロで重い話ではありません。 三人で過ごす時間には、楽しいこともあれば、苦しいこともある。 相手を大切に思って行動しているはずなのに、その気持ちがうまく噛み合わない――そんなもどかしさや、それぞれの心の変化を大切に描いています。 そして恋愛だけでなく、みんなで一つのものを作り上げる楽しさなど、私自身の「好き」もたくさん詰め込んだ作品です。 物語が進むにつれて少しずつ変化していく三人の関係性や、それぞれの成長を一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです☺️ 毎日22時更新です。 どうぞよろしくお願いします! 登場人物紹介 ■白河 桜子(しらかわ さくらこ):21歳 本作の主人公。 日本舞踊家の父と華道家の母のもとで育った大学三年生。 自然と美しい所作や上品な雰囲気が身についているが、本人はその魅力をまったく自覚していない。 少し天然でドジなところもある一方、困っている人を見ると放っておけない優しい性格。 恋愛経験はゼロで、恋も人の心も心理学で説明できると思っている。 ■佐藤 勇人(さとう ゆうと):21歳 本作のメインヒーロー。 明るく親しみやすい、ごく普通の大学三年生。 初対面で桜子から「第一印象、マイナス百点」と判定されるが、ある出来事をきっかけに少しずつ距離を縮めていく。 五歳年上の姉が三人いるため女性慣れしているように見えるが、恋愛となると意外と不器用。 料理が得意で、面倒見のいい一面も持っている。 ■勝木 真司(かつき しんし):21歳 通称「しーちゃん」。 桜子の幼なじみで、同じ大学に通う大学三年生。 中性的な美しい容姿と長い髪の持ち主で、初対面では女性に間違われることも。 父はファッションデザイナー、母はメイクアップアーティストという家庭で育ち、自身もファッションデザイナーを目指している。 幼い頃から桜子に想いを寄せているが、桜子からは大切な家族のように思われている。 ■神谷先生(恋愛心理学):35歳 恋愛心理学の講師。 穏やかな性格で、学生たちを温かく見守る人気講師。 「好きになる理由」や「人を愛する気持ち」などを心理学の視点からわかりやすく解説する。 恋に悩む学生の相談に乗ることもあるが、心理学だけでは説明できない人の心とも向き合っている。 ■黒田先生(化学):42歳 化学担当の講師。 物事を冷静に分析する現実主義者。 神谷先生とは考え方が異なり、恋愛や人の感情についても化学の視点から独自の持論を展開する。 神谷先生とは何かと意見をぶつけ合うが、互いをよく理解している気心の知れた間柄。 ■夜空 蓮(よぞら れん):27歳 BAR Lampのマスター。 勇人の姉の友人で、ひょんなことから桜子たちと知り合う。 飄々としてつかみどころがないように見えるが、人の心の変化には鋭く、恋に悩む三人を少し離れた大人の立場から見守っている。 時折口にする何気ない一言が、桜子たちの迷いや悩みを解くきっかけになることも。
6日前
「第一印象、マイナス100点。」7月22日より連載開始!🌸
恋なんて、心理学で説明できると思っていた。 幼なじみといると落ち着く。 勇人といると胸が高鳴る。 同じ「好き」のはずなのに、 どうしてこんなに違うんだろう――。 恋愛経験ゼロの大学生・桜子が、 初めて「恋」と向き合う物語。 大学×商店街×和菓子×浴衣。 三人の恋と夢を描く、青春ラブコメ🌸 📖 7月22日 22時スタート! 毎日22時更新予定です! 最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします🌸
7月13日
完結しました!
