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仔猫(コネコ)

  • @kiddcat
  • 2025年12月1日に登録
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  • 12月31日

    2025年最後の日、そして新章への助走

    読者の皆様、こんにちは。 いつも……ありがとうございます。 いよいよ2025年も最後の日ですね。皆さま、大晦日をいかがお過ごしでしょうか? 私は今日も変わらず、『灰燼の書』の世界に没頭し、執筆を続けています。 本日公開の最新話を読んでくださった勘の鋭い読者様なら、もうお気づきかもしれません。 新年明け早々、**とある「新キャラクター」**が本格的に登場します。 この新キャラ、間違いなく皆さまの目を釘付けにするはずです(かなり強烈です)。 彼の登場とともに、物語は第二章のクライマックスへと一気に加速していきます。 ちなみに、執筆ストックは1月中旬分までガッツリ溜めてありますので、更新は止まりません! 1月中旬からは、いよいよ怒涛の「第三章」へ突入する予定です。 最後になりますが、今年出会ってくれた読者の皆様、本当にありがとうございました。 もし「続きが楽しみ!」と思っていただけたら、お年玉代わりに「★」評価やフォローをいただけると、作者にとって最高的新年祝いになります! それでは、良いお年を。 また来年(明日ですが!)お会いしましょう。
  • 12月24日

    タイトル:メリークリスマス! 🎄 非公式ショートストーリーをお届けします

    クリスマスをお祝いする読者の皆様、メリークリスマス! 🎄 今夜はクリスマスイブということで、私から皆様へ、非公式の特別編をお贈りします。 【クリスマス特別編:廃土に灯る光】 |無小姐《ミス・ヌル》 「どうしてそんな歪んだ銅線やガラスの破片を、その枯れ木にぶら下げているの?」 |翰文《ハンウェン》 「これは古(いにしえ)の戦術迷彩だ。俺の故郷の人間は信じていたんだ。光るゴミで瀕死の木を飾り付ければ、脳を欺き、『歓喜(ヨロコビ)』という名の霊体を召喚できるとな」 |無小姐《ミス・ヌル》 「……効果はあるの?」 |翰文《ハンウェン》 「全くない。だがその光を見れば、およそ5秒間だけ、俺の胃袋は空腹を忘れることができる」 |無小姐《ミス・ヌル》 「……」 |翰文《ハンウェン》 「それと、そんなにその木を睨むな。たった今、シロップが褐色に変色した桃の缶詰をこじ開けたところだ。今夜は高カロリー摂取といこう。メリークリスマス」 ──────────── 皆さんには少し早い挨拶かもしれません。ですが、終末世界では時間の流れ方が違いますから。 あなたがどこにいようと、良いクリスマスを!
  • 12月18日

    【お知らせ】年末年始の毎日更新について(ストック放出!)

    読者の皆様、いつも『七界』を読んでいただきありがとうございます。 作者の仔猫です。 実は現在、物語の展開が加熱しており、執筆が止まらなくなってしまいました。 すでに**向こう15話分ほど**書き溜めてあります。 そこで、これからの年末年始にかけて、**「毎日更新」**を実施します! 灰と錆に覆われたこの世界で、主人公がどう生き残るのか。 ぜひ、毎日の楽しみにしていただければ幸いです。 これからも応援よろしくお願いいたします! 仔猫
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  • 12月13日

    【第一章完結】本日は「一日二回」更新します!&明日から新章へ

    こんにちは、仔猫(コネコ)です。 いつも『七界:灰燼の書』を読んでいただき、本当にありがとうございます。 皆様の応援(PV、ハート、星)が、執筆の最大のエネルギーになっています。 さて、物語はいよいよ**「第一章:重力、灰、そして招かれざる客」のクライマックスを迎えます。 この展開を一気に楽しんでいただくため、本日はダブル更新**を行います! 📅 【更新スケジュール】 ✅ 本日 10:00 - 第28話(公開済み) ✅ 本日 19:00 - 第29話(第一章・最終話) 二人が選んだ結末を、ぜひその目で見届けてください。 そして、休む間もなく明日(12/14)は…… 第二章「世界の肋骨を歩む」 がスタートします。 舞台は変わり、より過酷で、より広大な「灰色の世界」が二人を待ち受けています。 (個人的には、第二章から登場する"あのギミック"を書くのが楽しみです……!) 週末のお供に、ぜひ『灰燼の書』を楽しんでいただければ幸いです。 感想やレビューもお待ちしております! ▼本編はこちらから https://kakuyomu.jp/works/822139840565986421 「最近、エピソードへの『応援(ハート)』をたくさんいただき、本当にありがとうございます!通知が来るたびに、執筆の手が震えるほど喜んでいます。特に毎日読んでくださっている方、その熱意はしっかり届いています!」
  • 12月6日

    【驚愕と感謝】寝て起きたら、世界が変わっていました……!

    こんにちは、仔猫(コネコ)です。 昨夜、「初めての応援(ハート)をいただいた!」と喜んで床に就いたのですが…… 今朝起きて管理画面を見て、本当に飛び起きました。 ★6、応援♥24、フォロワー様3名……!? バグではないですよね?(笑) 台湾から参加している無名の新人の作品を、こんなに短期間で多くの方に読んでいただき、評価していただけるなんて、夢にも思いませんでした。 皆様からいただいた★と♥は、私にとって何よりの「燃料」です。 異界の寒さに凍える主人公・李翰文(リー・ハンウェン)ですが、作者の心は今、キャンプファイヤーのように燃えています。 この期待に応えられるよう、本日も全力で更新します! 21:50の更新を、ぜひ楽しみにしていてください。 本当に、本当にありがとうございます! 仔猫
  • 12月5日

    台湾から愛を込めて。初めての応援に感謝します!

    こんにちは、仔猫(コネコ)です。 『七界:灰燼の書』を読んでくださり、ありがとうございます。 今日、私の作品に「応援」のハートがついているのを見つけました。 日本語で小説を書くのは大きな挑戦ですが、そのハートマーク一つで、 「通じたんだ!」という実感が湧き、不安が吹き飛びました。 三つの応援は、私にとって三つの勲章です。 これからも、李翰文(リー・ハンウェン)と共に、絶望と希望の狭間を描いていきます。 更新頑張ります! ▼ まだ読んでいない方はこちらから https://kakuyomu.jp/works/822139840565986421
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