10年以上前に書いた作品を、AIに通して評価と編集をしてみました。
何度か書き直していたのですが、語彙力の限界というか、別の表現にしたら意味不明になって、書いてる人も意味不明になって投げていた作品です。
最近ではAIが高性能になったので、せっかくだから引っ張り出して、何が悪かったのかなど、色々と検証してもらったり、編集をしてもらったりしていたら、結構読みやすいじゃんと思って、せっかくなので出してみました。
ワイ「編集面倒やし、AIで楽したろっ!」
AI「おい。 いくらなんでも主人公の性癖が終わってる。 こんなの読者が1話で消えるぞ。 性癖を匂わせ程度にしておけ!」
ワイ「ひえっ!? はっ…はい!」
AI「お前が読みやすくても、読者の殆どはスマホとかの端末から見てるから、それに合わせろボケ」
ワイ「はっ…はい~! って…なんで短文改行まみれに…?」
AI「べつに、自分だけが納得できる作品になってもええんやで?」
ワイ「くっ……。 仕方ない…試験的に出してみよう…」 ←いまここ
取りあえず序盤だけでもアップしてみます。
続けるかは様子見でしょうか。意外と1話ごとに話の流れとか指示出したり、人物紹介みたいに説明いれないといけないから結構大変。