『かかって来い、私の初恋!~』 『これが恋だって、気づかなかった。』 ― Cold Heart, Sweet Love ― 本日、無事に完結しました。 なお、途中で誤操作により作品を一度削除してしまうというハプニングがあり、ご迷惑をおかけしました。 ありがとうございました。
7月10日
お知らせ】 『かかって来い、私の初恋!~これが恋だって、気づかなかった。~ - Cold Heart, Sweet Love -』をご覧いただいていた皆さまへ。
【お知らせ】 『かかって来い、私の初恋!~これが恋だって、気づかなかった。~ - Cold Heart, Sweet Love -』をご覧いただいていた皆さまへ。 別作品の投稿予約を操作している際、誤って本作をすべて削除してしまいました。 現在、最初から再投稿しています。 読んでくださっていた皆さまには、ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。 今後も変わらず更新していきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
1件のいいね
6月7日
『かかって来い、私の初恋!~』 『これが恋だって、気づかなかった。』 ーCold Heart, Sweet Loveー
恋愛経験ゼロの少女が、なぜか「恋愛は戦略である!」と攻略ノートを作り、学園の王子様へ突撃していくラブコメです。 空回りしながらも全力で頑張る主人公を書いています。 少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします! (全50話・完結済) 【主な登場人物】 ■真白 凛(ましろ りん)高校一年生。 主人公。 強気で負けず嫌い。 恋愛経験ゼロ。 夜咲先輩に憧れていると思っている。 ■藤代 柊(ふじしろ しゅう) 高校一年生。凛のクラスメイトで、昔からの友人。冷静でマイペース。凛の空回りを面白がって見ている。 ■桜井 美琴(さくらい みこと)高校一年生。 凛の幼なじみ。明るく社交的で誰とでも仲良くなれる人気者。面白いことと恋バナが大好きで、凛の恋愛作戦を楽しみながら応援している。からかうことも多いが、いざという時は頼れる親友。 ■夜咲 海斗(よざき かいと) 高校ニ年生。 学園で人気の先輩。 成績優秀で面倒見も良い。 誰にでも優しく、後輩から慕われている。 凛にとっては憧れの存在。
6月5日
「完結後にレビューをいただきました」
レビューをいただきました 『笑った瞬間、この世界は歪む。』にレビューをいただきました。 「濃厚なライトノベルでした」という言葉がとても嬉しかったです。 ありがとうございます。
6月2日
第四章・「笑った瞬間、この世界は歪む。」 そして物語は、“愛”へ辿り着く。
名前より先に番号を与えられた孤児たち。 オルディアやノヴァリスで消えていった子供たち。 エイル、レト、ミナの力と保護核の関係。 そして、トーマが隠してきた真実とは――。 エイルは一体どうなってしまうのか。 レインとエイルは、“愛”へ辿り着けるのか。 すべての謎が、今解き明かされる。 第四章・管理の国オルディア編。
6月1日
第三章「王とのゲーム、開幕。」「笑った瞬間、この世界は歪む。」 そして物語は、“愛”へ辿り着く。
母国オルディアで娯楽が禁止された理由。 そして、ノヴァリス王の死。 二つの謎を追うため、レインは自由の国リベルタスへ辿り着く。 調査の末に辿り着いたのは、王家が管理する巨大なビル。 しかし潜入は発覚。 突き付けられた選択は二つ。 一生労働者として生きるか。 それとも――一番大切なものを賭けるか。 賭けられたのは、大切な人。 始まるのは、リベルタスという国そのものを表したカードゲーム『ピラミッド・レガリア』。 王、監視、国民、奴隷。 イカサマも駆け引きも当たり前。価値がすべての国で、レインは王に勝てるのか。
6月1日
第三章「笑った瞬間、この世界は歪む。」 そして物語は、“愛”へ辿り着く。
価値と自由の国。 そこは巨大な劇場のような場所です。 人気がある。 お金がある。 価値がある。 人は、そういう場所へ集まります。 人の悩みも、案外変わりません。 金。 人間関係。 病気。 あとは誤差。 自由の国だからこそ、人の欲や価値観がむき出しになる。 そんな国で、レインたちは新しい世界と向き合うことになります。 登場人物紹介 ■クロード・チェス(34) 王の側近。黒服の知略家。 感情ではなく「構造」で世界を見る男。 誰よりも冷静だが、人には寄り添わない。 ■ルカ・レインズ(28) 探偵兼記者。現場主義。 皮肉屋だが、人の痛みを見捨てられない。 正しさよりも「誰が泣くか」を気にする男。 ■ナナ・クラウディア(21) バーガーショップ店員。 明るく人懐っこく、場の空気を和ませるムードメーカー。 誰かを笑顔にするのが得意。 ■ノア・ミレット(22) 価値や意味に惹かれる青年。 人を理解するより、自分なりに解釈してしまう。 どこかズレた理想家。 ■レト(1132812) 16歳の孤児。 感情表現は薄いが、時間感覚だけは異常に正確。 ヴァンからは「パンのやつ」と呼ばれている。 ■ミナ(1132824) 16歳の孤児。 自己評価は低いが、人の感情の変化に敏感。 ヴァンが放っておけない少女。
