小説を書いて3年が経ちました。 多分454歳の妖怪です。 もふもふのしっぽが五本生えてる美少年、もしくは美少女の見た目をしています。 普段の姿は世を偲ぶ仮の姿ですので、遠慮せずに愛でてください。 PASH!ブックス『私の心はおじさんである』書籍・コミカライズ カクヨムネクスト『不死たる異端者と災いの竜姫』 KADOKAWA「コンプティーク」『悪役令嬢、十回死んだらなんか壊れた。』コミカライズ KAOKAWAホビー書籍編集部『たぶん悪役貴族の俺が、天寿をまっとうするためにできること』書籍
ノベルアップ+や小説家になろうでも書いている活字中毒者です。 取り敢えず生物ものを書いてます。
小説はエンタメであり、ハッピーエンドがいいと思ってる梟目梟科のヒト。
よろしくお願いします。
なろうで書いてる猫茶です。よろしくお願いします。m(_ _)m