実は木登りも好きでしたが、テレビゲームも好きでした。
そして、ファミコンの雑誌(ファミ通派でした!)を買って、ファミコンのドット絵を方眼紙に模写するのが趣味でした。
中学生くらいの時には割と本気でドッター(ドット絵を描く人)になりたいと思っていました。
なので、今もCLIP STUDIO(ドローソフト)をドット絵気分で使っています。ペンタブを使わないで、マウスで。なおペンタブは持っていません。
個人的には、自分で絵を描くときに長さのある線をざっくり引きたいときにはペンタブはいいけど、AIイラストの部分的加筆に限定するとむしろマウスの方がやりやすい気がします。
今日も右下のAIイラストを左下にするための目の加筆、マウスでやっています。ドット単位の勝負です(๑•̀◡•́)و✧
剣士のモデルはタグチ先生です。髭も顎髭も立派な白で、絶対アレ毎日手入れしてるダンディだった……!