この小説は、昨日なろう小説にて完結したものを、こちらに転載しています。
ちなみに表紙イメージ画像はこちらにしか載せていません。
この話は、文字数が長い章がある為、こちらには長い章のみ分割掲載していますが、内容そのものは全く同じものです。
感想が一定数いただけた場合は、それに応じてIFエピソードを書く予定はあります。
元々、自身の中で終わらせるにはもったいないと思った事が動機で書いた物語です。
少し重い話になりますが、読んだ感想等、書いて頂けたら幸いです。
※作品本編はこちらから⇩
https://kakuyomu.jp/works/822139844307897530