漸く、暑い夏すぎて作家大学もお休み中、その時の卒業作品に童話を書いて本になる
このカクヨムの時代劇を仕上げようと思う。
やっと天正の時代にやってきました。歴史小説は難しいので、作家大学でも書く方は少ない。ここでも転生ものとかにして、歴史的にあり得ない事を書いてる方が多い。
それは完璧な歴史小説では無いから、その他のラノベと同様に私には関心が無い。作家大学を休んでるのもそれが原因の一つ、ラノベを書こうとしてその浅さに完璧に嫌になった。
まだ、薬屋の独り言の方が小説だ。
中で話が悪女が力を持つというのは読んだ。
でもやはり途中まではよくある話で面白く無い。
基本的には歴史に忠実な本を書く方々の書物が好きです。
一番は平岩弓枝先生。そして藤沢周平さん、この方の本を俳優座小劇場で演じられ良かった❣️
それから江戸の本当に感動物語をお書きになる高田郁さん、永井紗耶子さん、この方々の様な物語が書きたくて小説を学んで書いてます。
歴史小説なので、歴史を捻じ曲げないで、その上で三谷幸喜さんみたいに楽しく、台詞で笑ってもらえる物語が完成したら嬉しいです。
小説の前に何年もシナリオの勉強していて良かった。この時に出逢った方々の思い出は今の励みになってます。
さぁ‼️本能寺、本当に敵はそこにいたのか⁉️
天正は信長が変えさせた年号なのに、その年に亡くなっている、年号を勝手に決められる信長とは、本当にどんな人⁉️どんな奴⁉️どんなカミ⁉️だった❗️