6月1日
第二章「笑った瞬間、この世界は歪む。」 そして物語は、“愛”へ辿り着く。
十三歳試験に合格したレインでしたが、リゼルによって行き先を変更され、監視の国「ノヴァリス」へ送られます。 そこは人間の価値が測られ、管理される国。 アリア、シオン、ティア、ヴァン、そしてエイル。 新たな仲間たちとの出会いと共に、物語は大きく動き始めます。 第一章とはかなり雰囲気が変わりますが、ここから作品の核心へ近づいていきます。 第二章「監視の国」ノヴァリス編、よろしくお願いします。 ノヴァリス編 登場人物 ■アリア・ラブリス(17) 「人の心を動かしすぎた」ことでここに来た少女。明るく人懐っこく、場の空気を一瞬で変える。その笑顔は、本物かどうか分からない。 ■シオン・トリック(17) 嘘と演出で人を惹きつける青年。軽口と遊び心で場を操るが、どこまでが本音かは不明。“見せ方次第で世界は変わる”が持論。 ■ヴァン(18) 力で価値を示す男。無口で単純、だがその“強さ”は明確な評価対象。この場所において、最も分かりやすい存在。 ■ティア・フユチ(18) “正しさ”を語る少女。霊や清めを信じているように見えるが、その本質は別にある。優しい言葉と、距離のある目が特徴。 ■エイル(18) 元孤児。学園の前に置き去りにされていた少女。 名前より先に、与えられたもの。 番号は900269。 水色の髪が美しい、静かな少女。 人との距離が近く、よく触れる。 触れているときだけ、 ほんの少しだけ、落ち着いた顔をする。 理由は、分からない。 ――“愛”という言葉を、知らない。 ■イリス・ヴェイン(28) ローヴェン村で暮らす女性。 穏やかな性格で、時折行き場のない人々を匿っている。 三国の裏事情を知るような素振りを見せるが、多くは語らない。 諦めを知りながらも、人を見捨てられない優しさを持つ。
6月1日
笑った瞬間、この世界は歪む。」 そして物語は、“愛”へ辿り着く。
第一章 オルディア編(娯楽) 娯楽が禁じられた国。 少年レインは紙芝居や人形劇を作りながら、「笑い」の意味を探し始める。 第二章 ノヴァリス編(選別) 選ばれた子供たちが送られる管理国家。 そこで待っていたのは、人間を価値で測る世界だった。 第三章 リベルタス編(価値) 自由と利益を重視する国。 仲間たちはそれぞれの方法で価値を生み、生きる道を探していく。 第四章 管理の国編(愛) 失われた記憶。 隠された真実。 そして物語は“愛”へ辿り着く。 第一章の登場人物 物語の登場人物たち ■レイン・アルト(15) 人の行動や日常の“変さ”を観察するのが好きな少年。 観察メモと発想力を武器に、“笑い”を作ろうとする。 ■ミレア・フォルン(14) 虫や小さな生き物が大好きな少女。 ポケットに虫を入れて持ち歩く天真爛漫な性格。 レインの観察に興味を持ち、紙芝居にも積極的。 ■カイ・ヴェルド(14) 銀髪の美少年で絵の才能を持つ。 クールでプライドが高いが、虫が大の苦手。 レインのアイデアをもとに紙芝居の作画を担当。 ■サリア・ルクス(16) 面倒見のいい姉ポジション。 明るく皆をまとめる存在で、よく笑う。 特にカイのリアクションを見るとツボに入る。 ■セレナ・ルミエル(32) 教会の神官で子供たちの教育担当。 規律を重んじる厳しい女性。 娯楽を否定する立場だが、その内面には揺らぎもある。 ■トーマ・エルド(47) 森に住む元神官。 かつて娯楽を広めようとして教会を追われた。 現在は国外に送られた子供たちを密かに調べている。 ■カザン・ヴェルク(45) 上級神官。 均一と秩序を重んじる管理者。 感情を見せず、 静かに“正しさ”を押し付ける。 ■リゼル・セートン(25) 国外で教育を受け帰国した神官。 冷静で理性的な完璧主義者。 子供たちの未来を守ろうとする一方で、効率と正しさを優先する価値観からレインと対立していく。 ■ジョン・ソーレイ(17) リベルタスから来た留学生。 褐色の肌と人懐っこい笑顔が特徴の明るい少年。 言葉は少したどたどしいが、その天然な言動で周囲を笑わせる。 「笑われたら勝ち」が信条。 レインの良き友人であり、オルディアに笑いを運んだ存在。
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