「神鹿の花嫁」をいつもお読みいただき、ありがとうございます。
本作は第50話「新しい日記帳」をもちまして完結です。
最後まで追ってくれた皆様、本当にありがとうございました。
WEB小説における一般的な文体から逸脱した文学寄りの文章、遅い立ち上がりにも関わらず、これほどたくさんの方から支持を受けられるとは考えてもいませんでした。
誰かの「大切な一作」として、柔らかな爪跡を残せたらこれ以上に嬉しいことはありません。
あらためて、すべての読者さまに感謝を。
本作は百合コンに参加しております。
面白いと思っていただけましたらぜひ、★★★やレビューをお願いいたします。
※画像にはAI生成を使用しています。